生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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生長の家は、谷口雅春先生の教えを伝えるところです。 (7737)
日時:2016年11月03日 (木) 23時12分
名前:天邪鬼

生長の家は環境問題を第一とするところではありません。
なぜだと思いますか?
環境問題は、生長の家でなくても説けるのです。
それでは、生長の家でないと、できないことは何でしょうか?
生長の家だけが、できることとは何でしょうか?
それは、谷口雅春先生の教えを伝えることなのです。
このことを第一にしないと、『看板だけ生長の家』が生まれるのです。
生命の実相等の谷口雅春先生の著作を読むことです。
谷口雅春先生のあしあとを学ぶことです。
そうすれば、谷口雅宣総裁の説いていることが、
我流であって、生長の家の教えではないことがわかるのです。
今の教団の人たちは、谷口雅春先生から学ばなくなった。
だから、我流の『看板だけ生長の家』になってしまったのです。



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