タイトル

■日の丸(真正保守)か赤旗(左翼)か!?■

■今こそ、天皇信仰の原点に帰る掲示板■

<愛国本流掲示板>


谷口雅春先生の正しき 教えに基づき人類光明化と天皇信仰に基き

「愛国運動」を勧める真正保守運動を目指す愛国掲示板

  管理人の独断で、本流支持でない。あるいは撹乱の投稿であると感じた時には削除、アクセス禁止にさせて戴きます。

 

★人類光明化運動<愛国生長の家>とは?★

≪ 重要リンク ≫

ホームページへ戻る

名前
メールアドレス
スレッド名
本文
URL
写真
削除キー 項目の保存


「いのちを守る親の会 感動の5年史!!」 (20888)
日時:2018年03月23日 (金) 18時31分
名前:いのちを守る親の会会員



おめでとうございます。

私も産まれた赤ちゃんを事務所で抱かせていただきました。




★「いのちを守る親の会 感動の5年史!!」★5年史制作委員会。


一般社団法人 いのちを守る親の会 2018/03/23 に公開。日本の赤ちゃんのいのちを守る運動史上、大きな影響を与えた「いのちを守る親の会」の5年史。日本初の「京都いのちのミュージアム」の開館。京都いのちの教育センター設立。いのちを守る、京都光栄出版社。いのちを守る、京都光明放送局開局。このエネルギーは、全て、赤ちゃんのいのちを守りたいという思いと情熱の結晶化である。その輝く仲間たちの記録である。
https://youtu.be/pCH2zcLWlAk

住吉大神のご命令「われ汝に使命を授く。往きて三百万人の胎児を救うべきぞ」。 (20894)
日時:2018年03月24日 (土) 10時34分
名前: 転載兒子





住吉大神のご命令「われ汝に使命を授く。往きて三百万人の胎児を救うべきぞ」。

帰りましょう掲示板より転載です。


赤ちゃんも救わないといけないNEW (9130)
日時:2018年03月24日 (土) 10時20分
名前:桜子

宇治の大熊先生の動画アップの通知が久しぶりに届いていました。
いつ頃からか、動画での啓蒙活動は停止されたのかと思っていましたから一安心。

住吉大神のご命令として、「われ汝に使命を授く。往きて三百万人の胎児を救うべきぞ」。
この雅春先生のご筆跡はいまでも目に焼き付いています。

あの頃は優生保護法改正に血気盛んだったわたしたち。
生長の家教団が法灯をほんとうに継承しているというなら、
愛国はさておいてでも、せめて、せめて、赤ちゃんを救える教団であり続けてほしいものです。

「神命の書」谷口雅春先生の御悲願「天照大御神御出御」の禊ぎ祓い。 (20895)
日時:2018年03月24日 (土) 10時43分
名前: 転載兒子



関連記事を検索で調べました。

参考になるかと想います。

知らない人も多いと想いますのでご紹介します。






「神命の書」


谷口雅春先生の御悲願「天照大御神御出御」の禊ぎ祓い。
澄み清め給う「住吉大神」の大きなお働きとは<赤ちゃんを救う事>ではないでしょうか。

東日本大震災の津波も、単なる自然災害ではありません。

わたし「いいちこ」には、谷口雅春先生の御著書を読めば読むほど、原因は、
co2[二酸化炭素]でなく、流産児の涙であると思えるのです。




-----------------------------------------------------------


 (お願い)一人でも多くの赤ちゃんを救うために、
      この歴史的資料をコピーして
      大事な方にお渡しください。(A4/3枚)


