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大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧げる辞 (31129)
日時:2022年08月22日 (月) 19時35分
名前:転載


大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧げる辞 (14456)
日時:2022年08月15日 (月) 05時57分
名前:下総の野人

感謝合掌転載

日時:2013年08月17日 (土) 04時46分
名前:伝統

・・・

【大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧げる辞】
 (谷口雅春先生、昭和35年8月15日)

大東亜戦争に忠勇無双の奮闘をつづけ ついにこの戦争に肉体の生命を献げつくして霊界に旅立ち給える諸霊に告げ奉ることに今なお遺族不明にして御霊を祀ることを成し得ざりし戦死の霊たちに斎主(いつきぬし)谷口雅春告げ奉る。 

本日大東亜戦争終了の記念日を選び卿等の忠誠と功績を偲びみたまを慰め奉り真理の悟りに導き奉らんとして ここに生長の家の信徒たち集まりて聖経『甘露の法雨』を読誦し奉らんとす 庶幾(こいねがわ)くはこれを受け給え。

惟うに大東亜戦争は卿等の忠勇無比なる奮戦にも拘らず日本の敗戦となりたれども 決して卿等の奮戦は無駄に終りたるにも 犬死せられたるにも非ず 

あの戦いの目的は当時すでに明瞭に『大東亜民族解放戦』と名づけられたるに非ずや これは人類進化の一周期の完了期が近づきたるが故に 今まで白色人種に侵略され その原住国土を白色人種の属国 保護領 植民地とされ 有色民族たる原住民は奴隷のごとく待遇されいたる大東亜およびアフリカの有色民族も 

この人類進化の宇宙周期の完了に際して 白色人種と同等に『神の子なり』の自覚を得て独立すべき宇宙プログラムを現象界に実現する時機至りたれば 有色人種といえども白色人種を圧倒する力を有するという実例を示して 

有色人種たちの自立独立の精神を自覚せしめる時機を与うる必要ありてあの戦争には宇宙の人類進化の神界のプログラムを達成する役割を演ずる偉大なる犠牲者出現せざる
べからざりしなり 

その偉大なる役割を演ずるために開かれたるがあの大東亜戦争なり 
その偉大なる犠牲的役割を演じて自己の生命を献げて人類進化に道をひらきたるが あの大東亜戦争において戦死されたる卿等日本軍の将兵たちなり 

卿等の戦死はまことに無意義にも犬死にも非ざりしなり キリストが一身を献げて人類の身代りとなりしがごとく 卿等は一命を捧げて 大東亜諸民族の魂の自覚の進歩のために貢献せるなり 卿等の功績決してキリストの人類救済の功績に優るとも劣るものにあらず 
すでに大東亜の民族はすべてその原住国土において独立せり 
すでにアフリカの民族もそのほとんどは原住国土において独立せり 

かくて『大東亜民族の解放戦』と称したりしかの戦争目的はすでに達したり 戦争目的の達成は勝利というべきなり 日本は勝利せるなり

卿等はみじめに敗戦して犬死せる者には非ず 人類進化の周期完了に近づきて偉大なる功績を果せるなり 今上陛下が平和愛好の御心にて あの大東亜戦争開始に反対の意思をなされ『四方の海みなはらからと思ふ世になど波風たちさわぐらむ』という明治陛下の御製を御前会議の席上にて朗詠せられたるにも拘らず戦争を抑止することを得ず 

軍の真珠湾爆撃後 陛下はついに宣戦布告の詔勅において『豈朕が志ならんや』の一句を挿入せしめられたるごときは まことに以て あの戦争が人類進化の過程として道を拓くべき宇宙プログラムにして

何れの国民かが犠牲となって大東亜およびアフリカ民族の自覚促進に貢献する宇宙必要必須の使命を果す必要ありたるが故なり 

かくて卿等は一身を捧げて すでにこの偉大なる目的を達成せられたるなり讃うべきかな卿等の犠牲的精神よ宇宙の大神 今卿等の功績を称賛し 霊界において一層高き位に進められんとす。そのための悟りの彼岸に渡すべき如来の願船としてここに聖経『甘露の法雨』を読誦す 

これ観世音菩薩の願船なり 塩椎大神の目無堅間の小船なりこの如来の願船たる聖経に乗りたまいて悟りの彼岸に渡り給えと生長の家信徒一同卿等を敬って合掌礼拝して感謝の意を述べ奉る
                                 
