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[931]

2020

投稿者:あーもんど

頌春 2020

(2020年01月01日 (水) 13時50分)

[932] 2020

投稿者:あい。
新しい年になりました。

新年早々の話題にはふさわしくないかもしれないですが、
一日一日を以前にもまして貴重に感じるようになりました。
もしもパーキンソン病にならなかったら、一日一日と
寿命を生きているということに気づかなかったかも。
寿命はだれにもわからない。だからいつどんな自分になっても
後悔しないよう生きていこう。

(2020年01月02日 (木) 20時17分)

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[933] 居場所

投稿者:あい。
だんだんと居場所がなくなってきた。嫌われているとか手間がかかるとか、
そういうのではなく、世界が狭まったがゆえに、居場所が狭くなった
のだと思う。52歳、能力もしっかりある。そのうち見つかるのだろうか。

(2020年01月23日 (木) 20時38分)

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[934] むかしむかしあるところにあったはなし

投稿者:あい。
私が生きた証拠とでもいおうか私の足跡とでも言おうか
ちなみに音声認識で入力しています

私は2歳から記憶がある衝撃的な2歳だったのかもしれない
それほど衝撃的なことがなければ記録には残らなかったのかもしれない
写真がたくさんあるそれを見て記憶としているのかもしれない
言葉もたくさん思えているされたことも覚えている
母は私にしたことはおそらく覚えているだろうだけど触れようとしない
そこに腹が立つ弟が高校に行かなかった時赤ん坊のように泣いていた母

弟の言い分も聞かずに自分の意見ばかり主張して弟の意見をつぶす
これはいったい誰の人生なんだと私は思っていた失敗とは何を指すのか
失敗の人生とは何なのか高校卒業しないと大人として生きていけないのか
まさかそんなことあるまい周囲とちょっと違う人生を歩むだけなのに
そんなに大げさにしなくても それでその時の私がいたことは、覚えてる?
私はずっとずっと弟の話しを毎晩聞いてたんだよふたりでたばこふかしながら
大笑いしながら何も変わらない弟なのになぜあんなに叱ったりするのだろう
しかる理由は何なのだろう寒がりで体が弱くて小さくて細くてあまり
食べない弟そのま逆な姉当然姉は放って置かれるわけでその記憶は2歳
からある 2歳のころからいつも叱られるのは私高校生の時唯一弟を
かばえたのは私だった父親は早朝から仕事で毎日いないいない人に毎日の
様子は分からないその下に報告したところで何も言えないそんな
ことがが年間続いた

その次体験したことがまた起こるとは思わなかった
うちの二男が高校に行けなかったのだ
弟の時のは理由が違うけれどもいかなかったのは確かだ
その時私は二男の母ではなく年の離れた姉でいようと思った
母親と息子ではどうしても上下関係が出てしまう
姉でいいのだ


(2020年02月14日 (金) 22時29分)

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