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宗教の第一の使命は救い≠ナはないのか?現総裁は宗教家にあらず評論家なり! (28716)
日時:2020年03月23日 (月) 09時35分
名前:学ぶ信徒


ごもっともです。破邪顕正様、同じ思いです。



宗教の第一の使命は救い≠ナはないのか?現総裁は宗教家にあらず評論家なり!NEW (11735)

日時:2020年03月22日 (日) 12時00分
名前:破邪顕正


知人から、総裁の最近のブログ「唐松模様」を見るように言われ、久しぶりに覗いてみました。

3月1日付け記事…〈すべての生物を礼拝・尊重する〉

3月11日付け記事…〈「生命の法則に随順する」とは?〉

一読して、まず思ったこと、それは、ここには救い≠ェないという一点につきます。

新型コロナウィルスに触れるのであれば、宗教家ならば、まずは「祈り」を言うべきでしょう。

「祈り」を言わない宗教団体というのが、果たして、あるでしょうか。

不安・恐怖を感じている信徒に対して、大安心を与える、それこそが「生長の家」の総裁としての、まずは第一の使命、責務ではないでしょうか。

ところが、総裁は、ここでも新型コロナウィルスの問題を通して、持論の「人間至上主義」の問題を吹聴するばかりなのです。

信徒は、「生長の家」の総裁に、そんな評論を果たして聞きたいと思っているのでしょうか。

因みに、宗教法人「生長の家創始者谷口雅春先生を学ぶ会」のホームページをご覧なってみてください。

3月6日付けで、〈新型コロナウィルスの拡大に恐怖の念が蔓延する中、今こそ、尊師が示された「宇宙浄化の祈り」を徹底して実修しましょう!〉と題して、こう記されています。

〈尊師・谷口雅春先生は、聖経『続 真理の吟唱』の「龍宮無量寿国に入る祈り」に、次のような祈りの言葉をお示しくださっています。

「…住吉大神、龍宮無量寿いのちの泉を汲み給いてわれに灌ぎ給うのである。

いのちの泉、五彩七彩の色を放ちてわれに灌がれ、淊々乎(とうとうこ)として光の波となって、わが全身に流れ亘り、…その光荘厳を極めて、如何なる悪しき微生物も病菌もヴィールスも近付くこと能わず、もし近づけば、光に近づく暗の如く消えてしまうのである。」(17頁)

新型コロナウィルスの感染が広がりを見せ、恐怖の念が蔓延しつつある中、私たちは、尊師・谷口雅春先生の弟子として、尊師があらゆる聖典等に示されているとおり、神は一切の創造主であり、神は善であるから、いかなる微生物といえども生命を有する限り神の子であり、いかなるヴィールスも、細菌も、真菌も、原虫も人間を侵害して病気を起こさしめることはあり得ない!という強い信念をもって、人類の潜在意識に蓄積されている迷妄を、「宇宙浄化の祈り」の徹底実修によって浄めていかねばならないと思います。



また、尊師は、『理想世界』昭和33年5月号に、「金剛不壊眞身観」(下記参照)を掲げられました。

この神想観で尊師は、全身の細胞ことごとく神様に全領(支配)され、全身の細胞すべて神氣が充満して光明燦然と輝き、どんな病菌もヴィールスも、どんな病気、迷いの霊も自分の全身のどこにも入り込む余地はないのであると繰返し念ずることをお示しくださいました。

金剛不壊眞身観

(静かに息を吸いながら、神が自分に流れ入ると観じて)

神われを全領(ぜんりょう)したまえり
寸分の隙間もなく、神われを全領したまえり
さればわれ金剛不壊の眞身を得たり

(と念ずる。眼の裏に自分の全身に神氣が充満して、光明燦然と輝いている全身の有様を瞑視する。
 次に静かに息を下腹部におとして、神光輝く自身を凝視しながら、)

四百兆の細胞、寸分の隙間もなく神が全領したまえるゆえ、
 どんな病菌もヴィールスも、どんな病気、迷いの霊も
 自分の全身の何ものにも存在の余地はないのである

 (と念ずる。また静かに息を吸いて前の思念を繰返す。)

