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No.254 神戸ACミーティング 日程変更のお知らせ
NAME:神戸ACミーティングメンバー

こんにちは。いつもお世話になってます。
アダルトチルドレンの回復と成長のための自助グループ
「神戸ACミーティング」です。

神戸ACミーティングの日程は7月から変更します。

第1・第3 水曜日 14:30〜16:00
「ACのためのワーク」

第2・第4 金曜日 14:30〜16:00
「ACのための分かち合いミーティング」

他にイベントを行う事もあります。
詳しくはブログをご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/kobe-ac

ご参加お待ちしています。

2009年07月03日 (金) 10時35分

No.253 生きやすさを考えるイベントのご案内
NAME:暗器使い

初めまして、私はいじめ問題や性暴力被害の問題の深刻さを訴える活動をしています、HN暗器使いと申します。

この度、『生きやすさ』を考えるシンポジウムを開催する事になりました。関心を持たれた方がいましたら、参加を検討して頂けたら嬉しく思います↓↓


●タイトル

トークイベント『本音で語ろう!生きやすさって何??』

●開催日時

2009年7月25日(土) 開場12時30分〜 /開始13時00分〜終了16時30分予定

●会場

新宿ロフトプラスワン (新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2 /JR新宿駅東口から徒歩7分 /TEL03-3205-6864)

●料金

1,500円(飲食別)

●出演者

暗器使い(当イベント主催者)、雨宮処凛(作家)、月乃光司(作家、こわれ者の祭典代表)、アイコ(こわれ者の祭典メンバー)
市野善也(「ひきこもりの社会理論」著者、当イベント司会者)、タダフジカ(ギタリスト)

●当日の内容

★メインイベント・本音トーク「生きづらさから生きやすさへ」

本イベントの目的は心から楽しく生きる為にはどうしたら良いかを話し合っていく事です。

具体的なテーマとしては、恋愛や性の問題、いじめや犯罪被害の問題、依存症、働くこと、人間関係など様々な生きづらさの問題を、一つひとつ取り扱っていき、その生きづらさを取り払う為にはどうすれば良いかを考えて、生きやすさに繋げていきたいと思います。

★こわれ者の祭典メンバーによるパフォーマンス

イベントの合間に、こわれ者の祭典メンバーの月乃光司の詩の朗読、アイコの歌のライブパフォーマンスがあります。

月乃光司の詩は今回の為だけに書き下ろした新作です。お楽しみに!!

★あなたも語ってみませんか??

イベントの後半、一分で来場された皆様の生きづらさを語る時間を持ちます。あなたも自分の気持ちを語ってみませんか??

※希望者が多い場合は、話せない場合もありますのでご了承ください。

●注意事項

※会場内は撮影、録音共に一切禁止とさせて頂きます。デリケートな内容ですので、ご協力お願い致します。

※今回のイベントは、出演者一同本音で自分の体験や内面を素直に語りますので、口外しないようにお願い致します。

※会場内で騒いだり、野次を飛ばす行為は固くご遠慮させて頂きます。守れない場合は退席して頂きますので、ご了承ください。

●主催者よりイベントの詳細説明

今回のイベントの目的は大きく二つあり、一つは『本音で語り合う事』、もう一つは『生きる希望を考える事』です。

仕事から人間関係から恋愛や性の問題など、様々な分野で「今の世の中は生き辛い」と言われてはいますが、今回のイベントでは、ただ「苦しい」「辛い」と生きづらさを語るのではなく、『では具体的にどうしたらその生きづらさが解消されて、楽に生きれるのか??』と、『生きる事』を大前提にして、前向きに『生きやすさ』を考えていきたいのです。

ただ単に、生きづらさを語り合っていくイベントなら結構ありますが、逆に『生きやすさ』を考えるイベントはほとんどなく、しかし、生きていくからには生きづらさを抱えたままでは苦しいし、かと言って、上辺だけの正論や理屈だけでは、生きやすくはなれなので、一度徹底的に、上辺だけの話し合いは抜きにした『本音』で、『生きやすさ』を話し合ってみたいと感じて、今回のイベントの企画にたどり着いた次第です。

例えば、「今の社会に原因がある」と言う意見も聞きますが、国や社会に責任を押し付けたところで、今の世の中はこうして存在するわけで、社会とも関わっていかなければならないわけですから、きちんと今の現実を受け入れた上で、『では具体的にどうしたら今の社会で楽に生きていけるか??』を、丁寧に冷静に考えていく事が大切と感じます。

