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<愛国本流掲示板>


谷口雅春先生の正しき 教えに基づき人類光明化と天皇信仰に基き

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  管理人の独断で、本流支持でない。あるいは撹乱の投稿であると感じた時には削除、アクセス禁止にさせて戴きます。

 

★人類光明化運動<愛国生長の家>とは?★

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あの日、宇治で。 (28710)
日時:2020年03月21日 (土) 20時34分
名前:宇治参拝

「本流掲示板」より抜粋転載――



<緊急>自然災害物故者慰霊塔建立予定地前での「供養祭」が雷(自然災害)直撃で中止に!! (417)

日時:2012年08月18日 (土) 17時38分
名前:龍神雷神

 いまさっき、招霊祭員をしていた姉から興奮の口調で電話があり、その内容を聞いて唖然となりました。まるで、ドラマのような展開で、いまだ、信じられません。友人からも、同じ内容の電話をもらい驚くばかりです。

今日、8月18日。生長の家宇治別格本山の盂蘭盆供養大祭にて、午後3時。総裁先生参列の「招霊祭」の「光明思念の歌」が二首、終わったとたんに、ピカーッと稲光がしたかと思うと、ズドドーンッと、本山に雷が直撃。

動揺が走りました。全身に「身震いがしたそうです」。

なぜかというと、そのあと例の「自然災害物故者塔慰霊祭」を行う予定になっていたからです。しかも、あの谷口雅春先生の書かれた「甘露の法雨」を補強するために書かれたという(谷口雅宣氏御発言)、

「大自然讃歌」(惨禍経)を初めて、読誦することになっていたのでした。そんな時、ズドドーンッと遠くでなく、境内地に雷が、神落ちた。・・と思うと、ザザーッと、豪雨。

まさか、先ほどまで「晴天だったのに・・」。と、思っていると・・・なんと、合計。4回。ズドドーンッ。ズドドーンッ。ズドドーンッ。と、雷が落ちたのです。まるで「本殿」が流されるような豪雨。信じられない。これが、あの、自然災害か・・。はたして、5分後、「本日は、予定地での祭典は中止です。」「大拝殿にて、4時より遥拝します。」との事。

「豪雨のため、盆踊りも中止致します・・。」との事でした。弱弱しく、「不安そうな読誦でした。」聖経「甘露の法雨」の格調高さもなく。情けないお経の響きでした。参議・理事など、皆、顔色が真っ青。大拝殿下で「読誦」の準備をしていた、御婦人は「キャー」とさけんで、「大自然惨禍(讃歌)」を、壁に投げつけていました。

手がぶるぶる震えている御婦人もいました。歴史的な惨劇を見てしまったような気分だったそうです。姉は「<大自然讃歌>はもうイヤ。」と言っていました。やっぱり、起こってしまいました。「大自然惨禍」です・・。



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宇治の大祭 18日 招霊祭の最後に落雷でモニターがプッツン (576)

日時:2012年08月19日 (日) 10時05分
名前:昨日の宇治参拝者

18日の招霊祭(似非総裁の自然なんとか祭の前)に参加してきました。錬成道場の大講堂の大モニター(一般の参加者はモニターでみることになっています)で見ていました。霊牌奉安が終わって、まだ雷が聞こえないくらいのとき、楠本宮司が確か特別幹部物故者招霊でお名前を読上げられたとき、時々何度も、途中、無言になり間が空いたのです。


楠本宮司が倒れそうになられたのかと思い心配してしまいました。招霊祭の最初では楠本先生にこういうことはなく、スムーズだったのです。その後、聖歌「久遠いのちの歌」が終わったころ、残すは大調和の歌(井下昌典祭員)と宮司挨拶だけのとき、けたたましい音とともに落雷があり、大モニターがプッツンと切れて、青色に変わったまま、映像が写らなくなってしまいました。錬成道場の大講堂の参加者たちはみな見られなくなったのです。


