生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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磯部理事長・大塚参議長、全理事・参議の最高幹部役員への公開質問状です。「生長の家公式サイト」でのご回答をお願い申し上げます。<その二> (983)
日時:2013年05月05日 (日) 11時08分
名前:末端の一古参信徒




合掌、ありがとうございます。第二の公開質問をさせて頂きます。『歴史から何を学ぶか』の165頁には、「現総裁が面授によって次期総裁を決定され、それを公に公表する(この部分は179頁)法燈継承の理想形を教規に明文化し、かつ実際に行なっています。」と書かれていますが、「生長の家教規」のどこを探しても「法燈継承」に関する明文化された定義や規定は見当たりません。実際、清超先生は雅宣氏を三代目の法燈継承者とする、と公表されたことはありません。この様な事実を知って信徒間では雅宣氏は正式な法燈継承者ではないとの認識が広がっています。この信徒間の不信に対して、理事参議の最高幹部役員としての責任ある御回答をお伺いいたします。 再合掌







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