生きづらさと言っても非常に様々ですが、例えば仕事、恋愛、セックス、家族との関係、いじめ、親からの虐待、犯罪被害を受けた事がある、逆に犯罪行為が止められない、依存症、友達がいない、居場所がない、引きこもり、自殺願望がある、
百人いれば百通りの苦しみがあると思いますし、それぞれ抱えている『生きづらさ』は違うでしょうが、ネガティブに諦めるのではなく、「どうしたら生きやすくなるか??」を、実際に生きづらさを抱えてきて、克服した経験のある出演者達と本音で語り合う事で、生きる希望を探っていきたいわけです。

自分も小中高校時代に、拷問のようないじめをひたすら受け続けてきて、当時誰一人として手を差し伸べてくれる人はいませんでしたし、学校を卒業してから社会に出て今に至るまで、苦しい事も沢山ありましたが、それでも、せっかく生きていくからには、過去にとらわれて生きるより、前向きに笑って生きていきたいし、少なくとも自分の殻に閉じこもって寂しく生きるなんてのは、絶対にゴメンです(苦笑)

本音を言えば、今も世の中に不満や理不尽さを感じる事はありますし、何もかも嫌になってしまう事もたまにはありますが、どんなに悔やんでもいじめを受けた過去は変えられないですし、その痛みを当時の加害者や傍観者や社会のせいにしていても、自分自身が前向きな気持ちで変わろうとしない限り、決して人生は楽しくならないと思うのです。

しかし、生きやすくなりたいと思っていても、何の具体策もなく一人でただ頑張ったり、「憎しみは良くないよ」、「生きていれば必ず幸せになれる」と、頭ごなしな正論を言われても、それで心が楽になるわけがないので、「具体的にどうしたら生きづらさを解消して、心から生きてて楽しくなれるか??」を、今回のイベントで本音でぶっちゃけ合ってみたいのでした。

イベントはどなたでも参加できますので、どうぞ宜しくお願い致します。

2009年07月02日 (木) 00時42分

No.252 隣の犬がうるさい中で
NAME:

今の自分の状況を少しでも変えるために、今何が一番必要なのかわからない。ずっとカウンセリングを受けているけれど、一歩動き出すために何をどうしたらいいのか、つかめない。情報を求めて、ネットを探してみたけれど、自分に必要なものを見極めるのって、けっこう難しいし、たくさんの情報に触れるのは疲れる。

というか、非常に疲れた。。。

そうこうしているううちに、今日も日が暮れていく。私なりの「一歩」を見出して、変化へ歩み出せますように。

2009年06月09日 (火) 17時22分

No.251 箱庭療法体験ワーク
NAME:草柳 和之

 近年、雑誌や新聞に取り上げられ、多くの方から箱庭療法が関心をもたれています。箱庭療法は、おそらく日本で最も広範に用いられている芸術療法(アートセラピー)です。しかし、体験学習中心の講習会は非常に限られていて、滅多に体験する機会がもてないのが現状です。
 この体験ワークは、箱庭療法を通じて自己探求に取り組んでいく、またとない機会になるでしょう。作品表現は何らかの意味で自分の一部と言えますが、その表現に内在している体験層を、素晴らしく心揺さぶる体験へと発展していくワークも取り入れます。
                               ♪
 〔日 時〕2009年5月19日(火),pm6:45〜8:45
〔講 師〕 草柳 和之 (元・早稲田大学講師/メンタルサービスセンター代表・カウンセラー)
〔参加費〕 2,100円
〔会 場〕 草柳ワークルーム(JR池袋駅5分)→申込者にFax又は手紙でご案内します.
〔主 催〕メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/03-3993-6147
       URL=http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

〔申込方法〕まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。口座の確認後に、参
加者へ会場のお知らせを致します。
[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

======================= 【講師紹介】 ●草柳 和之 ==============================
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、箱庭療法では、(社)日本産業カウンセラー
協会を中心に研修やワークショップを担当し、好評を得てきた。日本のDV加害者更生プログラム
の第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される. TV出演などを含むマ
スコミ対応,全国にわたる講演活動,執筆活動を通じて,男性がDVや性暴力の問題に取り組む重
要性を社会に向けて提言し続けている.
▲元・早稲田大学非常勤講師. NPO法人・日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメス
ティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み-脱暴力プログラ
ムの新展開』(新水社),共著『標準 音楽療法入門下』(春秋社),『いのちに寄り添う道』
(一橋出版)他多数.講演や研修会の依頼も数多く,その優れた研修指導は多くの人々から支
持されている.児童養護施設・保育園のスーパーヴァイザーも努める.資格:NLPマスター・
プラクティショナー.
================================================================================

★この箱庭療法体験ワークは、毎月第3火曜日に開催されている《箱庭療法研究会》の特別編として行われるものです.