他はどうなのだろうと思って、大拝殿下の受付や外のテントの中のモニターをみましたら、問題なく写っていました。練成道場の大モニターだけのようです。激しい落雷と土砂降りでみんな右往左往していました。4時から大拝殿で自然なんとかをやると後で放送していましたが、似非総裁を見ると穢れと思って、4時前にずぶぬれになりながら宇治別格本山をあとにしました。以上、参考のため、見たとおりの事実を記載しておきます。



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落雷でプッツンした詳細な箇所 (589)
日時:2012年08月19日 (日) 15時59分
名前:昨日の宇治参拝者

落雷でプッツンした詳細な箇所を分析しましたら、下記のところです。このプッツンの意味がわかる方がもしかしたらいらっしゃるのではないかと思い、正確な結果を報告しておきます。

維摩経の神髄の歌『久遠いのちの歌』の終盤
(男性の声で)
泡の如く、霓(にじ)の如く、幻の如く、響の如く、過ぎ去るものは実在に非ず。汝ら実在に非ざるものを、『我』なりと云うべからず、当にこれを『我』と云うべからず。
(女性の歌声)
空しきものは『我』に非ず、死するものは『我』に非ず、無常★(ここでプッツリ切れました)なるものは『我』に非ず。法身こそ応(まさ)に『我』なり。仏身こそ応に『我』なり。金剛身こそ応に『我』なり。

不壊なるものこそ応に『我』なり。死せざるものこそ応に『我』なり。尽十方に満つるものこそ応に『我』なり。



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8月14日宇治集中豪雨の前夜「大自然讃歌」を行事で読んだ講師がいた。 (437)

日時:2012年08月20日 (月) 07時33分
名前:みちこ

8月14日未明の「宇治市における豪雨(自然災害)」に関して驚くような文章を発見しました。<ルンルンさんの「喜び日記」>というブログです。

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8月13日。私にとって、今回は2回目の宇治一般練成会。今日は急きょ、夜の行事で、山口先生が「大自然讃歌」を読誦しましょうと言われ、宇治で記念すべき初めての「新・聖経」を読んだ。(^◇^)「甘露の法雨」に代わる、素晴らしいお経と、絶賛されていた。友人のTちゃんは、「お調子ものだ」とご機嫌斜め。「甘露の法雨」は「甘露の法雨」。


「大自然讃歌」は「大自然讃歌」で、代わることはできないと・・偉そうに講師の先生の文句を言っていた。Tちゃん、少し「原理主義」が、かかっているかもしれない・・。(笑い)(*^_^*)8月14日。パニック。昨日の山口先生が早朝行事してたら、雷が落ちた。真っ暗でお経が読めなくなった。すごい雨。雷が、起こっているように、くどいくらい落ちた。

途中で電気がついたけど、先導している山口先生の舞台は、なぜか最後まで電気がつかず、「懐中電気」を持ってきてもらって、読んだ。こんなの初めて・・。((+_+))Tちゃんは、「聖経を軽く見てるからだ」「神の怒りだ」と、怖い顔で起こってた。宇治は自家発電なので、停電しても数秒で復旧するから、最後まで電気が付かないはずがないというのだ。よくわからないが。((+_+))あとで、この豪雨で志津川町というところで家が流され、2人が行方不明らしい。(宇治別格本山の近所らしい)おおこわっ。Tちゃんの予言が当たってるー。。。(?_?)あと(略)


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今日、見たら、ブログ自体消えていました。おそらく、18日、「自然災害物故者慰霊塔」慰霊祭で、
また、その時間だけ「集中豪雨」が宇治を直撃。死傷者が出たのを知って、恐ろしくなったのかもしれません。



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「物故者式典予定時刻に、<また>死者・重軽症者・浸水<宇治市>」 (419)
日時:2012年08月18日 (土) 18時01分
名前:天の怒りか 地の声か