-----------------------------------------------------------

「往きて年間三百萬人
  の胎兒を救うべきぞ!」
     谷口雅春先生

--------------------------------

    「神命の書」    

----------------------------------

 住吉之大神宣り給ふ
 汝はわが愛する御子

 われ汝に使命を授く
 往きて年間三百萬人
 の胎児を救ふべきぞ

 かくて日本人の業 浄まらん

 然るとき 天之岩戸開かれ
 天照大御神の神靈
 出御せられて日本國
 の實相あらわれん

    神命の書 雅春

------------------------------------

『生長の家』誌昭和46年6月號より 
-------------------------------------


「往きて年間三百萬人の胎兒を救うべきぞ!」

----------------------------


「われ汝に使命を授く、往きて年間三百萬人の胎兒を救うべきぞ!」 と谷口雅春先生を通して、吾ら信徒に神命は下った。

今ぞ、全信徒、全生政連推進委員は立上り、
神意實現の時がきたのである。 

時まさに、立教四十二周年は人類光明化運動の
一大飛躍の年であり、生政連活動の大躍進の年である。
 
 この度、総裁谷口雅春先生より授與された
「神命の書」こそ、今後の生長の家信徒の聖なる
使命と生政連活動の明確なる目標を示す重大な神書である。

 吾ら信徒一同はこの「神命の書」の授與の意義を
體して、吾らの運動をさらに推進してゆかうではないか。

      『生長の家』誌昭和46年6月號より

--------------------------------------------------


住吉之大神が
宣り給われた。

あなたたちは
「わが愛する御子」である。

わたしは「あなたに」
使命を授ける。

年間三百萬人(現在年間100万人)
の中絶される胎児を救いなさい。

そうすれば日本人の業は
浄まる(光明化される)のである。

その時 「天之岩戸」が開かれて、
天照大御神の神靈
出御せられて日本國
の實相があらわるのである。


-----------------------------------------------------------


33記事の復元
投稿者:管理人

33
31の子記事
2011年10月15日 (土) 09時41分
志氣
過去記事〜 谷口雅春先生の御悲願。≪優生保護法改正運動≫

(712) 谷口雅春先生の御悲願。≪優生保護法改正運動≫ 投稿者:流産児の涙   ( あるジャーナリストの手記より。。。。。。)


優生保護法の目的は「優生上の見地から不良な子孫の出生を

防止するとともに、母性の生命健康を保護すること」

(同法第1条)。

終戦直後の1984年に制定され、翌年の改正の際、

当時の食糧難などを考慮して、妊娠中絶の許可条件に

「経済的理由」が付け加えられた。この規定について、

堕胎横行を宗教的信条から追求する宗教団体・生長の家などが

同法の改正を求める運動を展開。1972年、

政府提案の形で「経済的理由による中絶の禁止」のほか

「胎児が重度障害児となる恐れのある場合中絶できる」

「適正年齢で初回分娩するよう優生保護相談所が助言」

の項目を加えた改正案が国会に提出されたが、国会解散で

廃案となった。

ところがそれから10年近く経った1982年3月15日、

参院予算委員会で、生長の家を主たる選挙母体とする

自民党議員村上正邦が「十代の妊娠中絶が急増している。

これは優生保護法14条4項に?経済的理由?

との文言があるからだ」と、その削除を迫った。これに対し、

当時の森下厚相は「経済的理由についてはその意義は

失われている。優生保護法改正については、

厚生省としてもよく検討し、早急にこれを出したい

という前向きの、私の個人的な考えではあるが、

明言をいたしたいと思っている」と、改正着手を約束する

答弁を行った。同年4月には、ノ―ベル平和賞受賞の

マザ―・テレサ女史が来日、国会議員を前に

「中絶は平和を破壊します。皆様方がリ―ダ―シップをとって

中絶法と闘って下さい」などと講演したこともあって、

改正運動はにわかに火が付き、厚生省も改正準備に取りかかった。

この改正運動の中心に立つのが

「?生命尊重の日?実行委員会」だ。

実行委は生長の家のほかにカソリック、

仏教関係者が大同団結して結成され、同年7月、

約100人の国会議員も出席して「生命の尊厳を訴え、

胎児の命を守る国民の集い」を開催。政府に

「経済的理由削除」を強く要請する一方、

法改正の意見書決議を全国の地方議会で推し進め、

1983年1月までに、広島、岡山両県議会を

含む全国99の県市町村で採決に持ちこんだ。

さらに1000万人署名運動にも取り組み、

1983年はじめには700万人を超える署名を集めた。

実行委の運営委員代表は全日本仏教婦人連盟理事長

山本杉、聖心女子大学長・相良惟一、京大教授・

勝田吉太郎の三氏。運営委員には生長の家本部・徳久克己理事長、

神社本庁・篠田康雄総長、全日本仏教会・

金子日威会長、カソリック東京大司教・

白柳誠一氏、ファミリ―ライフ協会・

本間たか子理事長ら宗教界代表や、

佐藤栄作元首相の寛子夫人、日本医師会・

武見太郎前会長、慶応大・加藤寛教授、

作曲家・芥川也寸志氏ら。

実行委の名簿を見ると、200人を超す発起人の

顔ぶれはまことに多士済々だ。

「日本を守る国民会議」運営委員長・黛敏郎氏(作曲家)

「スパイ防止法制定促進国民会議」

運営委員長・弘津恭輔氏(元総理府総務副長官)など、

改憲を狙うこの二つの国民会議メンバ―とダブって

いる人もかなりいる。テレビ「面白ゼミナ―ル」の

NHK人気アナウンサ―・鈴木健二氏や女優・浜美枝さん、

物真似の江戸屋猫八師匠、お花の池坊保子さん、

歌舞伎の片岡仁左衛丈など、ちょっと珍しい名前も登場している。


生長の家の定期刊行物を扱う日本教文社が、

1982年11月に出版した

「胎児は人間ではないのか 

優生保護法の疑問点」という本には、

鈴木アナウンサ―の意見が載っている。

「あなたは悔恨の人生を送りたいか」と題する文で、

次のように書いている。

快楽の果てに妊娠し、

しかもその胎児を生きながらに殺し、

葬り去って平然としていられ、

その後の人生もカケラほどの懺悔もなく

暮らしているとしたら、あなたは類稀な

売春婦である。奥さんやお嬢さんである以前に、

あなたは娼婦なのである。・・・・・・(中略)