2009年05月08日 (金) 00時02分

No.250 抱きしめて欲しい
NAME:ふう子

死んだ母、祖母にもう一度会いたい。
父とケンカした。
私のだらしない事は母のせいだって。
とっても傷ついた。
最低。

涙があふれて止まらない。

私らしさは父からみたらだらしなさになる。

2009年05月05日 (火) 09時27分

No.249 神戸ACミーティングは日程が変わります.
NAME:神戸ACミーティングメンバー

アダルトチルドレンの回復と成長のための自助グループ
「神戸ACミーティング」です。

5月と6月の神戸ACミーティングは日程が変わります。
ご注意ください。

5月
「ACのためのワーク」
5月1日(金曜日)5月20日(水曜日)14:30〜16:00

「ACのための分かち合いミーティング」
5月8日(金曜日)5月22日(金曜日)14:30〜16:00

6月
「ACのためのワーク」
6月3日(水曜日)6月17日(水曜日)14:30〜16:00

「ACのための分かち合いミーティング」
6月12日(金曜日)6月26日(金曜日)14:30〜16:00

ご参加をお待ちしています。
参考: http://blog.goo.ne.jp/kobe-ac

2009年04月25日 (土) 21時14分

No.248 『摂食問題を考える会』閉会のお知らせ
NAME:摂食問題を考える会

『摂食問題を考える会』閉会のお知らせ
2003年12月より神戸でミーティングを開いてまいりました『摂食問題を考える会』は、2009年3月をもって閉会させていただきました。

これまで、ミーティングにご参加いただいたメンバー各位、並びに、当会にご協力いただきました各位に、厚くお礼申しあげます。

2009年03月19日 (木) 14時17分

No.247 これからのミーティングのご案内
NAME:摂食問題を考える会

いつもお世話になっております「摂食問題を考える会」です。


ミーティングの開催日が変更になりましたのでお伝えいたします。

2009年1月21日(水)のミーティングはお休みします。

また、2月からは、第1水曜日のミーティングは休止し、第3水曜日だけの開催とします。
ご注意ください。

<会場>
カトリック神戸中央教会・社会活動神戸センター(教会内に社会活動神戸センターがあります。)
活動室5(教会の正門から入って左奥の建物にあります。)
神戸市中央区中山手通 1-28-7
078-271-3248

[アクセス]
JR・阪神・阪急・地下鉄の『三宮』駅で下車、徒歩約12分

*教会内の施設をお借りしてミーティングを行いますが、<摂食問題を考える会>は宗教とは関係ありません。



**「摂食問題を考える会」のご案内**

「摂食問題を考える会」では、摂食障害者の家族と友人と本人のためのミーティングを、毎月、神戸で開催しています。

*いわゆる「言いっぱなし、聞きっぱなし」形式のミーティングです。
どんな話も、批判されることも、評価されることもありません。
また、ミーティングの中で話された内容につきましては、秘密が守られます。

*会員制ではありません。どなたでも参加できます。予約の必要もありません。

*アノニマス(匿名制の)ミーティングです。自分の名乗りたい名前(アノニマスネーム)でご参加ください。

*ミーティングの後、フェロー(交流会)を予定しております。参加は自由です。

*随時、近々のミーティング情報を掲示するように心がけていますが、対応が遅れることがしばしばあります。(ごめんなさい!)
もし、情報の掲載がなくてもミーティングは月1回開いていますので、ご参加いただけますれば幸いです。

2009年01月19日 (月) 16時56分

No.246 =東京音楽療法協会・定例会=J.ハーマン『心的外傷と回復』(みすず書房)を読む
NAME:草柳和之


2007年末より、J.ハーマン『心的外傷と回復』の講読会を行っています。いつからでもご参加可能ですので、関心のある方は、ぜひご連絡下さい。

[内 容]
トラウマの問題は我々の目から隠されており、ますます適切な理解が求められてくるでしょう。この定例会では『心的外傷と回復』をじっくり読みます。この本は米国精神医学会より賞を受けたほどの名著で、米国ではトラウマの問題に対応する者にまず勧められる本と言われます。講師の草柳和之は、ドメスティック・バイオレンス、虐待等の領域の心理臨床に携ってきました。講師の臨床経験を交えての本書の解説だけでなく、参加者と様々な議論をしながら進めていきます。
日 時   原則として毎月第4火曜日pm7:00-9:00  会場   東京音楽療法協会事務所
講 師  草柳 和之(メンタルサービスセンター代表・カウンセラー/元・早稲田大学講師)
参加費  1回につき、会員1,000円、非会員2,000円
定 員  10名
☆☆ 参加申込方法 ☆☆
 *お名前、ご住所、連絡先、参加希望講座名を明記し、E-mail にてお申し込みください。
   の記載もお願いします。後日、会場案内図をお送りします。
  *参加費は当日徴収します。

