生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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「純子夫人はゴキブリをスリッパで叩いて殺している」との事 (718)
日時:2013年04月06日 (土) 18時49分
名前:神の子A

>565 :神の子さん [mail] :2013/04/05(金) 21:25:22 ID:???
谷口雅宣夫妻は動物はお好きではないようですよ。
お子さんが犬を飼いたいと言ってもダメ、猫を拾ってきてもダメと言われたそうです。

純子夫人に至っては虫が大嫌い、ゴキブリをスリッパで叩き、蜂に殺虫剤を振りかけたことが
ブログに載っていた記憶があります。

傍流掲示板より



あれっ!

自然と調和するのではなかったけ?

ゴキブリも蜂も大自然の一部である。

自己(人間)の都合の為に殺生を行う事は「人間至上主義」とは言わないのであろうか?



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