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徳永英明読むラジオ



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こちらでの記事は一切無断でコピー・お持ち帰りなど
絶対になさらないようにお願いいたします
m(__)m。
実際にラジオでお話していた雰囲気を 活字で表現するのには限界があります。
また、活字にすることで 書き手側・ 読み手側によっても感じ方は
変わってくると思います。ラジオでは瞬時に言葉は流れてゆきますが
それを活字にする恐ろしさも同時に感じております。
その辺をご理解の上お読みください・・・。

過去のラジオの中でお話してくださってる
一部分の発言だけを取り上げることは
決してせずに
、そのお話の全体の流れ・空気・時の流れなどを汲みとった上で・・・
”あの時はそうだったんだなぁ・・” と感じていただければ幸いです。
管理人




 

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Start 2007.2.12
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[19] みちしるべD
ranmaru - 2006年12月04日 (月) 16時59分

要 けどそれは徳も一緒じゃない?
 (うんうんほんとにそう!)

徳 そうそう。だからそのへんをね、
  あのー、ボーカリストって言うと、いかにもなんかほら
  芸術的な部分で音楽っていった部分の枠にはめられた
  ボーカリストってなっちゃうけど、そうじゃないことを
  二人で今日証明していきたいと。

要 なるほどね。

徳 この間のレディースナイト
 (日テレの深夜番組ですね。関東ローカルだったはず)
  っていう番組で、僕の番組を(自分で)みて、
  そのーボーカリストとして僕は痩せなきゃいけないんじゃないかなと
  思った部分があったのね。
  そのためにそのセンブリというね、漢方薬。漢方薬をお湯で煎じたもの。

要 お茶?

徳 うん。これをね1日に2・3回飲む訳ですよ。

要 うん。

徳 でこれを飲むと、そのなんていうのかな、まずあまり太らない。
  それとすごく、僕は53本、3ヶ月で53本ツアーやったんですけど、
  これをまぁ乗り越えることができた。という部分がありましてですね。

要 へぇ〜

徳 是非一度これを要師匠に飲んでいただきたいと・・・

要 では早速。

徳 じゃあスタレビの今後の・・・

要 いやいやこれからの新しい・・・
  (二人して乾杯にふさわしい言葉を言おうとして重なっちゃいました)

徳 新しいボーカリストの世代を築くためにも乾杯したいと思います。

徳・要 (センブリを飲み、二人ともしばし無言)

要 ・・・まず〜。これまず〜
 (私は飲んだことありませんがメチャクチャ苦いんですよね、たしか。
  いいともで、罰ゲームで使うくらい。そりゃまずいですよね)
  
  まずい!何これ。番組じゃなかったら俺はいてるよ?!

徳 これはでもねぇ

要 まずっ!あー残る〜、これ。残る。うわぁっ
  (とケラケラ笑う要さん)
  これ痩せんの?

徳 うん、これをねぇずっと飲んでてね。それでまぁ痩せて。
  あとは53本ツアーやる時に、
 (後ろでまだ、まずいといい続ける要さん(苦笑))
  痩せて体力なくなるとだめじゃない?

要 うん。

徳 だからこれを飲んで結構胃腸の中を保つっていうかね。こっからまた栄養を・・・

要 あ、これ結構栄養もあるんだ!

徳 そうそうそう。そいでですね、ボーカリストの話っていうことで、
  まぁ、ぜひこれは興味のある部分なんですけど、
  根本的にボーカリストにまず、なりたいっていうか、
  自分は歌わなきゃいけないっていう風に思い出したのって、いつ頃ですか?

要 あのね、昔はとにかく歌うのがイヤで、しかもね、子供の頃結構背が大きかったんだよね。
  小学校4年で止まっちゃったんだけど俺。
  162くらいあったんだもん。今とかわんないんだもん。

徳 へぇ〜

要 そいでね、止まっちゃったわけ。だから変声期は早かったんだ、みんなより。
  そうすると音楽の時間みんなでばーっと歌うって時に、
  一人だけね、オクターブ低いわけ。

徳 うんうん。

要 結構恥ずかしいことなんだよ、これは。
  みんながボーイソプラノできゃんきゃん歌ってる時に、オクターブ低くって

徳 うん

要 (わざとひくーい声で)♪あお〜げば〜♪とかって結構寂しくなるでしょ?
  それでね、歌うっていうことにかんして殻に閉じこもった時期があったの。
  でも家ではずっとビートルズとか聴いてたから、それで歌ったりしてたんだけど。

徳 うん。

要 みんなが変声し終わった時に、この声がもう慣れちゃってる訳。
  だからみんなより自分の声のが歌いやすく聴こえるのね。
  みんなが変声期になって歌い始めた頃よりは自分がしばらくこの声に慣れちゃってるから、
  こういう声でずっと歌ってたから、
  あ、みんなよりはちゃんともう慣れてるわ、この声に。
  っていうところから自分の声を意識しだしたのね。

徳 うん。一番最初にほらあの曲なんか作るとか、ま、コピーでもいいんですけど、
  カセットデッキ、テープで自分の声録りますよね。

要 うんうん。

徳 そういう時に、「あっ!自分の声はすごくいい!」と思いました?

要 ううん、思わない。
  だからぁ、自分の声は変わってるなと思ったけども、
  あのーコーラスやって、溶け込まそうと思った訳。
  そいで自分だけが歌うんじゃなくて、みんなと歌ってて、
  ちょこっと自分が出る、みたいなところを覚え始めた。
  だからコーラスをそこで覚えたし、ユニゾンでサビを歌うっていうのも覚えた。

徳 まぁそういった、低音の小学校4年生が、
  自分の声に興味を持ち始めたとこから、
  そのボーカリストっていうなんか存在意識っていうのがね、
  頭の中に、自分の声で、なんていうのかな、歌ってみたいとか、
  そういうところの興味を持ち始めて、
  それで今に至ってるわけなんでしょうね。

要 まぁそうなんでしょうね

徳 じゃあの話はつきませんけどもですね、
  徳永英明がこの曲を一番最初に聴いて、
  そしてこの根本要氏の声はなんて素晴らしいんだろうと、
  絶対この人は素晴らしい人だともう決め付けてしまった・・・

要 (爆笑)

徳 そういう感動に打ちひしがれた曲があります。
  スターダストレビューで「夢伝説」




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