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モラハラお知らせBBS



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最新記事リスト
 
 

 

無料電話相談会のお知らせ
NO.33/横浜メンタルヘルスサポートセンター
6月22日(金)17時から23時まで無料電話相談を行います。
本日は、夜間ご希望の方が多いので23時まで対応いたします。

ギャンブル依存症、買い物依存症をはじめとした依存症の
ご本人・ご家族からのご相談、また気分障害(うつ病、不安障害
パニック障害など)のご相談や各種心のお悩みのご相談に応じます。

当センターは、依存症や気分障害から回復した精神保健福祉士を
はじめとしたカウンセラーで構成されております。当事者として
寄り添いながら、また専門的な立場からご相談者のニーズにお答え
しております。

IP電話 050-3359-6318 までお気軽にご相談下さい。

横浜メンタル サポートセンター
http://yokohamakokoro.soudancenter.com/12/index.html
2007年06月22日 (金) 06時22分
 

 

無料電話相談会のお知らせ
NO.32/横浜メンタルヘルスサポートセンター
6月20日(水)12時から17時
6月21日(木)12時から20時
無料の電話相談会を行います。

IP電話 050-3359-6318
依存症などの家族は DVやモラルハラスメントを
受けています。是非ご相談下さい。
2007年06月19日 (火) 08時56分
 

 

アンケート調査のお願い
NO.31/管理人@fix
サイトトップにありますように、今秋、明石書店よりモラハラ本を出版することになりました。

「弁護士とカウンセラーが答える モラル・ハラスメントQ&A(仮)」

今まで4年間、この掲示板に寄せられた多くの疑問に専門の弁護士とカウンセラーがズバリお答え致します。

まだ踏ん切りのつかない人にはカウンセラーのアドバイスが、実際に離婚に向けて活動している方には弁護士が、モラハラ事例にぴったり合った回答をしています。

そしてその本に載せるため、アンケート調査を行っています。男性用と女性用に分かれていますので、アンケートへの入り口はサイトトップからどうぞ。

http://www.geocities.jp/moraharadoumei/index.html


どんな結果がでるか、私もわくわく楽しみです。もしかしたら精神医学界もびっくりの結果が出たりして。

沢山の方のご協力をお願いします。
2007年05月15日 (火) 23時03分
 

 

横浜メンタルヘルスサポートセンター 
NO.30/無料の相談会です
大変申し訳ありません。4月28日の無料相談は中止いたします。代わりに4月25日(水)4月26日(木)
12時から17時まで実施いたします。
2007年04月25日 (水) 15時49分
 

 

週刊ポストとモラハラ関係書籍発売のお知らせ
NO.28/管理人@fix
昨日モラハラ記事が掲載された週刊ポストが発売されました。
モラハラ被害者同盟から3名がインタビューに応じています。

また、昨年ポストに載った記事が単行本として発売されました。
「男と女の離婚格差」
そのものズバリのタイトルです。著者の石坂はるみさんへインタビューした記事をサイトトップから行けるようにしましたので、ぜひご覧下さい。


荘司先生のブログより

http://plaza.rakuten.co.jp/justice7711/diary/200704160000/


様々な事例が紹介されているのですが、石坂氏の洞察の鋭さを示すのが次の記載でした。

「その理由はたったひとつで、ひとりの人間としてのごくあたりまえの敬意を夫から払われていないことだ。愛されていない、モラハラに限らず妻たちが離婚する理由は究極的にはこの一点しかないのだと思う」

これほど的を得た意見を見たのは初めてで、私は思わず膝を叩いてしまいました。
2007年04月17日 (火) 06時30分
 

 

ドメスティックバイオレンスHPの紹介
NO.27/teine
ドメスティックバイオレンス防止活動をしている団体のHPです。
毎年、DV月間には講師を呼んで講演会を開いております。
HPでジェンダーフリー・ドメスティックバイオレンスなどについて解説しております。
ぜひご覧になって下さい。

http://www.geocities.jp/genderfreeteine/
2007年03月07日 (水) 11時47分
 

 

TBS放送「イブニングファイブ」でモラハラ特集!
NO.20/管理人@fix
2月13日、14日の二日間、TBSの報道番組「イブニングファイブ」でモラハラの特集が放送されます。弁護士の荘司雅彦先生、カウンセラーの中尾英司さん、そして被害者の方たちの生証言により構成されています。

時間は17:30頃から10分〜12分程度ですが、その日のニュース状況により、日にちも含めて大きく変わることがあります。変更の際はこのトップページにてお知らせしますので時々のぞいてくださいね!

