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タイトル:フリートーク カテゴリー未分類、その他

最近セレシア様の影響か考えたことを述べますね。
苦情は一切受け付けません。

カイ 2014年02月01日 (土) 12時46分(2883)
 
タイトル:最近のことで

カ「最近セレシア様の影響かつい銀魂の沖田やお妙のことをつい考えてしまい、神龍がどんどんきつくなってしまうんですよね。」
神「私のキャラが最近そうなっているのはそのせいですか・・」
ケ「まあアンチ本やアンチの2チャンネルでいろいろ書かれてんだから、わかるけどな。前にセレシアとカイが好きな土方のアンチもひどかったけどな・・」
神「セレシア様、土方殿のアンチ見たらどう思うんでしょうか?」
カ「でも、それでも私は負けません!!」
神「何がですか?」
カ「こんなことではまた本編で影響が出るので、私は本編ではもっと切り替えをしっかりすべきです!!というわけで、今回はフリートークをお伝えしました。では、カイでした。」
神「何か唐突に始まって唐突に終わりましたね・・」

カイ 2014年02月01日 (土) 12時55分(2884)
タイトル:神龍の設定で

神「そういえば、カイ様。何で18号殿が顔を赤らめるほどとういう設定をいれたんですか?」
カ「18号さんがクリリンに一筋でも、顔を赤らめるほど神龍はカッコよかったというのをいれて見たかっただけなんですよ。というより、側近などを美形にしたのは、前から書きたかったんで。黒執事などをみた影響もあったんで。」
ケ「つーか、セレシアも勝手だよな。自分だって美形や美女など書いてるくせに、好き勝手言いやがって。」
神「彼女がありえないと言うのもわかりますが、いくらなんでもね…」
カ「フフフフフフ…ですから不愉快ですね。」
カイはその後、呪いの道具など鏡などを手に入れようとしていた。

カイ 2014年03月29日 (土) 14時03分(2933)
タイトル:一応ご報告があります。

カ「今回は夜魅様の言うヒロインは誰なのか?をお答えさせていただきます。実はヒロインはいない方がいいかな?と考えたんですが、一応入れる設定ではあります。」
神「ちなみに、ドラゴンボールの女性キャラでないことは確かです。」
カ「夜魅様はパンだといいいましたが、違います。断じて。ブルマでも、チチでもありません。女性キャラではありません。断じて。これから出す予定です。」
ケ「一応ネタバレでは、神龍に恋するヒロインという設定らしいぞ。ちなみに俺に恋するヒロインも出てくるし。悲恋的な?」
カ「まあそうですね。でもそれを慰める相手も一応入れる予定ですので。パンちゃんは空気的な扱いになるかもしれませんね。以上、カイでした。」

カイ 2014年06月08日 (日) 15時18分(2963)
タイトル:今週のドラゴンボール超で言いたいこと

お久しぶりです。カイです。
夜魅様の感想を書く前に、今週のドラゴンボール超で言いたいことがあります!

何なんですか!!ザマスは!!
結局自分のことしか考えていない愚か者じゃないですか!!

しかも人の体勝手に乗っ取って!!
結局他人の力がないと何にもできないじゃないですか!!

GTに出てくるベビーみたいじゃないですか!!

早く倒されてほしいです!!


神龍「全くもってけしからん奴です!!主様の体を勝手に使うとは!!だから界王神は嫌いです!!というか、自分がいつも正しいと思う輩は大嫌いです!!あー主様。あんな愚か者に体を使われるとは可哀想に・・というかブルマ殿もいちいち人のせいにするのやめてくれませんかね?たまには自分の愚かさを反省すべきです。ブルマ殿のファンの方々には申し訳ないですが・・あー主様。何と不憫な・・」
ケ「何かキャラ変わってないか?お前。というかザマスって奴は人の何を見てんだ?ちいせえ奴だよな。」
神「どんな過酷な状態でもどこか助け合う所があるというのを見ていないな、ザマスは。私達が体験した過去に比べればこんなことすらわからんのか?界王神どころか神ですらない。」


以上が私の言いたいことです。

上の雑談は二人の意見を尊重してもらいました。

以上、カイでした。

カイ 2016年10月12日 (水) 16時08分(3323)
タイトル:こんなの書いてみた

最近に管理人様、最近私達の作品が見れません。

こんなの書いてみました。

最近ブルマは、自分達に刃向かってくる神龍にイライラしていた。それもそのはず、神龍は力も強ければ口も強いのだから。自分達がどんなに言っても神龍はサラッと受け流しては、その何倍も返してくる。正論の時は別だが。
「そうだ。いいこと考えた!」
ブルマは、ニヤリと笑った。

ブルマは、ニコニコしながらソファーで休憩中で本を読んでいた神龍を見つけると、近づいた。
「ちょっと、神龍。少し来てくれない?」
「いやです。(きっぱり)」
しかし、神龍は本から目線を逸らさず声をかけたブルマに間を置かず即答する。途端にブルマは、ムッとする。
「何でよ!まだ何も言ってないでしょう?!」
「言わなくても何となくロクなことじゃないことはわかりますから。」
ブルマがニコニコ顔で用を頼むことに、神龍は何となく感づいていた。するとブルマは、ニヤリと笑う。ブルマの表情の変化にさすがの神龍も本から目線を逸らしてブルマを見た。
「あ〜ら、そんなこと言っていいのかしら?断って?」
「断ったら何かまずいことでも?」
神龍は読みかけの本にしおりを挟むと、本を閉じる。
「言いつけちゃうわよ?」
「誰に?」
神龍が首を傾げながら尋ねるのを見て、ブルマは今だ!と思い勢いよく人差し指で神龍を指差す。
「ビルス様に!!」

まだ神龍が今の人型の姿をしていない時ーつまり願いを叶える龍の姿の時、破壊神ビルスの姿を見た瞬間、神龍が冷や汗をかきながらペコペコ頭を下げていたのをブルマは知っていたのだ。そしてそのビルスも全王様の前ではペコペコ頭を下げていたのを。ならばまたビルスの名前を出せば、神龍がまたあの時のようになるに違いない。そしてビルスには全王様の名前を挙げればいい。
ブルマは、ニヤニヤしながら神龍の反応を待った。


「・・・別にいいですよ。」
「え?」
神龍の思いがけない返答にブルマは、思わずキョトンとした。そして当の神龍は対して表情を変えていない。
「でもそうなると、ビルス様に私が破壊されるということ。そうなれば、困るのは貴女達では?」
「それなら・・・「ナメック星の兄上に頼んでも無駄ですよ。私が破壊されれば、兄上も破壊されますからね。それにスーパードラゴンボールも貴女が扱える代物じゃない。つまりドラゴンボールは永遠に使えない。これがどういう意味か貴女ならわかりますよね?」
「そ・・そんな!!」
「元より一度捨てたこの身。どうなっても構わないから、ビルス様にでも全王様にでもご自由に言いつけてもいいですよ。」
「・・・・・」
神龍はそう言うと本を持ってソファーから立ち上がると、固まっているブルマの横を通り過ぎる。そして、
「貴女が言うことはいつも正しいけど、度は過ぎないように。いつも生意気なこと言ってすみませんね。」

カイ 2019年02月16日 (土) 23時35分(3385)
タイトル:鶴ひろみさん追悼

今考えると私は何を書いているんでしょう。
鶴ひろみさんがお亡くなりになったというのに、また変なものを書いてしまいました。
病んでますね。

今更ながら、鶴ひろみさんご冥福をお祈りします。

どうか安らかに。


カイ 2019年02月25日 (月) 08時02分(3386)


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