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モラハラお知らせBBS



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最新記事リスト
 
 

 

仙台近郊の方、ぜひ!
NO.73/クレア
女性のためのこころのケア講座「精神的暴力・モラルハラスメント-暴力を知ることでケアを進める」
という企画があります。

7月28日(日)13:30〜15:30
夫や恋人の暴力などで傷ついた経験のある高校生以上の女性20人(先着順)
費用500円(託児あり6ヶ月〜小学1年生子ども1人300円)
エルソーラ仙台(仙台駅前アエル エルソーラ仙台にて)
http://www.sendai-l.jp/conference/

女性相談もしています。

身体的暴力がなくても、度重なる暴言、無視、人格否定で
あなたが怯えて暮らすなら、それは暴力です!

私はこの施設で二次被害には会いませんでした。

どうか、少しでもあなたが前進できますように!
2013年06月02日 (日) 23時19分
 

 

平和のための心理学者懇談会『DVカルタ―その誕生から、音楽家とのコラボレーションへ向けての報告』
NO.72/草柳和之
日時:2013年4月26日(金)19時-21時 (★終了後は鶴川駅近辺で懇親会です)
場所:和光大学A棟(入り口の建物です)9階 心理教育学科資料室(エレベーター
ホール前)
http://www.wako.ac.jp/notice/access.html
参加費:無料
報告者: 草柳和之(メンタルサービスセンター代表・カウンセラー、大東文化大学
非常勤講師)
http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/


【報告内容予定】
(1)今回、DVカルタを使って参加者で遊びます。→ドッキリな内容と絵のユーモア
をお楽しみ下さい。
(2)カルタの句の作成から完成までのプロセス、エピソード
(3)DVカルタの製作の収支(カルタ製作会社・デザイナーへ依頼の費用など)の報告
(4)「カルタの句朗読+背景にピアノ音楽」という演奏形式の楽曲の作曲委嘱(作曲依
頼)のプロジェクトの話(音楽家とのコラボレーション)
→DVカルタを「一粒で2度おいし」くする仕掛け
→作曲者は世界的に活躍中の野村誠氏(20ケ国以上で彼の曲は演奏されています)
 ・野村誠氏サイト http://d.hatena.ne.jp/makotonomura/
→作曲準備会のスタート、曲の構想、初演予定(2013年末)などの話
→草柳による野村誠氏への委嘱は2作目、1作目は2001年“DV根絶を願うピアノ曲
"。草柳が日本と海外で“講演+ピアノ演奏”を行う中、出会ってきた思いがけない
経験とは?
 ・参考 http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/Non-Violence%20Music%20page.htm
→委嘱第1作の初演の際の作曲者による演奏、草柳の演奏シーンの紹介


【DVカルタ作成の背景と紹介】
 私たちがよりよい家庭生活を送っていく上で、DVをなくすことは重要な課題で
す。
今年3月後半、新たなDV問題啓発ツールが誕生しました。それはDVを題材にした
カルタ一式で、“い・ろ・は”全44句の読み札、絵札、解説書つきです。
 カルタの執筆者は、草柳和之氏(大東文化大学非常勤講師)で、長年、DV被害者
のカウンセリング、更に加害者更生プログラムの実践と研究に携わり、それらの臨床
経験から得たものを抽出し、痛切な実感のエッセンスが込められています。被害者に
とって“待望の内容”で、読み札と絵札を併せて見ると、とにかくオカシくてたまら
なくなります。
 ・ユーモアを作りだし、苦境にある被害者を応援するパワーになります。
・加害者のやっていることの愚かしさを、笑い飛ばすことができます。

【DVカルタの句の紹介】
・ほ 「暴力は 離婚の始まり」
・わ 「渡る世間は DV応援団」
・う 「うわべの反省 猿でもできる」
◆DVカルタのサイト 
http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/Counselor%20Training%20Institute%20List%20
page.htm

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●お問い合わせ
いとうたけひこ(伊藤武彦)
和光大学 現代人間学部 心理教育学科 教授 (心理学)
大学:〒195-8585 町田市金井町2160
   Phone:044-988-1431 FAX:+81-44-988-1435
E-mail: shimoebi@gmail.com
2013年04月06日 (土) 13時10分
 

 

DV被害者対応スキルアップ研修会
NO.71/草柳 和之
 近年、DV防止法が施行・改正されるとともに、医療・福祉・臨床・相談などの現場では、電話相談や面接
を通してDV被害者に対応する機会が増えています。被害者が同じような質問を何度も相談員に尋ねてきた
り、被害者の迷いをなかなか行動につなげられない、など対応に苦慮する経験を持つ現場の方も多いはず
です。
 この研修会では、そのようなケースで即座に役立つ見立ての枠組みと、対応の技術を提供します。講義だ
けでなく講師によるデモンストレーション、ロールプレイ実習もふんだんに取り入れる予定で、日本でこれほ
ど詳細に具体的対応を学ぶ機会は多くはありません。ぜひご参加下さい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◇◆内・容・項・目◆◇ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  DVの本質/被害者の心理機制/被害者が安心感をもてる援助技法/ビデオを見てのグルー
  プ討議被害者の回復に応じた適切な援助/電話相談・面接場面のロールプレイ実習/二次被害
  の防止/他
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
                              ♪
                              ♪
〔日 時〕 2012年8月18日(土)[pm1:30〜9:00]+19日(日)[am9:30〜pm4:30]
      〓毎年、8月のいずれかの土・日で開催します。〓

