生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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「別派・マサノブ教団」は、もはや「死に体」を呈しており、崩壊段階に入っている。ただし、マサノブ教祖だけは「わが目的は完成に近づいた」とニタリと冷笑!! (6708)
日時:2015年04月12日 (日) 18時52分
名前:四万十分析官




「別派・マサノブ教」は、まさに【死に体】である!




[ 1 ]  【死に体】の正体、――その一



しに‐たい【死に体】とはどういう意味であるか、――

1、 相撲で、両者がほとんど同体に倒れたとき、つま先が上を向いて足の裏が返り、立ち直れないと判断された状態。⇔生き体。

2、 (比喩的に)個人や組織が支持基盤を失って倒れそうである状態をいう。「支持率低下と閣僚の辞任とで【死に体】の政権」「業績不振で【死に体】の会社」のように使われている。

この定義に従えば、現教団、正確に表現すれば「別派・マサノブ教団」は、教勢急落状態で、まさに【死に体】になっていると云うことであります。ただし、不思議なことがあるのです。普通常識の世界では、【死に体】は恥ずべき状態であり、最高責任者は厳しく自己反省をなし、必死のパッチで【死に体】からの回復を図ります。それでも、【死に体】からの回復ができないときには、辞職し責任の所在をハッキリとさせるのが普通でありますが、「別派・マサノブ教団」の代表者・マサノブ教祖は【死に体】を招いた自己責任をまったく感じず、逆に「生長の家」完全解体と開祖・谷口雅春先生の『御教え』の完全抹殺という宗教の後継者としては気が狂ったとしか思えない最終目的が次第に達成に近づけり!と例のニヒルな冷笑を浮かべてホクソ笑んでいるのであります。


現教団(=別派・マサノブ教団)の信徒さんの中には、「本流から見れば別宗教である、というならば干渉せずホットイテ!」と言う人もありましょうが、そう簡単にはほっとけないのであります。その理由は、“別派”であると認めるならば「生長の家」という看板を外さなければならないのに、看板だけは横領を続けているのであります。マサノブ教祖は、「看板泥棒!」であります。が、本人は「看板泥棒」の自覚等全く無く、大手を振って、「私は宗教家です」と言って、言行不一致な説教を全国各地で恥じることなく話し回っております。そして、赤字教団でありながら、行く先々では、一流ホテルのVIPルームで宿泊し、豪華な特別ディナーを食し、白鳩連合会長たちには、講習会場の総裁夫妻の休憩室に飾る高価な「生け花」競争を無言で煽り立て、講習会終了後の観光を楽しんでいる宗教貴族生活を満喫しているのであります。そして帰りの飛行機や列車の中で、フェースブックの「講習会報告の定形文」の文字と数字だけを入れ替えて、「小旅行」をジ・エンドするのであります。その報告文の「講習会参加者」の数字は、全国何処でも前回比▼6%〜▼20%の減少でも何らの反省コメントも無く平気の平左で公表している、――この剛毛ビッシリの心臓の強さにはあきれ返るばかりであります。



[ U ]  【死に体】の正体、――その二


「マサノブ教」は、宗教法人法違反を堂々となしているのであります。詳しく言うならば、「マサノブ教」は、「生長の家教規」を完全無視していると云うことであります。


@ ■■「生長の家教規」第2条 この宗教の設立の目的 ■■
<<  谷口雅春創始の、生長の家の教義に基き、その主著『生命の實相』を鍵として、万教共通の宗教真理を開示し、これを宣布することによって、人類光明化につくすこと。>>

1、 マサノブ教団は、『生命の實相』の著作権裁判で地裁判決・高裁判決・最高裁判決のすべてに於いて連続敗北・完敗し、『生命の實相』をテキストにしないように全国に通知しています。 つまり、「マサノブ教団」は、「万教共通の宗教真理を開示」する「鍵」を失ってしまった。これでは、宗教法人として宗教活動を行うことができないのです。したがって、マサノブ教は宗教法人法では「生長の家」とは名乗れないのであります。

2、 「鍵」を使わないというのであれば、「万教共通の宗教真理を開示」することができないのであります。マサノブ教団は真理の扉を開けられない状態なのです。宗教法人として、その「目的」を遂行できない、『生命の實相』」をテキストにしないと、永久に宗教活動が停止した状態なのです。

3、『宗教団体としての同一性』要件を欠いている。
 マサノブ教団は、宗教継続の「同一性」の要件を欠いているのであります。
 ある憲法学者、曰く。「マサノブ教団は、生長の家創始時に谷口雅春先生が神授を受けられた教義の本質的内容を変更した以上、宗教法人の前提である宗教団体としての同一性を喪失している!」と。「宗教団体としての同一性」は、宗教法人の所在地移転の規則変更認証審査等において、所轄庁が最も注目する事項です。所轄庁としては、「宗教団体としての同一性」が証明されない場合、認証しない事がある。

 わかりやすいたとえ話で申しますと、永年、地元の氏子の方々から多額の寄進を受けて護持されてきたある神社が、名称はそのままでも、神主の独断で、教義を変更し(日本神道をイスラム教に)、教典を変更し(天津祝詞をコーランに)、御祭神をアラー神に変更し、今迄の神社の境内建物を打ち壊し、別の県に、モスク風の礼拝所を莫大なお金をかけて建設した場合、宗教法人の所轄庁は、同一の宗教法人の移転だとして認証するでしょうか? 