 本日宇治市にて、3時から突然豪雨が降り始め、1時間に40ミリ以上の豪雨が降り始めた。気象庁は5時まで2時間だけの異常な降水を確認した。五ケ所地区では、堤防が決壊、浸水家屋が多く出た。近畿内では同時の落雷、豪雨で死亡者2人。重軽傷8人が出ている。



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自然災害物故者慰霊塔供養祭。不気味な一致。。。 (420)
日時:2012年08月18日 (土) 18時11分
名前:気持ち悪う

気持ち悪う。自然災害の祭典て、3時半から4時半ですよね。豪雨で「式典が4時からはじまったのなら、5時で終わるはずで・・。」


招霊祭終了から・・自然災害物故者慰霊塔供養祭まで、2時間限定の豪雨と、時間がぴったり合います。気持ち悪う。・・・・・・・≪本日宇治市にて、3時から突然豪雨が降り始め、1時間に40ミリ以上の豪雨が降り始めた。気象庁は5時まで2時間だけの異常な降水を確認した。五ケ所地区では、堤防が決壊、浸水家屋が多く出た。近畿内では同時の落雷、豪雨で死亡者2人。重軽傷8人が出ている。≫



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やっぱり・・ですね。 (423)
日時:2012年08月18日 (土) 19時11分
名前:祭員

予言したと言われている祭員です。予言でなく、あたりまえのことを言っただけです。いま、友人からメールがあり、今回の事件(建立地祭典と2時間だけの宇治市異常豪雨)が本当であると確認が取れました。やっぱり・・ですね。

この事件を聴いて、浮かんだのは、このフレーズです。「罪の価(あたい)は死なり。」「罪を包みにて光に会わしめざる結果は死なり。」谷口雅春先生(「懺悔の神示」より。) 生かさないものは生かされないという事です。必ず、行き詰まるという予言です。



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今、教区で一番注目されている話題。 (444)
日時:2012年08月20日 (月) 13時43分
名前:kyouku

うちの教区でもその話で持ち切りです。あの「大自然讃歌」には、災害や人間と自然の対立が「説かれ」すぎています。平安がなく、理屈が立っている。「生命」が立たず、「腹」が立っているお経です。



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今年の宇治盂蘭盆大祭18日の豪雨落雷と行事一時中断に関して、祭主の雅宣総裁は何も語っておりませんが、原宿本部直轄掲示板ともいわれている「トキ掲示板」に於いて、「初心者」という名前の下で雅宣総裁が見解を述べているとしか思えない投稿記事がありますので、次に御紹介いたします。


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8・18宇治盂蘭盆大祭の豪雨落雷事件へ開き直る「初心者」=雅宣総裁の本音?
(講習会や「唐松模様」で言いたくても言えない本音という意味です。)


286 :初心者:2012/08/16(木) 12:08:22 ID:TfQ0e6RA
このたびの「災害」にかんする、みなさま方の発言には関心を持たざるを得ません。新聖経と災害の関連性につきましては、まずはこれを主張しておられる方々にたいして、『生命の實相』にもどついた厳密なる説明を期待いたす所存であります。

291 :初心者:2012/08/16(木) 14:39:56 ID:TfQ0e6RA
宗教が人間の無知と恐怖心と想像力につけ込むことで成り立っている・・・生長の家にしたところで似たようなものだということを、みなさまの書き込みより再認識させられたような次第であります。

296 :初心者:2012/08/16(木) 15:47:59 ID:TfQ0e6RA
今回の新聖経と災害のむすびつけにしても、それを語るのであれば、全体を知る必要があるのではないでしょうか。新聖経が読まれなかったときにはなにが起きていたのでしょう。災害は起きなかったということがいえるのでしょうか。もしそうであるのなら、今回の災害の原因は新聖経にあるということがいえますね。

305 :初心者:2012/08/16(木) 17:57:39 ID:TfQ0e6RA
宇治においては、これまで『甘露の法雨』が数え切れないほどに読まれてきたでありましょうけれど、人間知による、できたてほやほやの新聖経の悪影響をふせぎきれなかったということなのでしょう。それともこれは見せしめということなのでしょうか。もしそうであれば、生長の家の内紛に巻き込まれた人々が気の毒としかいいようがありません。

