無料で掲示板を作ろう  この掲示板をサポートする

なんとか掲示板

何か記念に書いてください!

ホームページへ戻る

名前
Eメール
題名
内容
URL
アイコン アイコンURL
削除キー 項目の保存

このレスは下記の投稿への返信になります。内容が異なる場合はブラウザのバックにて戻ってください

[55]参考になりました! 投稿者:MARCOA

投稿日:2004年01月14日 (水) 22時54分

こんばんは、MARCOAです。
度々のご回答ありがとうございました!参考になりました。
実際秋葉原に足を運び、じっくり試聴して「Reference8NX」に決定しました。
自宅でつなぎ変え、更に試聴するとオーディオテクニカとはまた違った表現が楽しめました。
従来のテクニカは、フラットという印象は受けず、高域かクリアに出てくる印象でした。しかし、高解像度という印象ではありません。
オルトフォンは、フラットでパワフルという印象です。高域は柔らかいと言うよりも、粒立ちが良いという表現でした。ヴォーカルの精度も向上しました。私としては当たりと思いました。

ラインケーブルは良いものを使っても、音質に影響がないと思っていましたが、今回の一件で変わりました。
結構違うものですね。

ありがとうございました。

----------------------------------------------

[56]システムの質が上がっているのでは?投稿者:栗田 圭
投稿日:2004年01月15日 (木) 01時54分
一般的な感覚で言えば、テクニカも十分フラットな類だと思いますよ。まぁたしかに高域に特徴がないこともありませんが、
安物のツイーターを使ったシステムなどではその方がよく聞こえることも多いでしょうしから。これはかなり酷い推測ですが(笑)
それに解像度も普通文句のでないくらいのレベルには達していると思います(笑)
それだけMARCOAさんのシステムがレベルアップしていて、
要求がシビアになっているんだと思います。
これは楽しい領域ですが、懐にとっては地獄の領域でもありますね(笑)

ラインケーブルは、確かに扱う電圧が低いので、変化はACやSPケーブルに比べて低いと言われますが、それだけ微弱な電気を扱うのですから、線材の質や構造、ノイズなどに対し敏感だとも言えるのではないでしょうか?
とはいってもキンバーのようにノンシールドで素晴らしい音を出すメーカーもありますから奥が深いですね。



Number
Pass


レノボ週末クーポン   掲示板の作り方
このページを通報する 管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板