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かえる HOME談話室御座留俳々集新月楼俳々塾
投句はここから
  つくつくしまういちど読む方丈記  なを 
2008/08/15 00:58  [返信]
と、思ってはいるのですが・・
  露草や手習ひ楽しと絵の葉書  ぐみ 
2008/08/13 09:09  [返信]
一時絵手紙が大流行でしたね。今でも?
  積み木積む心うつろに夜半の秋  ぐみ 
2008/08/12 07:32  [返信]
崩しては積み、繰り返す作業は人間の営みそのもの。
  辻相撲相整えて呼気吸気  眞子 
2008/08/10 22:21  [返信]
これで書き方はあっていますか?辻相撲って古くさいかな。
  萬坊 
2008/08/10 23:10  
はい。俳句の前の数字はここでは必要ありません。修正しました。
  つのかくし今日は上げ膳新小豆  治子 
2008/08/10 15:09  [返信]
お赤飯をどっさり用意して。
  萬坊 
2008/08/10 23:08  
和菓子で食べるのは「小豆もの」粒あんのみ。新小豆 この季語知らなかった。いただきます。
  つまづきて石のかたさよ夕野分  どれみ 
2008/08/10 12:55  [返信]
立秋。一年がめまぐるしく感じます。
  つくばいに今水の在り原爆忌  ぐみ 
2008/08/09 09:22  [返信]
「水を・・」という最期の声、平和呆けの人々は何と聞くのでしょう。
  追憶の母屋に聞こゆ鉦たたき  ぐみ 
2008/08/08 17:24  [返信]
田舎の旧家に泊まったのは、随分昔のこと。
  第十回 御座留「青蜜柑場所」  萬坊 
2008/08/07 23:45  [返信]
第十回 御座留「青蜜柑場所」割句「月」です。

立秋。秋です。御座留「青蜜柑場所」割句「月」です。月を割って、句の最初に「つ」を使い、句の最後が「き」になるように詠んでください。当季「秋」とします。最初と最後に「月」は使用できません。九月号「月」特集の御座留に編集掲載予定。

例句  つれづれと太き指みる西鶴忌
    蔦紅葉レールに沿いて貨物駅
    ↑           ↑
    つ           き

むつかしい。    俳々倶楽部    萬坊
  ありがとうございました。  萬坊 
2008/08/07 23:15  [返信]
へんな夏の季語。変な出題でした。あまり変なのがありません。ぐみさん、なをさん、ありがとうございました。締め切りです。つづいて、九月号の「月」特集でなにか考えます。少々お待ちください。




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