生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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すべての人々を救う聖典『生命の實相』 (7840)
日時:2019年12月11日 (水) 11時35分
名前:本音の時代

わが第一の神殿は既に成れり。名付けて『生命の實相』という。『生命の實相』はわが本体であり、無形の「生命の実相」を形にあらわしたのが『生命の實相』の本である。「言葉」を載せた書物を「本」と言うのも、「言葉」こそ事物の本であり、本質であり、本体であり、本物であるからである。……『生命の實相』の本が出た以上は、言葉が実相を語り、善き円満な調和した言葉の「本」が調(ととの)うたのであるから今後何事も急転直下する。『生命の實相』を開くだけで病念は去り、煩悶は解決し、人々ただ自己の生命の実相(ほんとのすがた)を知り、歓喜踊躍して手の舞い足の踏む所を知らないに至る位はその三番曳に過ぎない。その
すがた歓びの相(すがた)こそ人間の生命の実相である。
(「声字即実相の神示」昭和7年1月11日神示)



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