生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

トップページへ戻る

 

↓↓↓ 訪問者数 ↓↓↓

 

名前
メールアドレス
スレッド名
本文
写真

URL
削除キー 項目の保存


日野智貴君のブログにコメントしてみました。 その5 (7749)
日時:2016年12月03日 (土) 23時13分
名前:HONNE天邪鬼



雅宣総裁は、書いていますね。
【どうか皆さん、信仰者として「ウソをつかない」生き方を守り通してください。】
(唐松模様 2016年6月17日 (金) 信仰者はウソをつかない)

ウソではないが、風評被害を招きかねない記述は正当といえるのでしょう。

さて、ウソの件です。
>「塚本幼稚園」の園長は「谷口雅春先生を学ぶ会」の幹部であるが<
という記述がありますね。
私はあなたに【「塚本幼稚園」の籠池泰典園長は「谷口雅春先生を学ぶ会」の幹部でなんですか?】
と尋ねました。あなたからの回答はありませんでしたね。
私は確認しましたよ。
【塚本幼稚園の園長は、学ぶ会発足当初関わりがありましたが、現在は、会員等ではありません。】
あなたはウソを書いていますよ。

また、「雅宣総裁の清超先生の密葬時の行動を知っているのでしょうか。」の私の問いに
あなたは、デマと断定していますね。
参考までに、この件が記載されて書籍が光明思想社から出版されております。
ということは、光明思想社と一体である「学ぶ会」や「生長の家社会事業団」の関係者が事実であると認定しているということです。関係者とは生長の家又は日本教文社において著名かつ実績のある方々です。
このような状況であるにも関わらず、あなたはこの件をデマであると断定するのですね。

そして、別件です。「海ゆかば」の件です。
私は、暗い歌とは大雑把ではありませんか。と書きました。
もう少し、生長の家の立場を考えて記述した方が良いと私は思います。
生長の家の立場とは、【言葉の力を憂える】というということです。
【歌詞が「大君の辺にこそ死なめ」の純忠の感情はあっても「海ゆかば水漬く屍、山ゆかば草むす屍」となって倒れることの方が強調されおり、その上、この歌につけられた荘重な旋律が、国民の志気を鼓舞するよりも逆に悲壮感があふれている】
谷口雅春先生は、「海ゆかば」については『生長の家』誌(昭和18年8月号)において「言葉の力と国民歌の選択」という文章を発表しています。(生長の家50年史 P329〜P330、P335)
私は、霊的な事柄は、求めていません。

投稿: 本音の時代 | 2016年12月 3日 (土) 23時05分

http://nipponkakuryoukai.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-326d.html?cid=114104453#comment-114104453



Number
Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板