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「我が子に伝える誇りある近代史」意見交換掲示板

教育とは、国の未来を担い21世紀に羽ばたく子供たちが、
伝統と文化に培われた日本固有の知恵に触れ、人間として健やかで豊かに育ち幸せになってほしい、
との願いを込めて教え育むものだと思います。

しかしながら現在小中学校で使われている歴史教科書はあまりにも自虐的で
悲惨きわまりない状況にあります。
このようなひどい内容で本当に21世紀に生きる日本の子供たちの教育ができるのかを危惧し・・・
(本文趣意書より)

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[145]
From:48歳

私は南京大虐殺があったとは信じません。なぜなら、日本人に残虐性がないからです。また、賢いからです。女子供に残虐な事は出来ない。なぜそのような嘘の歴史が作られたかは明確です。中国共産党の自国民の殺戮、朝鮮戦争による自国民の殺し合いを隠すために日本の教科書に干渉し、日本を悪者にするためです。40年前の教科書の方が正しいに決まってる。戦争の事を知らない連中が、他国に騙されて作った教科書は教科書であらず。

2012年10月15日 (月) 03時07分


[153] 私は南京大虐殺があったとは信じません。
From:バビル3世

小生も同感です。日本人の資質、日本の歴史からこのような残虐性は無いと断言できます。
この残虐性は支那大陸、朝鮮半島の歴史そのものです。支那人、朝鮮人は自分たちの身を守るために敵対する相手に「見せしめ」の為にする行動なのです。

これが大陸の歴史を物語っているのです。
この事案はアメリカと支那との合作であると思っています。

遡ること東京裁判でアメリカの弁護人ブレークニーが昭和21年5月14日に「原爆投下の爆弾発言」をするのである。
この原爆による死者が約30万人とも言われています。
この為に慌てて南京にて軍事裁判を起こし無理やり日本に罪を擦りつけ「20〜30万人の数字」はこの原爆の死者に合わせたのです。
だから東京裁判からこの大虐殺が出てきたのです。
だから証拠写真も出鱈目ばかりです。
発端は、蒋介石の第二次上海事件(日本人居留地保護)から南京攻略に発展したのであり、当時は正当な防衛かつ戦闘行為がこの原爆の爆弾発言はアメリカにとって将来において非常に予知できない問題が発覚したのです。
だから そのものです。現在もこの問題が出る度に喜んでいるのは実はアメリカなのです。
世界は日本をいつまでも、いつまでも一等国にしたくないのです。
これが現実です。我々日本人は「再び世界の一等国」を目指す気概を「子々孫々に伝えねば」なりません。それには「世界の歴史の事実」を知らねばなりません。それには自主憲法の制定が一番の近道ですがハードルは高いですが、諦めてはなりません。

2014年06月05日 (木) 23時36分




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