生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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拝啓 雅宣総裁殿 (6673)
日時:2015年04月07日 (火) 00時28分
名前:限りなく生長の家を愛する一信徒


最近の総裁ブログ「結び合うこと」(1)(2)(3)に対する総コメント数はたった1個…

このことは何を示唆するのか…

もう多くの信徒が只貴兄に呆れてしまったということです。

雅宣総裁殿 40年の信仰歴を持つ私が正直に申し上げます。

貴兄に宗教的素養は全くありません。霊的感性もカリスマ性も限りなくゼロに近いのであります。

生長の家の総裁など貴兄に最も適さない肩書きであり、貴兄自身が不幸に陥る肩書きであります。

雅宣殿 本来の生長の家の教えを亡くそうとしている罪は限りなく大きい。

しかし、この大きな罪も貴兄が史上最大の愛行を実行することにより消えます。

史上最大の愛行とは最も多くの人に喜ばれる行いであり、かつ最も多くの人を幸せにする行いであります。

それは何か… それは貴兄が総裁を潔く辞め、かつ生長の家と一切縁を断つことです。

これを実行するだけでどれだけ多くの人が救われるか! 日本国まで救われることは論をまたないのであります。





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