                                 頓首再拝

・・・・・

(以下は、別の掲示板からの転載です。”復興G さま”のお許しをお願いいたします)


そして昭和38年10月には宇治別格本山に「精霊招魂神社」を建立して英霊達を祀られることになるのですが、その精霊招魂神社落慶の年8月15日、和歌山県の寺森仁一氏が、有田市に戦没者無縁寺を建てているのがあることを知り、未明にそこへ行って祈りを捧げたときの体験が、『生長の家』誌昭和38年11月号に載っています。

      ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

   無縁塔に捧げる平和の祈り

 昭和38年8月15日未明、突然私は寝床を脱けだして唯一人聖経『甘露の法雨』と 「大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧ぐる辞」を持って、無縁寺に登って行きました。

 夜露は足をしっとりとぬらします。 あたりはまだほの暗く、東の空はかすかに白み、山には人影一つなく、静寂そのものです。

 香華をくゆらし正坐合掌瞑目――時刻は正に午前5時10分――。
 三千有余柱の無縁の英霊よ眠りませ……。唯一人霊前に額ずいて、神想観のできる喜びを 天地万霊に感謝しつつ、この声全宇宙に響けと、音声(おんじょう)朗々と招神歌を唱え全く神人合一の神想観に入った。

 終って谷口雅春先生がお示し下さった「大東亜戦争無縁戦没者英霊に捧ぐる辞」を、本当に全身全霊をもって読誦、英霊に感謝を捧げました。


 「キリストが一身を献げて人類の身代りとなりしがごとく、卿等は一命を捧げて、大東亜諸民族およびアフリカ諸民族の魂の自覚の進歩のために貢献せるなり」


 と読んで来た時、雲流れる大空の果てに、或いは炎熱の南太平洋の怒濤に、或いは酷熱のジャングルに、散華された幾多の英霊達よ、さぞ辛かったろう、口惜しかったろうと涙がとめどなく流れてきました。

 その悲惨な最期を想起し本当に心の底から慰めてやりたい気持で読誦を続けました。

 
 「讃うべきかな卿等の犠牲的精神よ 宇宙の大神今卿等の功績を称讃し 霊界において一層高き位に進められんとす」


 まで読んできた時には、万感胸に迫り、ワァッとばかり大声をあげて泣いてしまいました。 朗々の声も声にならず、ただ滂沱(ぼうだ)の涙が膝をぬらすばかり。

 深い深い世界平和の祈りの内に聖経『甘露の法雨』を誦(あ)げ、
 大調和(みすまる)の歌を終って二拍手の後、目をあけてふと眼前を見ると、 無縁塔が黄金色に輝き後光が射しています。

 不思議、と振返れば、はるかに東の山上から太陽が昇り始め、
 金色の光芒燦然(こうぼうさんぜん)と輝くその神々しさ、思わず合掌した時、 パッと頭に閃くものがありました。

 昔神武御東征の折、賊軍長髄彦(ながすねひこ)が押し寄せて皇軍が危くなった時、 いずこからともなく金の鵄(とび)が飛び来り、神武天皇の御弓の筈(はず)に止り
 金色燦然(こんじきさんぜん)たる後光に賊軍は退散したという神話から、

 軍人の最高栄誉である金鵄(きんし)勲章が制定されたが、 光は“真理”であり退散した賊は”迷い“である。

 今こそ“真理の御言葉”によって、今まで迷っていた三千有余の無縁の英霊は、 高き霊界にのぼられて我等を守り給い世界平和の礎となられた神啓であると拝しました。

 更に不思議なことは、下山しようとした6時20分頃、
 急に雨が降り出しやがて沛然(はいぜん)たる大雨となって身動きもできません。

 思えば三世の霊魂達がこの谷口先生の讃辞により、 霊界に於て懐しい親子兄弟との再会を果した随喜の涙でなくて何でありましょう。……

 今こそ全信徒一丸となって世界平和の祈りと実践運動に徹し、
 世界平和の先達であり人類光明化の尊い犠牲となった二百三十万の英霊に、 谷口雅春先生の讃辞を捧げて霊界より人類光明化運動に参加して戴き、全世界を愛の霊波で覆いつくそうではありませんか。

   (『生長の家』誌 昭和38年11月号より

       <感謝合掌 平成25年8月17日 頓首再拝>

※転載者注記:リンク削除させて頂きました。
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精霊招魂を請き奉る詞 尽忠の精霊に告ぐる詞 (14458)
日時:2022年08月15日 (月) 17時50分
名前:下総の野人

