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No.26 城郭研究シンポ 投稿者:城郭研究者   投稿日:2016年10月21日 (金) 01時09分 [返信]

大阪狭山市教育委員会では、狭山池シンポジウムを開催いたします。お時間、ご都合のよろしい方は、奮ってご参加ください。

狭山池築造1400年・狭山藩誕生400年記念 狭山池シンポジウム2016「城郭から考える近世社会と技術−狭山池が生み出した新たな一面−」

◆と き : 平成28年11月26日(土)
◆時 間 : 開場…13時00分 開演…13時30分
◆場 所 : SAYAKAホール(大阪狭山市文化会館) 小ホール
       南海高野線「大阪狭山市駅」より、徒歩5分
◆定 員 : 200名(申し込み先着順)
◆参加費 : 無料

◆基調報告
  千田 嘉博(奈良大学教授・奈良大学前学長、城郭考古学) 

◆パネリスト報告
  森田 克行氏(高槻市立今城塚古代歴史館・しろあと歴史館特別館長、日本考古学)

◆パネルディスカッションコーディネーター
   藪田 貫氏(関西大学名誉教授・兵庫県立歴史博物館館長、日本近世史)

◆申込み
  メール・FAX・郵便で受け付けています。定員に満たない場合は、当日参加も可。
  「住所」「氏名」「氏名のふりがな」をご記入の上、下記までお送りください。
  
  宛 先 : 〒589-8501 大阪狭山市狭山1-2384-1
         大阪狭山市教育委員会事務局 歴史文化グループ
         狭山池シンポジウム係
  メール : sayamaike@city.osakasayama.osaka.jp
  FAX : 072−367−6011

  ※受付票を郵便(もしくはメール)にてお送りいたします。
  ※複数名でお申し込みの場合は、代表者の方にお送りいたします。

◆問い合わせ
  大阪狭山市教育委員会事務局 歴史文化グループ
  072−366−0011(内線826)

http://www.city.osakasayama.osaka.jp/event/1476406000876.html


No.25 合宿のご案内について 投稿者:ホテル流星館     投稿日:2011年12月27日 (火) 16時46分 [返信]

突然の書き込み誠に失礼いたします。初めまして、私共福井県おおい町にありますホテル流星館と申します。さて、おおい町ではH23.4.1よりスポ-ツ・文化系の合宿の団体様に最高20万までの助成金が出ることになりました。(条件あり)ぜひ、この機会に御利用いただきたくこの場をお借りしてご案内させていただきました。詳細につきましてはホテル流星館(0770-67-3000)までお問い合せ下さい。お電話お待ちしております。


No.24 合宿のご案内 投稿者:ホテル流星館     投稿日:2011年02月15日 (火) 09時46分 [返信]

初めまして当方福井県大飯郡おおい町名田庄納田終にありますホテル流星館と申します。当ホテルは関西の各大学のサ−クルの皆様に合宿利用いただいております。誠に失礼ながらこの場をお借りして合宿ご利用のご案内をさせていただいている次第です。
是非一度ご検討いただき合宿の場としてご利用願えることを御願い申し上げてご挨拶に代えさせていただきます。


No.23 氷解する古代 出版のお知らせ 投稿者:寺坂国之    投稿日:2011年01月29日 (土) 14時51分 [返信]

拝啓

突然のお便りで失礼致します。天理大学歴史研究会の皆さまにおかれましては、お元気でお過ごしでしょうか。
私事ではありますが、長年の念願であった古代史の本「氷解する古代」を遂に上梓することができました。この四十数年、古代史の森をさ迷いながら、コツコツと積み上げてきた成果(?)がやっと実ったものです。

内容的には
誰も気づかなかったもう一人の卑弥呼、卑弥呼は襲名制だった!
後漢書倭伝の卑弥呼は魏志倭人伝の卑弥呼ではなかった!
誰も疑問を抱かなかった後漢書倭伝の大倭王、このちっぽけな国の王に、なぜ大のカンムリが付くのだ!
後漢書倭伝は決して魏志倭人伝のコピーではない!それは過去の歴史家たちが錯覚の迷路をさまよっただけの話だった!
誰も知らなかった倭人のルーツ、それは波濤万里に挑んだ鳥(ちょう)夷(い)だった!
史記にも登場する鳥夷を決して島夷と混同してはならない!