水子供養のお地蔵さんが立っているお寺が

ところどころにあるが、聞けばお線香を上げに来るのは、

流産という抵抗し難い生理現象によって、

胎児を失った女性ばかりだということである。

この人達には母親としての深い悲しみと、

決してこの人のせいではなかったのだが、

この世の光を見ずに命を失ってしまった子供に

対するお詫びの言葉があるのだ。堕胎は女性の

最も愚かな結論である・・・・・・・・・・。

「生命尊重の日実行委員会」の事務局が

カソリック系団体の「ファミリ―ライフ協会」に

あると聞き、東京・芝の同協会に

斉藤重夫事務局長を訪ねてみた。

実行委結成までのいきさつについて斉藤氏はこう語る。

「マザ―・テレサ女史が来日し、

国会議員を前に講演した後、村上正邦氏と

玉置和郎氏(自民党参院議員)から、

生命尊重のための会を作り運動を始めたい。

各宗教団体も賛同しているので協力して欲しい、

と誘いがありました。私たちカソリックの立場から

言えば、優生保護法があること自体

おかしいと思っていたし、堕胎はいけない

という基本線で生長の家と一致しました。

もっとも、生長の家と一緒にやることについては

内部に反対もありましたが、?生命尊重?

ということでは一致したので・・・・・・

実際の事務局は生長の家にあるんですよ」

そこで生長の家政治連合の

小倉昌人事務総長に会った。

小倉氏は「優生保護法改正問題は、

生長の家にとって憲法改正問題とともに

運動の二つの柱です。谷口(雅春)総裁は、

戦後宗教者として政治にも積極的に

発言しようという決意を持たれました。

それは人の生命、国の生命を大切にするということです。

今中絶の90数パ―セントは経済的理由になっています。

これは改められるべきです」と実に明快に答えてくれた。

ここで優生保護法改正の?仕掛け人?の一人

といわれる村上正邦参院議員に登場してもらおう。


村上氏は1932年8月生まれ。拓殖大卒業後、

玉置和郎氏の秘書などを経て、1980年参院議員に

初当選。370万人といわれる生長の家の信者を

バックにする生政連国会議員連盟事務局長。

1978年には、建国記念の日奉祝運営委員会の

実行委員長として記念式典の政府後援をとりつけ、

元号法成立に当たっても大いに活躍した。。。。。

     :::::::::::::::::::::::::::::



≪優生保護法の目的は「優生上の見地から不良な子孫の出生を

防止するとともに、母性の生命健康を保護すること」≫

         (同法第1条)。

   ・・・不良なる子孫というのは「ない」
      素晴らしい神の子である。
     「いのちは、優劣なく≪神である≫というのが
      生長の家の、御教えです 。。。」

    優生思想というのは、ナチスなど特殊な社会の

    軍国思想の産物であり、「生命軽視思想」です。



    それを、戦後ずっと、抱えている社会というのは、
    おかしなことであります。その結果が、うつ病100万人。

    自殺1年に30000人という、精神不安定社会を
    生んでいるのは、「生命軽視」に対する
    自己処罰ではないでしょうか。<



2011年08月28日 (日) 14時49分
(713) 生長の家もたちあがる時が来ましたね 投稿者:あいこ27歳
流産児の涙さま。

  素晴らしい情報をありがとうございます。
  「もうそろそろ、生長の家もたちあがる時が来ましたね。。」
 


2011年08月28日 (日) 15時01分



(714) 『小さな生命の尊重、それは国の生命を大切にするということです』 投稿者:いいちこ
「優生保護法改正問題は、生長の家にとって

 憲法改正問題とともに運動の二つの柱です。」

 谷口 雅春 総裁は、戦後宗教者として

 政治にも積極的に発言しようという決意を持たれました。

 『それは人の生命、国の生命を大切にする』ということです。


   ・・谷口雅春先生こそ、人類史

     に輝く、宗教家の中の宗教家でありますね。


     数合わせのために貴重なお金を散在して

     くだらない講習会を催したり・・・

     (聖典を買い、「生命の實相」輪読会をする方が重要)

     「聖使命会費」をだすのみで、

      実は唯物論の環境問題に呆けたり

      (太陽光パネルは10年後全て廃棄。環境負荷膨大。)

     「霊牌」書いて自分の家系の幸福を祈るだけの

      お粗末な信仰を やっている人は・・

      さすがに、いないでしょうが。。。。。

      (雅春先生は、燃やして・・といわれている。

      燻して・・などとは書かれていない。ヒドイ。

      宗教行事を軽々しく扱うのは、信仰のない証拠。)

      

 私たちは、大聖師の御悲願を忘れてはなりませんね。



    私たちは、大聖師の御悲願を忘れてはなりませんね。



      私たちは、大聖師の御悲願を忘れてはなりませんね。


                      絶対に・・・。



2011年08月28日 (日) 15時29分
(715) 「いのちは、全て、つながっている」 投稿者:あいこ27歳
ちょうど今から10年前の、池田小学校の襲撃犯人も、
中絶問題がからんでいて、