再び感謝合掌転載

日時:2016年10月21日 (金) 01時27分
名前:童子

    『精霊招魂を請き奉る詞』


            斉主 神の子  谷口雅春


 掛巻くも畏き宇宙を治しめす大神  時には天照大御神と顕れまし、住吉大神と顕れましては宇宙を浄めたまひ  仏道に垂述ましましては阿弥陀如来、観世音菩薩となって世の諸々の魂を救ひ給ひ更に基督教に垂述したまひては イエスキリストとも化して姿を顕はし給ふ生長の家大神の御前に神の子

 谷口雅春畏み畏みて白す


 今日を生く日の足る日と定めて 大東亜戦争の起るや直ちに忠勇義烈の精神を奮い起して国を護る楯となりし愛国尽忠の人たちの魂を爰に御舎をつくりて精霊招魂神社と名づけ  ここに祀り撈ひ奉らんとす

 庶幾くは それら国を護る楯となりて幽界に旅立ちし人たちの精霊を  この御舎に招ぎたまひ鎮めたまひ  この御祭りを契機として生前の功を賞め給ひ若し過ちあらば赦したまひて  一段高き霊位に昇らしめ給ひ霊位に応じて霊知神通を得さしめ給ひ 今後益々日の本の国の柱となり神柱となりて霊界より皇国を護りたまひ  吾々現実界の人々の導きとなり  顕幽手をたづさへて世界平和と人類の進歩発展とに貢献し得る妙智力を与へたまへと  畏み希ひ奉る





    『尽忠の精霊に告ぐる詞』
 


 昭和38年10月21日を招魂の浄き日と斉ひ定めて  爰に生長の家家族たち志をひとつにして 此処 宝蔵神社の浄域に浄き御舎を築きたてまつりて 過ぐる大東亜戦争に国を護る楯となり国を支ふる柱となり 忠誠義烈尚霊界に逝き給ひし後々までも国を護る精神を棄て給ふことなく まことに靖国の天使とも称ふべき精霊を  この御舎に招ぎまつり 聖経を読誦し真理の聖詞を献げたてまつりて其の精霊を弔ひ奉らんとす


 惟ふに  大東亜戦争は 外見 日本国敗戦の形をとりて終結したりとはいへ  あの戦争目的たる大東亜民族の解放は実現したるなり、戦争目的を達したる戦争はまことに勝利といふほかはなきなり

 今や人類進化の一週期の終りにのぞみすべての人類は  その皮膚の色彩の相異にかかはることなき平等の尊厳を恢復し平等の取扱ひを受け  その国土は独立し  万民平等の自由が確保せらるべき理想実現の時期が近づきたりしが この理想実現のためには  何れの国の民族かが尊き犠牲となつて 有色民族に“神の子”の実相を自覚せしめその独立精神を喚起せしめる天使たる役割を演ずる必要ありしなり

 汝たち日本国民はこの人類進化の一周期に方り選ばれて南方諸民族にすべての人類は平等に神の子なりとの理想を自覚せしめる役割を神より与へられて大東亜戦争の緒戦に於て連戦連勝南方に殺到して南方諸民族のホープとなり有色民族も“神の子”なれば決して白色民族の奴隷たる状態に安んずべきに非ずとの精神を自覚せしめよくこの任務を果して今や南方アジア諸民族は勿論  アフリカの諸民族の殆んど全部をしてその独立と自由とを恢復せしめたり

 まことにこれ汝たちの戦死も決して犬死にてはあらざりしなり  貴下たちはよく大東亜民族を解放し  更に進んではすべての人類解放の尊き天使としての任務を果したるなり

 今後世界は更に地上人類最後の進化の一大時期を迎へんとして霊界人間ともに大変動を起さんとする契機をのぞみつつあり  庶幾くは吾らが読誦する『甘露の法雨』の真理を傾聴し給ひ  人間神の子  一切罪も業も病も死もなき真理を充分に体得し給ひ  更に大神のみ護りと導きとを受け給ひ  霊知神通を愈々増したまひ  天かける国かけりて  祖国の護りとなり給ふと共に人類全体の平和と幸福とに貢献し給はんことを  謹みて茲に願ふものなり  さらばこの尽忠報国の諸霊たちよ  庶幾くば吾らが今読誦する聖経の真理を受け給へと白す。    



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