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「我が子に伝える誇りある近代史」意見交換掲示板

教育とは、国の未来を担い21世紀に羽ばたく子供たちが、
伝統と文化に培われた日本固有の知恵に触れ、人間として健やかで豊かに育ち幸せになってほしい、
との願いを込めて教え育むものだと思います。

しかしながら現在小中学校で使われている歴史教科書はあまりにも自虐的で
悲惨きわまりない状況にあります。
このようなひどい内容で本当に21世紀に生きる日本の子供たちの教育ができるのかを危惧し・・・
(本文趣意書より)

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[35] [戦陣訓]矛盾だらけの戦後報道・矛盾点要約
From:真実史観

○戦陣訓戦後の定説では、虜囚の辱=敵国の捕虜と解釈。軍人が敵国の捕虜になる場合は、@戦時下の投降(部隊・個人)、A戦時下の負傷のため投降(個人)、B終戦による投降(国の敗戦)と、戦後の定説(虜囚の辱=敵国の捕虜)に従うと三者三様の捕虜が存在することになる。

 戦後の定説で要約してみよう。戦陣訓には敵国の捕虜の判別の明記が無いので、@「捕虜となるよりは自殺せよ」A気を失ったり、動けない負傷者も「捕虜となるよりは自殺せよ」B終戦後の捕虜も、戦陣訓には敵国の捕虜の判別の明記が無いので、当然、「捕虜とならず自殺せよ」、となる。

 戦陣訓には戦時下の投降、終戦による投降の区別が無い。あくまでも捕虜は捕虜で解釈すべきで戦陣訓に記載の無いものを、勝手に区別し解釈するのは、 以外の何物でも無い。

 Aは動けず実行不可。Bは終戦なのに自殺せよと矛盾し実行不可。よって、(虜囚の辱=敵国の捕虜)は成立せず。

 大東亜戦争終戦後も、ソ連64万人(民間人含む)など多くの人が捕虜になっている。戦後捕虜となり、皆自決しましたか?。否。終戦前は戦後のような矛盾だらけの解釈など誰もしなかったし、ほとんどの人が「戦陣訓」など、念頭に無かった。終戦前は戦陣訓の一人歩きなど皆無、。終戦後マスコミと鵜呑みした鵜人が、一人歩きさせた。

○(虜囚の辱=敵国の捕虜)では文意に合致しない。(虜囚の辱=日本国の囚人)で文意に合致。

○「軍人勅諭」に一切明記の無い(降伏禁止)を、「戦陣訓」に記載は出来ない。それでも(降伏禁止)記載ありと主張するのは、 以外の何ものでもない。
詳細は下記。
http://www.tofu-ryohin.co.jp/siten.htm
家政婦は見た改名、真実史観。

2007年01月15日 (月) 10時38分




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