中絶児もあり。。また、
自身も父親に
おろせおろせと言われていた・・


と、週刊誌の記事で読みました。

精神世界では、「関係がないことはない」気がします。
「いのちは、全て、つながっている」のですものねえ。。

これは、生長の家で教えていた事です。



2011年08月28日 (日) 15時56分

(716) 殺すものは 殺される。。 投稿者:こころ ひびき
殺すものは 殺される。。


これは、あたりまえの道理です。


カトリックでは、殺人よりも

胎児殺しのほうが罪深いといわれているそうです。。



それはそうでしょう。もっとも守ってやらなければならない

赤ちゃんを、守る側の「親が」自分の金銭的理由や、

世間的事情で、「わが子を≪合法的に≫殺す」のですから。。。


その、≪合法的に≫特に金銭的事情で

「子を殺せる自由」「子を殺せる権利」という

のをなくす運動が、優生保護法改正です。



2011年08月28日 (日) 16時03分

(718) 「人間神の子」の縦の真理が第一真理です。

投稿者:愛国本流講師М
はじめまして。ハンドルネーム。

愛国本流講師М と言います。



私は不思議な体質(霊質・・??【笑】)で、

この4月から8月下旬現在まで、殆ど毎日

谷口雅春先生と夢でお会いして、会話しているのです・・。


会話なしは、3割。会話内容を覚えてないのが3割。

少し覚えているのが残り4割です。


霊夢かもしれませんが、人心を惑わすといけませんので、

これまでも、今後も、内容は人に一切語る つもりはありません。


しかし、こういうように、雅春先生の事を、

ひたすら、慕う弟子たちが全国に、まだ、多くいることを、

教団幹部、雅宣総裁にも知って戴きたいと思います。





今日は、ひとこと言いたく、書き込みさせていただきます。




殺すものは殺される・・・

という因果律のみをいうなら、

恐怖を売り物とするカルト的な

宗教と一緒になってしまいます。


第二真理としての、「因果の法則」【唯心所現】

が厳然としてあるかもしれないけれども、

同時に第一真理としての「人間神の子」の縦の

真理が常に働いており、

「すでに完全に救われずみの命である」という事も

合わせて説かれるのが「生長の家」でありましょう・・。


谷口雅春先生は「人間は愛の体現者として、

その実を失う時、生きながらも

すでにもう死骸となっている。」

【「生命の實相」第11巻p40】と書かれております。


過食症・拒食症・精神病・その他特にヒドイ病気等は

谷口雅春先生のお言葉を引用させていただくなら、

ほとんどが、「愛」を見失った事による「死骸化」であります。



中絶というのは「愛≪神≫の体現者として実を失う事」であり、

死骸となることである。。だから、

精神を病み、自殺したりするわけです。

ときには衝動的に大量の人を傷付けたり、

人を殺したりすることもあります。。

(そんな時は不思議に発狂しているかのように・・

右手に包丁、左手に金槌などという

変てこな「武装?」をしている事が多いようです。

最近、そのような不可解な事件が多い。。

最近外国で大量銃撃があったが、あれも、なんだか、

雰囲気が似ている。。国粋主義と言いながら・・

犯人の家系にはそのようなことが

事実が あったのではないだろうか・・)


さて、一方、「生長の家」に触れ、生命の本質が「神」であり、

愛であることを知る(覚る)ことで、

迷いが覚めて、霊界の流産児も、

限界の親たちも真に救われるわけです。


是非、先祖供養と合わせて、丁寧な流産児供養をお薦めします。


また、「生命尊重運動に力を注いで下さい。」

これを言いたく、今日ははじめて

書き込みさせていただきました。ありがとうございます。






2011年08月28日 (日) 16時41分



(719) なーるほど 投稿者:学徒
>谷口雅春先生は「人間は愛の体現者として、

>その実を失う時、生きながらも

>すでにもう死骸となっている。」

>【「生命の實相」第11巻p40】と書かれております。

なーーるほど
それだから、兄弟を追放した雅宣総裁は
死骸のような人相をしているのですね。

「知恵があっても愛がなければ人は動かない」
とも、雅春先生は書いておられましたよね。勉強になります。







悪く口は、状況を良くしない。 (20896)
日時:2018年03月24日 (土) 10時52分
名前: ポンタ



悪口、中傷は、状況を開かない。

愛語讃嘆、愛から出た思いと実践こそ

人類の未来を開くと思います。




感動しました。こころからお祝い申し上げます。 (20897)
日時:2018年03月24日 (土) 11時14分
名前: 三瀬ゆうこ


感動しました。


宇治の事務所を、みなさん「奇蹟の事務所」と言われるけれど、この事務所でなく「みなさんんの命こそ奇蹟です」という最後の言葉に泣けました。

皆さん、人類光明化を生きていられると涙がでました。

こころからお祝い申し上げます。



★「いのちを守る親の会 感動の5年史!!」★5年史制作委員会。


一般社団法人 いのちを守る親の会 2018/03/23 に公開。日本の赤ちゃんのいのちを守る運動史上、大きな影響を与えた「いのちを守る親の会」の5年史。日本初の「京都いのちのミュージアム」の開館。京都いのちの教育センター設立。いのちを守る、京都光栄出版社。いのちを守る、京都光明放送局開局。このエネルギーは、全て、赤ちゃんのいのちを守りたいという思いと情熱の結晶化である。その輝く仲間たちの記録である。

