ICD友の会【植込み型除細動機の患者会】

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[No.1088] 本日は12月2日講演会です

投稿者:マーク||投稿日:2017年12月02日 (土) 09時49分

講演会にご出席の皆さまへ

東京は、お天気に恵まれましたのでご安心を

会場にてお待ちしておりますので

お気を付けてお越しください

会場 東京国際フォーラム ガラス棟G409会議室
開場 13時15分より

JR有楽町駅よりお越しの際には一度下りエスカレーターに地下1階に降りてエレベーターをご利用ください


[No.1087] ICD歴15年

投稿者:はる||投稿日:2017年11月23日 (木) 13時27分

始めまして。私の場合は遺伝性筋ジストロフィーからの心臓疾患でICDを入れました。病気の性質上いろんな機能が障害をうけています。働き盛りで発症。来年は還暦です。けれど元気です。傍から見ると大変な障害だろうなって思われがちだけど本人は今日一日を無難に生きていくことをテーマにしているので辛くはありあせん。
出来ることと出来ないことを理解してもらえれば嬉しいですよね。


[No.1086] 2017講演会一般患者の受付

投稿者:ICD事務局||投稿日:2017年11月21日 (火) 20時27分

ICD友の会掲示板をご覧の患者さんへ

昨日より、2017年度講演会参加者の募集を行なっております

参加費は無料

友の会メールフォームよりお申し込みを
付き添われるご家族などの人数もお書き添えください

定員に限りがありますのでお早めにお申し込み下さい

開場は13時15分より
閉会は16時30分まで


************************

日 時 2017年12月2日(土) 13:30〜16:30
会 場 東京国際フォーラム  ガラス棟(G棟)4階 G409


プログラム
 
第一部 演題『ICDの進化』  〜 これからのICDの行方 〜
講師:日本大学医学部附属板橋病院 循環器内科 診療教授 中井俊子 先生

1996年より保険適応されたICDが、近年大きく進化してきました。
ICDの『どの様に変わったか、これかどの様に変わるのか』をお話しして頂きます。


第二部 演題『過去 11年半における 心臓植込み型電気的デバイス(CIEDs:ペースメーカ、ICDなど)の電磁干渉に対する環境調査の検討』
講師:日本ライフライン株式会社 不整脈事業推進部東日本不整脈事業推進課 副主任 小川淳 先生

ICDを植え込んだ患者さんが、日常生活においていろんな電磁干渉(*1)を受けたのかを長期に渡り調べた調査事例です。

*1電磁干渉とは・・・家庭・街中・職場において電子、電気機器から発生する電磁波が、PM、ICD、CRT-D等の植込み機器の設定や作動に影響をおよぼすこと


[No.1085] マークさん

投稿者:OHMEGMEG||投稿日:2017年11月04日 (土) 23時06分

マークさん、おっしゃる通りですね、暫くは時間をかけて様子を見ていこうと思います。アドバイスありがとうございました。


[No.1083] 母72歳ICD埋め込み

投稿者:OHMEGMEG||投稿日:2017年10月18日 (水) 16時56分

初めて書き込みさせていただきます。また同時にICDに関しては皆様のようなきちんとした理解が出来ていないと思っております。
72歳の母が3ヶ月前にICDの埋め込み手術をしました。原因は20年前に患った癌の治療で受けた抗がん剤の影響が心臓にきていると言われています。医師からは母の心臓は120歳くらいの状態だと言われ、ICDの埋め込みによって突然死は防げるとの理解の元、手術をしました。母としてはICDの埋め込みをしたら今まで通りの生活が出来と思っていたのですが、医師からはお風呂(湯船につかる)、運動全般(外の散歩も)などを禁止されて、自宅の介護ベッドでおとなしくしているように言われ精神的に落ち込んでいます。娘として元気をつけてあげたいのですが、どのように声をかけるべきが悩んでいるところです。どなたか同じ様な状態の方がいらっしゃったらアドバイスなどいただければ幸いだと思っております。よろしくお願いします。

[No.1084] Re.母72歳ICD埋め込み

投稿者:マーク||投稿日:2017年10月21日 (土) 00時30分

to OHMEGMEG

お母さんの状況ですが、おそらく主治医はとても心臓が
疲れている状態で日常生活の制約が必要だと判断です

ICD(植込み型除細動器)は、心臓機能が失われる状況の際に
働く器械ですので植え込まれたから現在の状況が悪くなった
訳ではございません

現在処方されているお薬を飲むことにより心臓機能の改善が見込まれれば
当然日常生活の制約が少なくなってきますので、しばらくは
お薬とICDで疲れている心臓を守っていかれては如何でしょうか

どうしても不安がぬぐえない場合には、他の医療機関に受診する
セカンドオピニオンと言う選択もあるかと思います

とても難しいのが患者さんの心が置いてきぼりになる事があります
現在の状況を時間をかけて理解して頂き、治療方針の選択を限定
しない方が良いかと思います

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