〔講 師〕 草柳 和之(大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)

〔受講費〕13,650円(一日のみ:7,350円)→振込み後に会場案内をお送りします。

〔会 場〕 国立青少年総合センター(小田急線参宮橋駅7分)、他

〔主 催〕 メンタルサービスセンター:Tel.03-3993-6147/PHS.070-5016-1871  

〔申込方法〕まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。口座の確認後に、参加者へ会場のお知らせを致します。
[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

〔備  考〕
※この研修会の性質上、DV加害経験のある方のご参加は、ご遠慮いただいています。
※納入された受講費は,主催者の都合による不催行の場合を除き,返却しかねますことをご了承下さい.

【講師紹介】●草柳 和之========================
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、DV被害者支援に携わると同時に、日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される. TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動、執筆活動を通じて、男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている. 最近、国外とネットワークをもち始め、海外のDV問題関係者からも,その独自な加害者プログラムの方法論が評価され始めている. 資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.
▲大東文化大学非常勤講師. 日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員(研修担当).NPO法人・日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み--脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、 共著に『標準 音楽療法入門 下』(春秋社)、 『いのちに寄り添う道』(一橋出版)他多数.講演や研修会の依頼も数多く、その優れた研修指導は多くの人々から支持されている.
文部省(当時)委嘱DV啓発小冊子を共同執筆.
===============================


【DV被害者対応スキルアップ研修会・参加者感想】

●弁護士 ♂
「私が全て悪いんです」「夫のもとに帰らなければならないんです」と言う被害者に自分の考えを
押しつけるのではなく、被害者が自分から変われるよう援助することの大切さを学びました。カウ
ンセリングの技法が中心でしたが、法律相談の場面でも生きてくるヒントをいくつも頂きました。

●元被害者・カウンセリング学習者 ♀
研修会では、被害者への具体的な言葉の使い方や介入の仕方を学び、数多くのロールプレイも実践につなげられると思いました。私自身がDVの被害経験者であり、暴力の構造のところで、それを再確認することで、被害者へのより良いケアについて考えさせられる充実した研修会でした。           

●一般病院・ソーシャルワーカー ♀
研修会に参加して、今まで当然と思い込んでいたこと、そして、そのことに何かしっくりこないと感じていたことに、新たな視点で気づくことができました。研修の内容も、参加者が技術を身につけられるような体験型になっており、1回の研修で、学んだ技術を自分のものにすることは難しいですが、得られたものは大きかったと
思います。
2012年04月23日 (月) 22時06分
 

 

講演会のお知らせ
NO.70/masako
管理人さま、この情報が不適切と思われた場合は削除ください、お願いします。

鳥取県の男女共同参画センター よりん彩(さい)企画のDVについての講演会があります。
内容について、詳しいことはわかりませんので、モラハラに関する話がでてくるかどうかわかりませんが、逆に、DVの中にモラハラが普通に?(変な表現ではありますが・・)含まれているものかを知るため、私は参加してみようと思っています。

よりん彩活動支援事業公開講座
「本当に知っていますか?DVのこと」
日時
 5月15日(土) 午後1時30分〜3時 
会場
 鳥取県立倉吉体育文化会館 2階大研修室
 (倉吉市山根529-2、電話(0858)-26-4441) 
内容等
講義「相談業務から見える女性の姿」 
     講師 よりん彩相談室相談員 

講演会「DVについて理解を深めるために」
     講師 安田寿子さん(女性と子どもの民間支援みもざの会 代表)

参加費 無料
申込 不要(直接会場においでください) 
主催 鳥取県連合婦人会/鳥取県男女共同参画センターよりん彩 

ちらしのダウンロードはこちらから↓
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?itemid=420466#itemid420466
    
2010年04月23日 (金) 16時42分
 

 

定額給付金に関する情報
NO.68/Leo
「DV被害者に独自給付金 287自治体、総務省集計」

http://blog.canpan.info/iwaiwa/archive/12

定額給付金をドメスティックバイオレンス(DV)から逃れるため
住民票と異なる住所で暮らすDV被害者に対し、
定額給付金と同額を独自に支給したり支給をしている自治体があります。

私の住んでいる所も、考慮されています。

あきらめる前に、お近くの地方自治体に連絡されてはいかがでしょうか?