https://youtu.be/pCH2zcLWlAk



生長の家の素晴らしいプロライフ運動。 (20916)
日時:2018年03月26日 (月) 18時45分
名前:白鳩球子


生長の家の素晴らしいプロライフ運動。


いのちを守る親の会の大熊先生がフェイスブック出公表されていました。引用させていただきます。

優生保護法を改正すれば憲法も整うそうです。

資料1 (20917)
日時:2018年03月26日 (月) 18時46分
名前:白鳩球子



貴重な資料1

資料2 (20919)
日時:2018年03月26日 (月) 18時48分
名前:白鳩球子



貴重な資料2

資料3 (20920)
日時:2018年03月26日 (月) 18時48分
名前:白鳩球子



貴重な資料3

資料4 (20921)
日時:2018年03月26日 (月) 18時49分
名前:白鳩球子



貴重な資料4

大熊先生のフェイスブックを私も見ました。 (20924)
日時:2018年03月27日 (火) 10時52分
名前:いのちを守る親の会会員 大前


いのちを守る親の会会員 大前です。

私も書き込みさせていただきます。私は教団所属で、あまりこの掲示板は好きではありませんが、生命がかかっている事ですので、添付をさせて戴きます。大熊先生のフェイスブックを私も見ました。
この記事が一番感動しました。勝手に引用お許し下さい。



「感涙止まらず」が4月に、動画になります。

マンガ化も検討中です。(3月末に理事会で検討)

(平成28年3週年の記事です。)


理事長随想 いのちは無限に尊く輝いて

     「感涙止まらず」(1)

        京都いのちの教育センター 

         主幹 大熊 良樹

今年(平成28年)の8月1日で・・「いのちを守る親の会」の、赤ちゃんのいのちを守る救命運動も3年となる。万感の思いである。

私は、後半の人生を「神社」に捧げようと決めた。しかし、その決意に反し、大好きな神社を退職した。どんなことにも反対せず、結婚生活23年。「あなたの思う通りしてください。私はあなたを信じてついてゆくだけですから・・・。」といっていた妻までが、神社を退職する事だけは絶対にダメだ、といった。

その意味も良くわかった。それほど、私の天職そのものであり、私自身もやりがいと充実を感じていた仕事であったのだ。

禅の僧侶出身の私が神社で、仏教法話に加えて「心理学」の専門的な話や臨床事例に加えて、「悟り」や「迷い(悩み)」の話をする。興味を引いたのだろう。 全国から私の講演会(講話)を聞いてフアンになりましたと、カウンセリング(指導)を受けに、多くの方々が来られた。

部署が変わり、指導時間が無くなって、お断りしても「それでも・・」とわずか30分。私と面談するためだけに、遠く北海道や沖縄から来られる方々もおられた。48歳の時である。充実した日々。やりがいのある仕事。 40代後半。・・50代から60代に向けて、これから、穏やかに妻を幸せにしてあげる事のできる時期だとも思っていた。

神社での安泰で充実した生活。最高に大満足の日々。しかし、人生の決意を「覆すような出来事」が起こった。

神社のインターネット講師を拝命した私は、毎日二時に早起きして、祈りを捧げて、そしてブログ記事を記していた。反響も大きく毎日200人近くの人々が閲覧して下さった。私の記事は全国の崇敬会の方が、勉強会などで多くの人々に紹介しているらしいことも聞いていた。

そんなある日・・・。産婦人科医の池川明先生の講演会で、「胎内」から聞いた「父母の対話」という集音を聴いたのだった・・・大変珍しいもので、聴衆は皆・・泣いた。その生命の荘厳と親と子(胎内の赤ちゃん)のつながりに心打たれて、泣いたのだ。

感動だった。まるでお風呂の中から「ガラスサッシ」1枚隔てた脱衣所の声を聴く感じだった。赤ちゃんはこんなにも、はっきりとお父さんお母さんの声を聴いているのだ。知らなかった。その日、その感動をブログに書いた。すると、四国圏の方から「私の孫が妊娠しました」というコメントが。ひき続き、先生の記事を見せて「思いなおしたようで」中絶をやめ、産む事に決めました、という朗報が書き込まれた。

何とその後、数日で3件近畿圏から、立場や環境は違えども、中絶を考えていたけれど「産む事に決めた」という知らせが、お礼と共にメッセージやメールで伝わった。 私はその数に驚き、感動した。それにしても、このような「いのちの救われ方」「守り方」があるのか。そして・・・この記事に出会わなければ、中絶していただろうと語る彼女たち・・。しかもその数の多さである。

