生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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光明の風は吹く!!尊師谷口雅春先生 報恩感謝の甘露の法雨一万人読誦を実現しましょう。 (7823)
日時:2018年07月03日 (火) 08時27分
名前:本音の時代

7月1日、札幌で開催されていた「生長の家教義」研修講座の会場において、安東巌先生が「尊師谷口雅春先生 報恩感謝の甘露の法雨一万人読誦実現」のご希望を発言されました。これは実現できるのではないでしょうか。生長の家社会事業団、学ぶ会がメイン事務局となってがんばってもらいたい。尊師谷口雅春先生にご恩のある方一万人が、東京に結集し、甘露の法雨を読誦したなら住吉大神を再顕斎することができるのではないでしょうか。
みんなで「やりましょう」を発信しましょう。言葉はきっと実現します。



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