 (最後に次の如く念じて思念を終る。)

あゝわれは健やかなるかな、霊々妙々たり、
 煌々(こうこう)たり、皎々(こうこう)たり、
 われ金剛不壊の眞身を得、一切の病悩を超えたり

私たちは、世界を取り巻く迷妄≠フ念を浄め、日本国内における感染拡大が沈静化し、6月21日に開催される「第8回全国大会」が大盛会裡に開催され、さらには東京オリンピックが予定通りに開催されるよう、「宇宙浄化の祈り」そして「金剛不壊眞身観」を日々実修して参りましょう。 〉

どちらが、今の信徒の求めに応えているでしょうか。

総裁の評論に満足できますか?

それとも、「宇宙浄化の祈り」「金剛不壊眞身観」の実修に励んでいかれませんか?

日々の生活の中で、どう真理を生きるか。

常に救い≠フある運動を実践していきたい。

私は、そういう思いで、救いの輪を大きく広げていきたいと念願しております。

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こういう時代だからこそ、谷口雅春先生のみ教えに帰ろう!NEW (11736)
日時:2020年03月22日 (日) 13時33分
名前:破邪顕正


私は、朝の行の中で、毎日、一章ずつ、『真理の吟唱』を拝読させていただいております。

まさしく、悟りのエッセンスが凝縮されているような聖典で、その一章、一章に毎日、感動、感激の連続です。

今回、猛威を振るっている新型コロナウィルスに関して、ぜひ、皆さんにご拝読いただきたいと思うのが、聖経『続 真理の吟唱』の「わが内奥秘密蔵の光を呼び出す祈り」です。

《わが全身の細胞悉く、神の輝く 生命に充ち満たされて、ひとつひとつの細胞ことごとく稀有の宝石の如く生命の霊光≠放っているのである。

その光眩しくして如何なる病原体もわが身体に近づくことなく、若し近づけば、生命の光に同化せられて、わが身体に栄養を与うる善良なる微生物となってわが健康を養うのである。》(191〜192頁)

ウィルスだって、わが身体に栄養を与うる善良なる微生物となってわが健康を養う≠ニは何というお言葉でありましょうか。

いたずらに恐怖することなかれ、ですね。
どうして、このような素晴らしい聖典があるのに、総裁はこのことを信徒に伝えようとはしないのでしょうか。

しかも、これは教団の著作物であるというのに。

聞くところによると、教団は今や『真理の吟唱』に取って代わって『日々の祈り』を拝読させているそうですね。

それならそれで、どうして『日々の祈り』を拝読して恐怖心を払いのけましょうと言わないのでしょうか。

それを言わないのは、『日々の祈り』に対して、心底、接待の信頼を寄せてはいないから、そう難じられても仕方ないのではないでしょうか。

私は、自らの体験をもって、皆さんに、『真理の吟唱』は素晴らしいとお伝えしております。

本物であると信ずるがゆえに、です。

皆さん、ぜひ、『真理の吟唱』を日々、ご拝読ください。

無用な不安、心配、恐怖から解放されますよ!



現総裁の評論≠ノは何故か、中国批判の観点がないことに思うNEW (11737)
日時:2020年03月22日 (日) 15時14分
名前:破邪顕正


総裁が「朝日新聞」のことを、日本のクオリティペーパーとして、信徒にその購読を勧めていることは周知の通りです。

その「朝日新聞」の「素粒子」(3月21日付け)にこういう記事が掲載されました。

〈人類の敵はウイルスだ。

なのにトランプ氏は「中国ウイルス」、麻生氏は「武漢ウイルス」と、敵は中国と言わんばかりに。

いまこそ世界の知見の結集が欠かせないのに。〉

事の発端はどう見たって、中国ではなかったのですか?

