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No.2269 だからフェイスブックは利用しない 投稿者:さがそう!おおだて編集部   投稿日:2013年06月24日 (月) 17時15分 [返信]

だからフェイスブックは利用しない
ガジェット通信2012年05月02日15時36分
フェイスブックを利用している人が、日本には1000万人以上もいるという。ネットユーザーの5人に1人くらいは、利用しているということか。まわりにも利用している人はいるし、ときどきお誘いメールみたいなものが来る。しかし、筆者はいまだにフェイスブックを利用していないし、これからも利用するつもりはない。

フェイスブックの利用者を批判するつもりはない。利用するかしないかは趣味の問題であり、他人がとやかく言うようなことではないと思う。以下、それを前提にした上での話としてお読みいただきたい。

なぜ自分はフェイスブックを利用しないのかということは、ぜひ言っておきたい。ちなみに、ツイッターについては、ほぼ一方的な発信用として利用し、フォロー数はフォロワー数の10分の1以下。人の意見を読むという機能は、ほとんど使っていない。また、ミクシィはアカウントを作ってあるものの、ここ数年ほどログインしていない。

ツイッターにもミクシィにも、余計な情報は一切掲載しない。出版社をやっているので会社の名前を載せ、あとは筆者の名前を載せ、場合によっては会社の所在地を漠然と載せるくらいである。必要最低限の情報しか載せないのは、他人に知ってもらいたいと思うような情報が特にないからである。

なによりも、「自分のことを、ネットを介して、他人がよく知っている」という状況を作りたくない。惣流・アスカ・ラングレーのように「私を見て」なんて気分には、一切ならない。細かい個人情報をネットに流せば、趣味や嗜好、考え方などが共通する人とのつながりができるのかもしれない。だが、筆者はそれに賛成できない。なぜか。

個人情報をネットに流すと、それが「いつ」「誰」に「どのよう」に利用されるのか、流した側にはよく分からない。自分は相手の顔を知らないのに、相手は自分のことをよく知っている。ネットというものを介した上で、そんな不気味な状況には、なるべくなりたくないのである。

そもそもミクシィにおもしろみを感じなかった筆者が、いくら流行っているとはいえ、フェイスブックに手を出すわけがない。フェイスブックの仕組みに関しては、それがSNSであること以外、筆者には分からないし、知りたいとも思わない。少なくとも言えることは、ミクシィにしろフェイスブックにしろ、いったん個人情報を流してしまったら、それがネットに出回る可能性がある、ということである

出回ってもいいと開き直るのも一つの考え方だが、筆者はそこまでしてSNSを利用する気はない。また、フェイスブックの利点として、海外とのグローバルなネットワークがあげられる。日本人の中には、海外にいる人たちとの接点を求めたり、それを必要としている人もいるのであろう。ミクシィとの違いも、そのへんが大きいと聞く。

しかし筆者は、海外の人たちとの接点など求めないし、必要ともしない。つまり、筆者がSNSを利用するモチベーションは、国内の知り合いのみのつながりで十分という程度なのである。それならミクシィを利用すればいいわけだ。その「国内的」なミクシィにも飽きてしまった筆者が、ましてや「国際的」なフェイスブックを利用する理由などない。

以上、筆者がフェイスブックを利用しない理由を述べてきた。繰り返すが、利用しない最大の理由は、「いつ、誰が、どのように使うのかも分からないネットの海に、個人情報を提供したくない」というものである。逆に、そんな状況の中で、SNSのセキュリティを過信して、多くの個人情報を載せているのはなぜか、と問いたい。「問いたい」というか、そういう人は勇気があるなあ、と思う。

筆者には、そんな勇気がない。だから、フェイスブックは利用しない。


(谷川 茂)

No.2270 米国でも欧州でもありません。 投稿者:さがそう!おおだて編集部   投稿日:2013年06月24日 (月) 19時52分

フェイスブックは世界中で9億人のユーザーに達した・・・!!
などというニュースが、今でもテレビや雑誌などで書かれていますが、
これは完全にウソです。
いわゆる数字のトリック(捏造)です。

9億人というのは利用者の人数ではなく、あくまで 「アカウント数」。
中には一人で複数の名前を使って登録している人も多いようですから、
本当の利用者数はずっと低いと思われます。
もちろん公に報道されることもありません。

つまり実際のユーザー数は、「9億の数分の1」 である可能性が高いのです。
出会い系やオークションで、さくら が多いのは承知の通り。
情報漏洩だけでなく、こういった魅力的なエセ数字にも騙されないでください。

そして最後の決め手になったのが、以下です。

フェイスブックのサーバーは、現在どこにあるか知っていますか?

米国でも欧州でもありません。
なんと、【中国】 なのです。

ハッキリ言って、世界中のユーザーを完全に陥れているではありませんか?
恐ろしい〜・・・ 。
プライバシーが丸裸になるどころか、中国当局に渡ってしまうということです。
サーバーの開発拠点が、世界で最もサイバー攻撃(パスワードの詐取など)が
多く行われている国にあることを肝に銘じてください。

しかもフェイスブックは家庭のPCだけで利用しているわけではありません。
携帯電話から利用している人も多いでしょう。
これが情報漏洩の恐怖を何倍にも助長させています。

携帯やスマホからフェイスブックを使用するとどうなるか?
モバイル端末に組み込まれたGPSコードから、ユーザーの場所をいとも簡単に
突き止めることができます。
つまり世界中どこにいても、あなたの居場所が即判明してしまうのです。

フェイスブックは世界中の諜報機関の傘下にあるといえます。
広告で収益を上げなければならないなんて大きな嘘です。
CIAをはじめとした世界中の諜報機関から資金援助を受けているので、
広告収入なんて必要ないのです。

2011年2月下旬、フェイスブックは電通と業務提携を開始しました。
フェイスブックを使って学生の就職活動を勧めているのは、まさに電通なのです。
ユーザー数と個人情報を収集するために他なりません。

フェイスブックだけではありません。
ツィッタ―(Twitter)や、グーグルプラス(Google+) も同じようなものでしょう。
これらSNSの危険性は、動画サイトなどでも大きく叫ばれています。





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