以上のような、従来の歴史家が全く夢想さえもしなかった驚愕の史実をメインにして市民レベルの視点で書き上げました。
しかも、分かりやすく読みやすい極めてユニークな倭人と倭国の通史になっていると思います。是非ともこの機会に、天理大学歴史研究会の皆さまにもご一読いただき、ご批判、ご教示を頂戴したいと存じます。
どうかよろしくお願い申し上げます。

敬具

2011年1月29日
東京都日野市旭が丘5-3-26
寺 坂 国 之
多元的古代研究会 会員


No.21 天理大学 歴史研究会様 投稿者:歴史美術研究会(関東)   投稿日:2009年05月09日 (土) 16時00分 [返信]

突然の連絡大変失礼いたします。

わたくしファクトという多大学の文化歴史研究会のリーダー、駒澤大学法学部所属、3年の松永と申します。

「E-mail:tendai_rekken〜」に我々一同が今回企画させていたしました交流企画のメールを送らせていただきましたので、もしまだご覧になられていないようでしたら、お忙しいことは承知の上なのですが是非一度目を通していただきたく、本日書き込みをさせていただきました。
 しつれいします。
質問等ございましたらこちらにお願いします。
携帯09014297674
アドレスsqueeze-of-apple@ docomo.ne.jp


No.20 「山辺の道めぐり」 投稿者:関西学生考古学研究会   投稿日:2007年05月22日 (火) 23時03分 [返信]

先日はお疲れ様でした。
参加してくださいまして、ありがとう御座いました。これからも、天理大学さんには例会等に参加して下さると幸いです。

山辺の道めぐりの“見学会アルバム”を関学考のHPに製作致しましたので、是非ご覧ください。
↓↓↓

http://photos.yahoo.co.jp/kangakukou


No.17 関学考31回例会「山辺の道めぐり」ご案内 投稿者:関西学生考古学研究会 (執行部:瀧田雪江(奈良女M2))     投稿日:2007年05月01日 (火) 14時56分 [返信]

いつもお世話になっております!
関西学生考古学研究会では、今年度より会場での研究発表だけでなく、遺跡や博物館の見学会もとりいれることになりました。
さっそく来る5月13日(日)には、奈良県天理市〜桜井市にある山辺の道の古墳などを回ります。
天理大のみなさまのご参加おまちしてます!!

*********************
■日 時 :  5月13日(日)
■集 合 : 10:00天理駅前(※近鉄の改札前)
■予定コース : 当日は、日本列島ではじめて築かれた大型前方後円墳群を中心に、後期の横穴式石室墳や神社、石棺仏なども巡ります。
・石上神宮 ・西山古墳 ・東乗鞍古墳 
・西殿塚古墳 ・中山大塚古墳 ・黒塚古墳 
・行燈山古墳 ・渋谷向山古墳 ・箸墓古墳 
・ホケノ山古墳 ・金屋の石仏 etc.
■持ち物: 昼食(コース途中で食べる予定です)、レンタサイクル代1300円 
(レジュメは当日お渡しします)

※雨天時は、唐古・鍵ミュージアムや橿原考古学研究所附属博物館などの屋内見学に切り替えますが、日時と集合場所は同じです

******************
なお、こうした見学は5月・7月・9月・11月・12月に予定しています。行き先は、みなさんの希望に応えて決めていきたいと思いますので、提案をお待ちしております。
また、これまでどおりの会場を借りての研究発表も、いまのところは6月・10月・3月を予定しています。この予定以外の月にも、発表希望者の要望によって、積極的に発表の機会を設けていきたいと思います。発表してみたい方は、下記連絡先か関係者にひと声おかけください!
初めて参加される方も、まずは一度、来る5月13日に開く山辺の道めぐりにぜひ参加してみてください☆
事前に連絡せずとも当日来てくだされば結構ですので、お気軽に参加してみてください。お待ちしております!
わからないことがあれば、お気軽にご連絡ください。