311 :初心者:2012/08/16(木) 19:36:26 ID:TfQ0e6RA
生長の家は、じっさいのところなにができるのですか?新聖経で災害を引き起こすことができると、本気で考えておられるのですか?もしそうであるなら、ほかにできることを列挙していただきたく存じます。



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< 総括 >


@ 「聖使命新聞」は、以前から対象読者は“雅宣総裁”だけ。“雅宣総裁絶賛新聞”と評している信徒も沢山ありました

。このことが今回証明されたのであります。未曾有といえるほどの集中豪雨と落雷が宇治地方を襲い、その時期が恒例の生長の家盂蘭盆大祭の中日の時期と重なったのでした。

行事は中断され、大祭会場の大勢の信徒さんの中には言うにいえない恐怖感を感じられた人も多かったのでした。そして、以前から信徒からの反撥の多かった雅宣総裁の『大自然讃歌』のお披露目の日にこの豪雨と落雷が起り、『大自然讃歌』は一転して『大自然惨禍』となり、災害を引き寄せるお経であると多くの信徒さんが感じたのでありました。大祭を終えて故郷へ帰った信徒さんの話題はこのことで持ちきりでした。

この実際の状況を「聖使命新聞」は何も伝えず、<豪雨と落雷があり、行事は無事に終了した>とのみの記事で、雅宣総裁の“事実を正確に伝えるのが新聞の使命”自体に反しているわけであります。

「聖使命新聞」の発行人は磯部和男理事長、編集は山岡睦治広報部長でありますから、毎月100万円以上の信徒の浄財からの給料を捨ててまで真実を伝える勇気など持ち合わせていない人たちであります。この人たちには今や宗教心などはなく、高給に目の眩んだ雅宣総裁に魂を売り渡したも同然の、世間並みのサラリーマンにしか過ぎないのであります

さらに「聖使命新聞」の『マウス』欄に於いて、編集人の山岡睦治広報部長は、――

<< この度の総裁・谷口雅宣先生著の『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』の出版は誠に喜ぶべきことである。・・・實相世界の無限数のコトバの世界から、人・時・処に応じて説かれた新経本2巻をよくよく味わいながら読誦したい。>>とシャーシャーとよくも書けたものだと言いたいのであります。これが現・雅宣教団の役員レベルのお粗末で恥かしい実態なのであります。


A 上記のほかに「聖使命新聞」には、“まやかし記事”があります。「声高らかに『大自然讃歌』を読誦」とありますが、実際は『大自然讃歌』を読む振りをして『甘露の法雨』を読誦していた人たちも相当おられた模様です。

“声高らかに”読誦したのは少数の“雅宣教狂信者”だけであったのでしょう。また、「用意された『大自然讃歌』1400部は完売となり、大好評だった」とはよくもここまでウソを書いたものです。『大自然讃歌』は、少数の雅宣教狂信者以外からは毛嫌いされている事は事実であります。

また、無理に無理を重ねて完売したのです。次のような投稿が「本流掲示板」に載っております。また、宇治市に大災害を起こした集中豪雨と落雷を、<物故者の悲しみの現われ、浄化の雨>と表現したのは完全に不適切な表現であります。



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「大自然讃歌」完売の背景にこういうことがあったとは…? (1600)
日時:2012年09月19日 (水) 10時48分
名前:「靖国見真会」参加者