最初から、隠蔽などせずに、きちんと現状をありのままに報告し、全世界に警鐘を鳴らしていたら、もっと違った展開もあり得たのでは。

どうして、「朝日新聞」はこうも中国に肩入ればかりするのでしょうね。

それが心ある国民の不評を買って、購読部数の減少に歯止めがかからない理由になっているのではありませんか。

これをご紹介したのは他でもありません。

総裁の今回のブログ記事、その評論≠フどこにも、中国の問題点に関しての言及がないからです。

総裁は口を開けば人間至上主義≠フことを言いますが、中国には、その人間至上主義≠キらないのではありませんか。

総裁は「肉食」はいけないと言いますが、それを言うのならば、中国の肉食≠ヘどうなのですか。

それは全くのスルーですか。

総裁のお得意の環境問題にしても然りです。

世界で最も環境を汚しているのは中国と言われているではありませんか。

また、総裁は、反原発≠主張しますが、中国はどうですか。

中国は、原発をしていませんか?

そういうことに言及しないのでは、結局、総裁もまた「朝日新聞」と同様、中国に与しているとみられても致し方ないように思うのです。

安倍首相を批判するならするで結構です。

私だって、安倍首相に言いたいことはあります。

何で、中国の習近平を国賓待遇しなければならないのか。

世界には、習近平の存在を、ヒトラーと同じように見る向きだってないわけではないのです。

今や、アメリカをはじめ、中国には厳しい見方が広がっています。

そういう世界の眼をぜひ意識してほしい。

勿論、そのことを安倍首相一人の問題に帰せようとは思ってはいません。

政界も経済界もマスコミも親中国派に席巻せられているのを目の当たりにしていますから。

そういう親中派を意識しながらの政権の舵取りですから、様々な妥協を強いられる面もあろうかとは思います。

ですから、安倍首相には、身の回りの内ばかりを意識せず、世界が中国をどう見ているか、その視点も、ぜひ勘案していただければと念願する次第です。

総裁も、できうるならば、安倍首相を批判する、その返す刀で、中国に対してもきっちりと問題点を指摘していただきたい。

そういう評論≠ネらば、少しは耳を傾ける信徒も出てくるのではないかと思うのですが…。

しかし、総裁の本質は「朝日新聞」と同じですから、これもまた画餅に帰すしかないのでしょうね。

これまでがまさしくそうでしたから…。




聖経『続々甘露の法雨』をお守りした健康成就のお守り≠ナ「ウィルスシャットアウト」NEW (11738)
日時:2020年03月22日 (日) 16時09分
名前:破邪顕正


最近、ちょっといい話を耳にしました。

ある方が、家を出る際に、娘さんからお守りを首にかけてもらった…。

そのお守りというのが、健康成就のお守り=B

「マスクと一緒に健康成就のお守り≠ナウィルスもシャットアウト、お父さん、今日もお仕事、頑張って!」

娘さんからこう言われたら、否が応でも張り切りますよね。

新編『生命の實相』第38巻「質疑篇」にこうあります。

《ほとんど全ての病気は恐怖心で起ると言っても好いのであります。

恐怖するから活力が萎縮してしまって本来有っている病気を治す力が働かないのです。

心配とか取越し苦労とか憤怒とかいうものもどちらかというと恐怖心の変形であります。

恐れなければ心配もありませんし、取越苦労もない。》(118頁)

この恐怖心から解放させてくれるのが聖経『続々甘露の法雨』であります。

《されば汝らは金剛不壊の実相身にして、物質的寒冷も、暑熱も、気候風土も、黴菌も、汝を害すること能わず。》

これをお守りにした健康成就のお守り≠マスクと一緒に、愛する人に如何ですか。








総裁は、反面教師です。 (28717)
日時:2020年03月23日 (月) 09時41分
名前:教団所属信徒

総裁は、反面教師です。祈りが無いと、どうなるのか。人の批判、あら探し。人間は地球の癌だということになる。

親を幽閉したり、追放したり、隠蔽したり、親不孝の象徴となる。

総裁は、今、一番に「大調和の神示」を消したいでしょう。

見るたびに苦痛を感じるからです。信徒は「反面教師」の総裁を頭に浮かべて、毎日苦笑しています。「父母に感謝できない者は」と言う部分です。




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