2007年02月10日 (土) 17時25分
 

 

アンケート調査のお願い
NO.19/管理人@fix
北海道新聞から依頼を受け、調停委員に関する不満のアンケート調査を実施します。
調停委員に言われて悔しかったこと、唖然としたこと、怒りに燃えたこと、何でもお書き下さい。
みなさまの声は、現在の調停制度の問題点として掲載されます。

アンケートは2/1〜2/10の期間限定で行いますので
ご協力よろしくお願いいたします。
2007年02月03日 (土) 13時49分
 

 

竹下小夜子医師の講演のご案内
NO.18/ゆめ
はじめまして。私は、身体的暴力の被害者だとばかり思い込んでいたDV被害当事者です。
現在離婚裁判中ですが、専門家意見書などにより、実態はモラルハラスメントだったと漸くわかりました。

竹下医師の講演は、関西では滅多にない機会かと存じます。
当事者も支援を志す方も是非ご参加ください。

<以下転載>
女性への 暴力と回復支援
11月23日(祝)10:00〜15:00
PartT 心理的回復への支援  〜精神科医療の現場から〜
    精神科医   竹下 小夜子 (さよウィメンズ・メンタルクリニック 院長)
PartU 心理的回復に向けて  〜当事者としての経験から〜
DV被害当事者  翼 裕 芽 ( NPOFC学会・堺 )
&質疑応答

11月12日から25日までは、女性に対する暴力をなくす運動期間です。精神科医として沖縄の地で、性暴力、DVなど暴力被害を受けた女性の支援をしてきた竹下小夜子医師と、DV被害の当事者として、ご自身及び全ての被害女性の権利回復のために活動を続けている翼裕芽さんのお二人を迎えて、DV被害者の心理的回復とは何か、被害者援助のために必要な視点は何かについてお話をうかがいます。DV被害者の支援に携わる方、女性の人権問題に取り組む方など多くの方のご参加をお待ちしています。

PartT  午前10:00〜12:00
さよウィメンズ・メンタルクリニック  院長 精神科医師 竹下小夜子
1952年那覇市生まれ。北海道大医学部卒業。現在は宜野湾市に精神科・心療内科を開設、強姦救援センター沖縄の被害者支援活動や、琉大非常勤講師として後進の育成に努めている。

Part U 午後1:00 〜 3:00
DV被害当事者社会活動家    翼 裕芽 
各地のDV防止基本計画作成にあたり、当事者としての意見を述べるなど、当事者としての経験を踏まえた啓発活動に取り組む。暴力の後遺症は今も続いている。
後半は竹下医師との質疑応答を予定                 

場所:フェミニストカウンセリング堺    
〒590-0077 堺市中瓦町1−1−4 辻野ビル2F
TEL.072-224-0663 /FAX.072-224-0979
定員:50名
参加費:PartTのみ 1500円 / PartUのみ 1000円 
    PartT&PartU参加 2000円
申し込み・お問合せは   フェミニストカウンセリング堺 
  チケットはフェミニストカウンセリング堺でお求めください。
または裏面の申し込み用紙でお申し込みの上、チケット代金をお振込みください。
                                                         
主催:堺女ネット  共催:NPOFC学会・堺/しんぐるまざーず・ふぉーらむ・堺/フェミニストカウンセリング堺
下記申し込み用紙でお申し込みの上、チケット代金をお振込みください。振替口座は次のとおりです。
郵便振替口座 00990−8−259265
加入者名   NPOFC学会・堺
なお、チケットはお送りしませんので、当日は振込み控えをご持参くださいますようお願いいたします。
         堺女ネット代表:梶山  
2006年11月18日 (土) 23時19分
 

 

モラハラと闘う方法
NO.17/北風
TOSSメンバーの教諭のホームページに「いじめの授業(2)〜いじめとの闘い方を学ぶ」というページがあって、これはモラハラとの闘いにも充分応用できると思いましたので、URLを貼り付けます。
特に証拠を集めることは重要というのは、モラへの対応と同じです。
問題を大きくすることもそうです。
徹底してやれば、ひょっとして真性でないモラは改善する可能性もあるのかもしれないと思いました。

http://www2.ocn.ne.jp/~boss/doutoku2/izime2.htm

*HPの紹介ですが、不適切なら削除してください。
2006年11月12日 (日) 11時06分

 



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