No.18 訂正です!! 投稿者:関西学生考古学研究会   投稿日:2007年05月01日 (火) 17時19分

日程に間違いがあります

×5月13日
○5月20日

申し訳ありません


No.16 関学考のご案内(追加) 投稿者:執行部(藤村)    投稿日:2007年04月12日 (木) 23時21分 [返信]

会場の詳細、集合時間が決まりましたのでご連絡させていただきます。
多数のご参加お待ちしております。

【第30回関西学生考古学研究会(4月例会および総会)】

●日時 4月22日(日曜日)
●会場 京都大学吉田キャンパス 文学部第一講義室
    (http://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/buhin/yoshida_south1.gif 参照)
 集合 生協ルネ入口前に12:00
*集合の後、食堂にて例会参加者で昼食をいただきます
*会場付近へのアクセスにはhttp://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/map6r_ys.htmもご参照ください。


No.15 関西学生考古学研究会4月例会のご案内 投稿者:藤村     投稿日:2007年04月08日 (日) 01時48分 [返信]

4月例会の開催日と発表者が決まりましたので、この場をお借りしてご連絡いたします。

なお会場の詳細や当日の集合場所につきましては、決定次第追って連絡いたします。


暖かな春の日差しとともに、新学期も始まりました。
今回の例会では、天理大学歴史研究会が長年続けているフィールドワークの調査成果について、現立命館大学院生の福家恭さんから報告していただきます。現歴研会員の方々にもご参加いただき、当日の議論に花を咲かせていただきたいと考えておりますので、遠方で恐縮ではありますが、よろしくお願いいたします。

●日時 4月22日(日曜日)
●会場 京都大学
●研究発表  天理大学歴史研究会代表 福家 恭(現立命館大学院M2)
「纒向古墳群(箸中支群)の調査―2002〜2004年度調査報告―」

 天理大学歴研究会では2002〜2005年度の4年間にわたって、纒向古墳群箸中支群に属する計6基の未調査古墳の測量調査及びレーダー探査を行ってきた。今回は、整理中の2005年度の調査を除いた3年間の調査成果を報告する。纒向古墳群(奈良県桜井市)は、分布から東田支群(纒向石塚古墳・矢塚古墳・勝山古墳・東田大塚古墳)と箸中支群(箸墓古墳・ホケノ山古墳)に分けることができる。当会の調査対象となった箸中支群には、出現期の古墳と後期の古墳があり、その他に10数基の未調査古墳が混在している状況である。この未調査古墳は後期に属するものとする考えが一般的であったが、巻野内石塚古墳の調査以降、出現期の古墳を含む可能性が指摘されている。そこで、これらの未調査古墳の基礎的な資料整備のために測量調査を行い、さらにレーダー探査による調査成果を補足的に加えることにより、纒向古墳群の検討をしてきた。

【参考文献】
天理大学歴史研究会 2005「纒向古墳群(箸中支群)の調査」『布留』第16号


No.14 〜御卒業おめでとう御座います〜 投稿者:福建   投稿日:2007年03月22日 (木) 13時26分 [返信]

第34代の皆さん卒業おめでとうございます。

これからは専門職を目指す人、一般企業に就職する人、地元に帰る人、違う県で就職する人、様々な道へ進んでいき皆がバラバラになってしまうと思います。

しかし、この歴史研究会で学んだ事や共に育んだ仲間を大切にして、今後の新しい生活に生かしていってほしいと思います。
がんばれよーー!!!


とまあー偉そうに言っている自分こそがんばらねば・・・

何はともあれ、おめでとう!




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