数日で3件。という事は、1年取り組めば、数百件以上に成るのではないか?こんなにも、「問題に直面」している妊婦さんが世の中には多いのだ。衝撃だった。何と この後、神社の関係者や崇敬者、関連記事や、紹介で10人20人・・と、30人近く救われていくこととなる。

そのうち、こう言う声が届いた。「先生。30人近くが救われたと喜んでおられますが、それは、中絶されている人数が何百倍、何千倍、もしかすると何万倍もいるからじゃないですか?」調べてみると、その神社では童子の供養塔がある。開山の祖は昭和20年代に「百万人が赤ちゃんを中絶している」・・と書かれていたが数を修正された。ある重大な事実に気付かれたのであった。

実は・・・「無保険」実費である中絶では(未成年などは特に)偽名を使う事も多く、それを確認するすべもない。例えば施術数の申告の一部を除外しても「受診しました」「施術してもらいました」とクレームを付ける対象者などいない。問題が問題だけに「事実を伏せてもらいたい」という方が大部分なのです。当時は公称100万と言われて申告されていたが、実数は300万人いたと言うのである。

現在は公称20万であるが、10年前の専門機関「ネーチャー」による中絶に使用する薬剤から見た日本の中絶数は軽く100万人を越えているだろうと報告していたのでした。

神社の開山の祖である「生命の教育」を提唱された谷口雅春先生はこう表現されています。赤ちゃんは「殺されるだけでもつらい」のに、まして愛するお母さんに殺され、医師に委託されたとはいえ、切り刻まれ、そのうえそのような出来事さえも「無かったことにされる」「どれほど無念であろうか」と。このことを「闇に葬る」と表現されました。当時、全国各地で演説されて、佐藤栄作総理大臣に陳情直訴した重要書類なども出てきました。

最近、その事を言うと医師から「いや、最近は吸引法で簡単に処置できますよ。」といわれた。子供の体は、そのままでないでしょう?というと・・果たして、それは、バラバラには成ります・・。と・・。言葉もない。私たちは基本的にひとの闇も社会の闇も見ない。神社では、影でなく光りのみを見る修行をしておりました。今もそうではありますが・・・しかし、事実は事実。事実を晦ませる事でひとのいのちが奪われて、逆に、事実を知らしめることで、一人でもいのちが守られるのであれば・・私は勇気を持ち、行動します。皆さんは、どうですか?


善悪を言うのでも、「中絶」した御婦人や、それを強いたお父さんを責めるのでもない。ひとを責めて生れるのは「反感」と憎悪です。私たちは、「知る重み」を伝えるのです。

いのちの大事さ。生命の選別をしないことの大事さ。みな祝福されて来た素晴らしい「命」であること。

私は「殺すな」という言葉よりも、「産んでくれてありがとう」という感謝の言葉の方が何倍も、力をもっていると思います。このような美しい言葉や感情、思いが拡がる時に、妊婦の自殺ともいえる「中絶」が確実に減るのだと思います。


私は・・自分の子供が、殺されるか、殺されないかという事態であれば、この人生とこのいのちを捧げてでも、子供を守ります。それが、ひとの子だから、こうして黙って見過ごしているのだろうか。私が「神社で教えられた」ひとついのちという悟り。(みな繋がっているんだよ)人間神の子(みんな最高の尊さを持って存在しているという意味)と言う尊厳。皆全て限りなく尊い命であるーという教え・・・このことは、すなわち、この子たちを見殺しにしないーということではないか。


私には愛する妻と、6人の子供があります。私は・・自分の愛する子を裏切るような生き方や、愛する自分の子に恥ずかしいような生き方はしたくない。その思いで、決意ができました。私は神社の退職を決意しました。平成25年の春でした。



理事長随想 いのちは無限に尊く輝いて

    「感涙止まらず」(2)

        京都いのちの教育センター 

         主幹 大熊 良樹


 平成25年 8月1日から、一般社団法人「いのちを守る親の会」の活動がスタートした。働きは、お腹の中の赤ちゃんのちゃんのいのちを守る「京都救命センター」であるが、「PR啓発」が大きな仕事である。私が退職して一番にしたことは、いままで戴いた全ての方からの御愛念を忘れまいと・・・「守る会の設立(法人登記)に使わせて戴いた神社の退職金」の封筒を、神棚に置き、感謝を捧げた。

実にこの尊い退職金が、いのちを守る尊い運動の最初の「形」を作って下さったのだ。私は心から、御恩を頂いた神社と、ご愛念戴いた、全ての方々に全霊の感謝をささげた。ありがとうございます。。。私の出発は「宇宙いっぱいの感謝」と「宇宙いっぱいの喜び」からだった。


今も、その尊い「愛の形(象徴化)」である退職金の封筒は、一般社団法人「いのちを守る親の会」の神棚にあり、朝夕に欠かさず、感謝の誠を捧げさせていただく事で、いのちの原点に帰らせて戴いている。あれから3年。どのような時も、日々、ありがたさに涙が出そうな喜びが湧いてくる。