主催者 東京音楽療法協会
〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-21-6 朝日プラザ東池袋310
   電話・fax.03-3983-2865 http://www.k3.dion.ne.jp/~tamt/(月=15:00〜18:00、金=10:00〜13:00) Email=tamt@s9.dion.ne.jp

2008年12月28日 (日) 00時48分

No.245 2008年度第V期『カウンセリングの諸問題第3回:ドメスティック・バイオレンス」
NAME:草柳和之

⇒⇒“非暴力を伝える音楽”のピアノ演奏つき講演会

★この講演の最後に、以下の“非暴力を伝える音楽”が講演者によりピアノ演奏され、この世から暴力が無くなるように祈る時間を持ちます。

■曲目:野村 誠作曲『DVがなくなる日のための「インテルメッツォ(間奏曲)」』
 この曲は、草柳和之氏による委嘱で、2001年に作曲されました。曲名は、「DVがなくなる日までの間に演奏する曲」という意味です。作曲者の野村 誠氏は,1991年にソニー・ミュージック・エンタテイメントの「NEW ARTIST AUDITION 91」 でグランプリを獲得して、CDデビュー。1994年にはブリティッシュ・カウンシルの奨学金により,英国・ヨーク大学に留学。 1995年、神戸の大震災で被災した人々を元気づける ために,英国・ヨーク市で「神戸のためのコンサート」をプロデュースする。地元の中学生たちが作曲した「アースクエイク」を電話でAM神戸に送り、その一部始終が生放送される。これはイギリスBBCラジオで紹介されるほどの大きな反響を呼ぶ。2001−04年まで京都女子大学専任講師。インドネシア国立芸術大学客員教授。

【CD発行】エアプレーンレーベル:〒101-0051 千代田区神田神保町2-12 神栄ビル2F
Tel.03-3230-7015/定価:¥1、800/CD製品No:AP1020
※原曲は約6分。鍵盤ハーモニカ四重奏版・即興演奏等を含む全8曲、計30分。
【楽譜発行】メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/Tel.03-3993-6147
楽譜:¥800(通信販売は送料込:\\1、000)/
〔郵便振替〕00180-0-656961 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之

〔日 時〕 2009年1月21日(水)→以下の2つは、同一内容です.
・午前クラス[am10:30〜pm12:30]
・午後クラス[pm2:00〜4:00]
〔受講費〕3000円
(全10回の講座のうち、第3回の単発講義の参加費用)
〔講 師〕 草柳 和之(メンタルサービスセンター代表/元・早稲田大学講師)
〔会 場〕キリスト教カウンセリングセンター・池袋教室(JR池袋駅8分)[豊島区西池袋3-5-18 東京池袋教会4F]
〔主 催〕 キリスト教カウンセリングセンター:〒171-0021 豊島区西池袋3-5-18 東京池袋教会4F/03-3971-4865
         *
〔内容〕
2001年にドメスティック・バイオレンス(DV)防止法が施行され、重要な社会問題として位置づけられました。それでも、DV問題を身近な人権問題や健康問題として考えるためには、様々な誤解や抵抗感があります。今回の講演では、被害者支援と加害者更生プログラムに長年取り組んできた講師から、DVの生の実態が分かりやすく語られます。そして、被害者の心理機制や被害者支援のスキルの基礎についても紹介します。


【草柳 和之:講師紹介】 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
●メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 日本のDV加害者プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される.日本で初めてDV加害者の心理療法の体系的実践に着手、その方法論の整備,専門家向け研修の提供等により、この分野をリードしてきた.TV出演などを含むマスコミ対応、全国にわたる講演活動、執筆活動を通じて、男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている. 最近、国外とネットワークをもち始め,海外のDV問題関係者からも、その独自な加害者プログラムの方法論が評価され始めている.
●元・早稲田大学講師.NPO法人日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店)、『DV加害男性への心理臨床の試み−脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、 共著『いのちに寄り添う道<→日本図書館協会選定図書>』(一橋出版)、他多数.文部省(当時)委嘱DV啓発小冊子を共同執筆.優れた研修指導は多くの人々から支持されている.児童養護施設や企業のメンタルヘルス相談室のスーパーヴァイザーも努める.

2008年12月26日 (金) 17時20分






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