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投句はここから
  春の夜の草の寝息を耳にして  ぐみ 
2008/02/29 07:22  [返信]
芝生も夢をみるのでしょうか。
春の夜の は67番目の和歌。
  あはれとも冷凍保存雪うさぎ  ぐみ 
2008/02/29 07:19  [返信]
あはれとも は45番目の和歌。
  逢ひ見ての恋猫ほどは狂へずに  ぐみ 
2008/02/29 07:16  [返信]
逢ひ見ての は43番目の和歌。
  忍ぶれど出来ちゃった婚夏みかん  ぐみ 
2008/02/29 07:08  [返信]
酸っぱいものが欲しくなる・・・
  見せばやな手作りの雛君に似し  ぐみ 
2008/02/28 18:31  [返信]
見せばやな は90番目の和歌。
  風そよぐ少し重たげ藤の房  ぐみ 
2008/02/28 18:26  [返信]
風そよぐ は98番目の和歌。
  山里は木の芽賑はし過疎の日々  ぐみ 
2008/02/28 18:20  [返信]
山里は は28番目の和歌。 山里にとしたいところですが・・・
  奥山にさくら二人だけの秘密  ぐみ 
2008/02/28 18:16  [返信]
奥山に は5番目の和歌。
  春過ぎて堤の茶店静まりぬ  ぐみ 
2008/02/28 18:13  [返信]
春過ぎて は2番目の和歌。
  ももしきや「ひ」が「し」に江戸弁寒戻る  ぐみ 
2008/02/28 14:46  [返信]
江戸っ子は「ひ」を「し」と発音するとか。
風呂敷をふるしきとも言いますね。
ももしきは 100番目の和歌。




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