いろいろな方から戴いた御恩と、ご愛念に「生かされて来た喜びが湧いてくる」のだった。ありがたいことである。 ありがた・・・と言えば、その語源である「在り難い」(奇蹟的)、驚くような出来事があった。それは事務所の設置に関して聞いた事もないような不思議なでき事が起こったのだ。


7月の第1週。神社の帰り道で、ぼろ屋なのにも関わらず、キラキラ光るように見えるまぶしい建物があった。何だこりゃ?10年間宇治に住んでいて、こんなところにこんな建物があるとは、初めて意識した不思議な建物だった。 そこに、「貸倉庫」の看板を見た。神社の古参の職員さんにお聞きすると、その場所は、宇治中心街の元々「サンケイ新聞」の販売店だった場所だそうだ。10年前から空き家だと言う。


お食事処「きみ家(や)」という食堂(兼旅館)の隣で、「宇治神社お旅所」の斜め前。大きな鳥居が目前にある。宇治橋商店街と、宝蔵神社前や平等院・縣神社前の府道との合流点。私には、宇治市内では最高の場所に思えた。古い住民にお聞きすると、その地域は
「宇治壱番(いちばん)」といい、平安時代(千年前)からの由緒ある平等院・縣神社・宇治神社の参道であり、神域(聖域=結界の地)なのだそうだ。


角には「観世音菩薩」と刻まれた古い石碑(江戸時代のものか)があり、その倉庫物件の裏には、宇治壱番公園があり、不思議な「笑う子育て地蔵」が鎮座されている。気になる・・・「貸倉庫」とは・・・不動産屋に聞いてみると、古い借家で、「水」が出ません。「トイレ」もありません。ですから・・当然、住めません。あくまで「倉庫」としてしか使えないので「貸倉庫」なのです・・・と説明下さった。


賃貸料も通常の相場の半額。私は、そのボロボロの物件が大いに気にいった。私は「お願いします」と、不動産会社の社長さんにお願いした。その翌日大変なことが起こる。(つづく)

  理事長随想 いのちは無限に尊く輝いて

    「感涙止まらず」(3)

        京都いのちの教育センター 

          主幹 大熊 良樹

 「貸倉庫」を翌日、借りに行った。すると不動産屋さんが言った。「申し訳ないけど、あの物件はダメです。」「実は昨日の豪雨で、ダンプが突っ込んだのです。」「しかも3回目なんです。」「もう、言ってしまうけど、昨年末に続いて前回は5月だったんですがね、破損した屋根を修理しようとしたら、脚立に自転車が突っ込んできて・・私は、肋骨を折ったのですよ。」どうもいわくありの物件だと言う事が言いたいようなのだ。


私は真剣なまなざしで微動だにせずに、説明を聞き、静かに言った。「そのような物件を探していたのです。」不動産屋さんは私の顔色が変わらないのを観て、「何に使うのですか?」と言われた。私は「赤ちゃんの命を守る施設なのです。」「ボランテイアですから、お金は入(はい) りません。私の持ち出しで運営する法人ですから、安ければ安いほどいいのです。」


訝(いぶか)しげな面持ちから一転、不動産屋さんは、慈愛に満ちた顔で、力強く、こう言った。「私ね〜、そう言うのが好きなんです。不動産屋と言うのは、障害者やボランティアなどに肩入れすると、家賃をもらい損ねて、損をする商売なんですが、私は、そういう活動が好きなんだ。分かった。大家さんに交渉してあげましょう。」


度は私の方が、きつねにつままれたような気分で「お願い致します。」と頼んだ。 数日後、笑顔の不動産屋さんが、家賃と言うよりは「共益費」程度の家賃で契約提示をして下さった。その家はボロボロで、手直しが必要であったが、何と1階に2部屋と厨房に待合室付き。離れがあり中庭付き。2階に4部屋があった。3年経った現在、この事務所が団体や派閥を越えた生命尊重運動の大きな砦。日本を代表する「赤ちゃんのいのちを守る運動」の総合事務所「京都光明会館」となっている。


現在「京都光明会館」は、「お腹の中の赤ちゃんのいのちを守る運動」の全国拠点でありながら、「お母さん生んでくれてありがとう運動」の中心地(総本部)でもあり、近畿圏。京都府内の「生命尊重センター」。「天使のほほえみ京都支部」(南郷良太氏) 「小さないのちを守る懇話会」の役員様も含めて、いのちに関する情報交換のために、「派閥」や「垣根」を越えて、元校長先生や元教育委員会の先生方、研究者、現役教育者の皆様が集まる極めて重要な場所となっている。※現在「優生思想」や「母体保護法改正」の具体案を検討するために、研修や会議や懇話会に訪問される政治関係者もある。 興味のある方は御連絡下さい。


1階手前の部屋が、救命センター(いのちを守る親の会)本部。奥の部屋が「京都いのちの教育センター」。離れが「妊婦室」。2階の4部屋が、日本で唯一つ。赤ちゃんの命を守る「京都いのちのミュージアム」となった。


https://youtu.be/8kPFcYLz8mI

「京都いのちのミュージアム」 御案内動画(ご覧ください)