調停・裁判中の方は、弁護士に「定額給付金の財産分与もお願いします。」と言えば、金額にいれてもらえます。


2009年09月23日 (水) 12時41分
 

 

全国男女共同参画リンク集
NO.62/Leo
下記、DV相談ナビに含まれていないDVの相談先として男女共同参画関係機関があります。

そのリンク集です。こちらでも、モラル・ハラスメントも含めたDVの相談にのってもらえます。
デートDVや性に関するDVなども、対象としています。(その多くは対象としていると、思います。)

http://danjo.city.kashiwa.lg.jp/links/links_jcenters.htm

電話相談だけでしたら、お住まいの近県にかけてもOKとの事。
直接の相談は、多くはその機関の市区町村にお住まいの方が対象になるようです。

くわしくは、一度お電話をして聞いてみるとよろしいかと思います。
2009年02月12日 (木) 09時01分
 

 

内閣府男女共同参画局「DV相談ナビ」開設しました!
NO.61/Leo
配偶者からの暴力(DV)について、どこに相談したらよいかわからないという被害者を相談機関につなぎ、
支援等に関する入手しやすくする「DV被害者のための相談機関電話番号案内サービス(DV相談ナビ)」を平成21年1月11日から開設します。

暴力とは、殴る蹴るなどの身体に対する暴行だけでなく、
人格を否定するような暴言などの精神的な暴力、性的な行為の強要などの性的暴力も含みます。
2005年に内閣府が行った「男女間における暴力に関する調査」では、回答者の既婚女性のうち、約1割が配偶者から身体的暴行、心理的攻撃、性的強要のいずれかの暴力を何度も受けた経験があると答えています。

また、被害を受けた女性の半数近くは、だれにも相談していないという調査結果も出ています。
相談しない理由としては、「相談するほどのことではないと思ったから」「自分にも悪いところがあると思ったから」「自分さえがまんすればなんとかこのままやっていけると思ったから」などが多く挙げられています。
また、被害を受けた後、別れたい(別れよう)と思いながらも別れなかった女性は4割強となっており、
別れなかった理由としては「経済的な不安」を挙げた女性が3割近くと最も多い理由になっています。

● 全国統一ダイヤル 0570−0−55210(ココニデンワ)

● 開設日 平成21年1月11日

● 検索方法・・・郵便番号検索 郵便番号の上3桁を入力し地域を指定。

● 地域区分検索・・・ブロックや都道府県などから地域を指定。

● 案内する情報・・・配偶者暴力相談支援センター等、全国800箇所の相談窓口の電話番号及び相談受付時間。

下記2つのサイトより、抜粋。↓

内閣府男女共同参画局↓

http://www.gender.go.jp/index.html

政府広報オンライン↓

http://www.gov-online.go.jp/useful/article/200901/1.html
2009年01月12日 (月) 23時36分
 

 

モラルハラスメント茶話会
NO.59/「テレーズの家」 花丘ちぐさ
直観カウンセリングの「テレーズの家」

花丘ちぐさの「モラルハラスメント茶話会」


「モラルハラスメント」って何?「私の状況って、モラハラ?」「彼は悪意はないのでは?」「私が変われば彼も変わるのでは?」「こういう人こそ、無条件の愛で包んであげないといけないのでは?」

「夫がセックスしたくないのは、仕事が忙しいから?」「悩んでいる私はわがまま?」

自分が被害を受けているということがあまりピンと来ないのが、モラハラ。

しかし、そのままの状況にいると、いずれ生きる気力を根こそぎ奪われてしまいます。

モラルハラスメントについて、適切な知識を持ち、自分を守り、よりよい明日に向かって歩みだせるよう、短い時間ですが茶話会を開きます。

茶話会でお名前は出しませんので、プライバシーは守られます。また、お話の内容を批判したり、アドバイスを強要することはありません。おもいきって、出てきませんか?

日時 2008年9月23日 (秋分の日) 
13:30〜16:00

場所 アートフォーラムあざみ野 (横浜市あざみ野)(東急田園都市線あざみ野駅下車徒歩7分)

費用 ¥2000− お茶、お菓子つき

一時間程度花丘がお話をした後、フリートークになります。このあいだに、花丘が資格を認定したカウンセラーに個人カウンセリングを受けることができます。費用は別途、20分\2000-

花丘ちぐさは、これまでに1000人近いモラハラ被害者の方たちとお会いしてきました。被害者は、大勢います。

昨年10人以上が、「テレーズの家」のサポートで離婚、自立しています。

生き生きと、笑いがあふれる明日に向かって、ごいっしょに考えていきませんか?

「テレーズの家」 トリニティ・カウンセラー花丘ちぐさ

個人カウンセリングも行っています。

http//www17.ocn.ne.jp/^therese/

2008年09月03日 (水) 10時39分
 

 

緊急告知!!
NO.54/管理人

本日の朝日新聞社会面「もっと知りたい」にモラハラが取り上げられています。

目いっぱい大きな記事ですのでごらんになってください。
2008年05月23日 (金) 06時14分
 

 

テレビ放送のお知らせ
NO.47/管理人
3月17日「おもいッきりイイ!!テレビ」でモラハラの放送があるそうです。

http://www.ntv.co.jp/omoii-tv/schedule/index.html

予告ではみのもんたさんが「モラハラとは大人の陰湿ないじめ」だと言っていたそうです。
とっても楽しみですね。リアルタイムでごらんになれない方はビデオ、DVDのセットをお忘れなく!

おっと、私もだ。
2008年03月14日 (金) 22時38分

 



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