盂蘭盆供養大祭で、めでたく、「大自然讃歌」が完売したと聞いておりましたが、それに奉仕者として参加していた方から驚きの事情を聞かされました…。

その方が奉仕者として宇治に到着、靴脱ぎのところで靴をぬごうとすると、「『大自然讃歌』を買ってください!」といわれた。


まだ、靴も脱いでいないのに、何でそんなにせっついて買わせようとしているのかとまずその気配りのなさに愕然。


そこにきて、今度は、「二冊買ったら、この品がついていますから」こんな売り方があるのかと目を白黒していたら、更に追い打ちを掛けるかのように…。「10,000円以上買っていただきますと、楠本総務の色紙がついています」もうこの言葉で、この方は切れてしまった!如何に何でも、靴もまだ脱いでいないところで、こんな非常識な売り方をするなんて…。まるで、『大自然讃歌』を完売しなければ全員クビだ…そんな営業ノルマを課せられた社員のような売り方ではないか、そんな売り方があるか!それだけでも、不快な気分になっていたところに、あの雷雨に嵐でしょ、これはただ事ではないと直感!


そんな思いをしていたら「大自然讃歌」の読誦が始まった…。そうしたら、何と、この方の身体に発疹が出始めた…。この方、「聖経」をこれまでに何千、何万巻と誦げてきた方であったのです。このまま「大自然讃歌」の読誦の場にいたら、どんどん具合が悪くなる、自分がおかしくなる…。急遽、奉仕をお断りして帰宅することを決断。結果的に、その早い決断が幸いした。もし、その決断が10分遅れていたら、帰りの新幹線が止まってしまい、立ち往生していたはずだからです。


無事に帰宅して病院へ。お医者さん曰く、「早く来て良かった。これをほっといていたら、治療がもっと長引いていたところですよ」こうして、この方は、自らの適切なる判断と決断とによって「大自然讃歌」の難から無事、逃れることができたというわけです。勿論、この方は、この体験によって、今の教団には居れないと悟られ、脱会することを決意されました。この方のように、「聖経」が全身に染み込んでいる方は「大自然讃歌」という異物が入ると途端に拒絶反応を示すようになるのですね。ということは、今度の「経本」読誦がいいという人は、「聖経」が身体に染みこんでいないから…といえるのかもしれませんね。



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B 昔の聖王は、災害が起ると自分の徳の足りなさを反省されました。これに反し、雅宣総裁は、『大自然讃歌』の実態が『大自然惨禍』だとの評価が信徒間に広まって行くのを見て、<宇治においては、これまで『甘露の法雨』が数え切れないほどに読まれてきたでありましょうけれど、人間知による、できたてほやほやの新聖経の悪影響をふせぎきれなかったということなのでしょう。>と開き直って居ます。


自分の徳の足りなさを反省する言葉はその後の「唐松模様」やフェースブックにも見当たりません。雅宣総裁のこの様な態度や考え方は、もはや生長の家総裁たる資質と資格を欠くものであります。宗教家としての常軌を逸しております。

一日も早く「環境の家・雅宣教」として独立してもらうべく教団の内外呼応して雅宣総裁の更迭を果たし、開祖・谷口雅春先生の『御教え』を全相において継承される正統の新総裁に代わって貰わねばならないのであります。“平成の元寇”という大国難を日本国が乗り越えて行くためにも必要な現下の大事であります。 再合掌



平成24年9月22日



本当の「生長の家」を伝え遺す信徒連合・作成



  http://blog.zaq.ne.jp/sinseityounoierengou/article/976/


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逝去を、死亡と表現されるのなら、八ヶ岳にいたくない。 (13127)
日時:2016年05月31日 (火) 11時45分
名前:唯物論者は嫌い



逝去を、死亡と表現されるのなら、八ヶ岳にいたくない。


マスコミ界出身の雅宣総裁は言う。“新聞の使命は真実を伝えること”、従って信徒の死因も病名まで書かねばならぬ、と。



【改訂版】 生長の家 宇治 宝蔵神社盂蘭盆供養大祭で落雷が直撃! (13140)
日時:2016年06月01日 (水) 00時25分
名前:元宇治参拝者

【改訂版】 生長の家 宇治 宝蔵神社盂蘭盆供養大祭で落雷が直撃!

https://www.youtube.com/watch?v=hK-mMuP7gtM



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