その後3年間、事務所への激突事故は一切無い。不動産屋さんは、この事を評し「たくさんの物件があるのに、あの物件は、最初から『いのちを守る親の会』さんが入るようにきまってたんやねえ。」と言われた。異常な「豪雨」が宇治を襲った夏の出来ごとであった。

この「ダンプ激突事件」と、「神社出身の熱血講師の話(不思議な事件)」は、「噂話(うわさばなし)」として、面白おかしく宇治市内をたちまち駆け抜けて、なんと数カ月でインターネットに掲り全国に知れ渡った。この「小さな事務所」は全国区の知名度を持つ有名な事務所になったのだ。ダンプが度も何度も何飛び込む奇怪な事務所。

しかし・・何が幸いするかわからないものだ。しかも、その事務所が「奇蹟の事務所」と言われるようになったというおまけも付いた。私も在り難さを思い「奇蹟の事務所」と、喜んでそう呼んだ。ありがたい、「奇蹟の(起こる)事務所である」と言うので参拝者までが定期的に訪問するような事務所になった。


ある祝日の日などは、妊娠問題2件の訪問相談中に、個人3人と団体客が3組、総計17人が・・・予約なく来たと言う日もあり・・・(なんてえ〜日だ!!)(笑)、以来「奇蹟の事務所」は基本的に、事前に電話で連絡して妊婦さんを優先するという規約をつくり「完全予約」にしたと言う事情もあった。

それにしても、これらの事は全て、あらためて在り難い、在り難い「実証」であるように思われるのである。 了

いのちの勉強会参加者の友人 (20925)
日時:2018年03月27日 (火) 11時30分
名前:いのちを守る親の会 匿名希望



いのちの勉強会参加者の友人です。

大熊先生からお聴きしたことの伝聞を、この掲示板で限定で、1回だけ公表します。伝聞で申し訳ありません。ニュアンスが違いましたら、申し訳ありません。



9月に5周年を宇治で開催予定。

10月に「第3回谷口雅春先生」秘蔵映像放映会予定。

毎年、1回。超党派で開催。開催後、超党派で懇親会をする予定だそうです。

楽しい放映会になりそうです。

人や団体の悪口中傷は今までそうであったように、今後もしない。いえ、むしろ、褒めて褒めて褒め尽くす、「飛び上がってうれしくなるような」絶対光明思想を貫徹するそうです。

問題点は、(神の)智慧を持ち、(神の)愛ある言葉で(繰り返さないで)1回のみ静かに実相を観て、感動を与える言葉で語る、という方針だそうです。

いのちの勉強会で語られた先生の言葉を、1回だけ公開します。

大東亜戦争は50年でなく500年史である。

優生思想こそ我ら「人類光明思想」の敵

敵とは戦うな、戦う、怒るは、同波調の暗黒思想。

敵は消せ。消す法方が「生長の家」では説かれている。


貴乃花部屋問題は絶妙なる「ブーメラン」

貴乃花部屋と宇治との深い縁。

正しい事でも、そのメンツを貶し汚す言い方をしてはならぬ。

感謝に感謝に感謝、相対感謝でなく絶対感謝こそ「唯神実相哲学」の究極真理である。

谷口雅春先生は「優生保護法」が変われば憲法も整うと断言された。

「赤ちゃんを殺しながら」その事を無視しながら「憲法改正」しても血が流れる。「護憲しても」血が流れる。

東日本大震災と南海トラフの預言。

御嶽山噴火に学ぶ「どうしたら天災さえも回避できるか?」

「神命の書」は谷口雅春先生の至上の御遺言。だから「最終講話で殺すなかれ」と言われた。

いのちに線引きする思想、人間関係に線引きする卑しい発想はすでに戦争である。

つまらない人間は一人も居ない。つまらない国もない。

全て、本当は神の子ばかり。神国ばかり。

その自覚を頂いたのが「大日本天皇国」「神国日本」である。


「全てを礼拝し尽くす、光で照らし尽くす真理国日本の再建を!!」

たくさん漏れていると思いますが、一部掲載させて戴きます。
大切な情報ですので、勇気を出して欠かせて戴きました。
勉強会の内容ですので、もし、子の書き込み掲載が、御迷惑でしたら、削除させて戴きます。お申し付け下さい。

      いのちの勉強会参加者の友人


大熊先生がいつも書かれているのは下記です。 (20926)
日時:2018年03月27日 (火) 11時39分
名前:いのち輝いて聴きました


× 大東亜戦争は50年でなく500年史である。

◎ 大東亜戦争は50年でなく500年史で
    とらえると正しくとらえられる。

 訂正です。大熊先生がいつも書かれているのは下記です。



先生のブログを引用させて戴きます。

https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/13050479.html


https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/13050889.html



https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/13050908.html


https://blogs.yahoo.co.jp/panda41415151/13050916.html





Number
Pass
管理人へ連絡
SYSTEM BY せっかく掲示板