A ■■『宗教団体としての同一性』要件を、教義の継承面で欠いている。■■

1、教規第2条違反(『生命の實相』の破棄)

2、教規第5条違反(『大調和神示』の解釈のマチガイ)
 
第五条には、<教義の根本たるものは『生命の實相』巻頭の「七つの燈台の点燈者の神示」なり>とありますが、「マサノブ教」ではそのまま素直に解釈せず、「神・人間・自然との大調和」と勝手な解釈を下して、「自然との共生」のみに結びつけ、人間と人間との調和(特に「汝の兄弟と和解せよ」)を完全無視し、総裁のマサノブ君は、逆に義兄・実弟の人たちを権力で追放した。

3、 教規第6条違反(本尊を『實相』から『大自然』に実質変更)

マサノブ教の公式式典に於いて本尊である『實相』額(軸)が布で覆われて隠されている。そして、礼拝の対象は「大自然(に見立てた雑木林)」へと、なしくずし的に変更されて行ったのであります

4、「人類光明化運動指針33か条」は、今も生きている。マサノブ教では廃止宣言は為されていない。しかし、実質的には“廃止”同然で無視されている。

イ、 「人類光明化運動指針33か条」第3条の無視、――<立教の使命とする人類光明化運動とは先ず第一に「神の子としての人間なるものの本当の相」をすべての人々の内に開顕し確立する事・・・機縁は生老病死のいづれであろうと、必ず人間神の子の自覚の確立に導入することが光明化運動の本旨である・・・>にも拘らず、マサノブ教では、衆生救済を完全放棄した、地球救済が第一であると宣言した。そして、人間は「神の子」ではなく、人間至上主義で地球の自然を破壊する「罪の子」であると宣言したのであります。(「罪の子」とは明言していないが、“神性隠蔽”のことは一切説いていない)

ロ、 「人類光明化運動指針33か条」第5条の無視、――<生長の家の会員は、人間神の子の自覚が、日本民族が悠久の昔より世々代々承け継ぎ語り継いで来た「命(みこと)」の自覚にほかならず、生長の家立教の使命が同時に日本建国の理念の現成にほかならない事を明らかにすべきである。・・・単に自分の祖国たるのみの理由にて日本を愛するのではなく、東洋と西洋との中間に位して一切を生かす大乗の真理国家たる事が日本の理念であるからこそこの國の國體を讃仰してやまず、この國の神の子国民として生を享けしめられた所以の深さに・・・>の全文をマサノブ教は無視して顧みないのであります。それどころか、マサノブ君は、愛国心の行く着くところは戦争であるとか、日本は侵略思想を持つ悪い国とか言って、左翼唯物論の思想を教義化していっている反日的日本人であります。彼は断じて『御教え』を100%継承するつもりはなく、自分の都合よいところだけを摘み食いして、恰も継承しているが如く信徒を巧みに洗脳しているわけであります。

ハ、 「人類光明化運動指針33か条」第9条の勝手解釈、――<「生長の家大神」→総裁・副総裁→『御教え』>は、開祖・谷口雅春先生御存命の時のこと、開祖・谷口雅春先生が御昇天後は、<生長の家大神=開祖・谷口雅春先生=『御教え』 → 第二代以降の総裁>であります。然るに、ニセの法燈継承者のマサノブ総裁派は、<生長の家大神 → マサノブ総裁 → 「今の教え」>と理屈付けて、本部講師をしてその講話中に説かしめ、自分は、生長の家大神よりの「今の時代」の直接の啓示を受けている、だから自分の語ることが生長の家の「今の教え」であると云うのであります。開祖・谷口雅春先生は、「真理は古いと新しいとを超える」と説かれた。即ち、<宗教家は単に話の新規を追ってはならない。宗教の教えを聴こうとする人も、新しい話を聞きたいと思ってはならない・・・宗教家に求むべきものは、その人の悟りの深さであり、その人の信の深さでなければならない。その悟りと信仰とが、話を聞いているうちに以心伝心その信仰と悟りとが聴聞者に伝わって来て、自然に聴聞者の迷いが除れ、その影響が肉体の健康状態や、生活の変化にも現われて来るようでなければならない。話の新規が宗教の値打ではない、以心伝心、悟りを伝え信仰を深める迫力がその宗教家の講話の中にあるか無いかが問題なのである・・・それは新しいとか古いとかを超越した「今生きている真理」であるからである・・・>と語られているのである。マサノブ君は、このことを完全無視しているのである。(注・「マサノブ君の「今」は「現代・現在」と言う時間空間上の現象の“今”、開祖・谷口雅春先生の「今」は時間空間を超越した実在としての“永遠の今”である。」



[ V ]  【死に体】の正体、――その三


司法界は、マサノブ総裁を異常思考の人間と見ているのであります。

@ 昭和63年、『生命の實相』や聖経『甘露の法雨』等の著作権に関して当時の生長の家役員会が衆議一致して専門家の弁護士に鑑定を依頼した。

A 専門家の鑑定の結果は、“財団法人生長の家社会事業団は、谷口雅春先生から『生命の實相』や聖経『甘露の法雨』等の著作権の寄付を受けた完全な著作権者である。印税債権の寄付を受けているのではない。”という明確な内容。

B この専門家の鑑定結果を、当時の最高首脳者会は確認。当時の総裁・谷口清超先生も同意され承認された。したがって、財団法人生長の家社会事業団の著作権の問題については、昭和63年の時点で完全に決着がついたはずの問題であった。

C しかし、マサノブ君はこの専門家の鑑定をマチガイと無視して、裁判闘争を仕掛けたが東京地裁・高裁・最高裁で連続敗訴。その他次々と裁判に持ち込み、結果は敗訴の連続。

常に訴訟裁判のタネを播いて、自分の気に入らない判決が出れば、「司法ファッショ」(日野智貴君の採用語=マサノブ思考)と決め付ける。その結果、司法界を敵に廻しのであった。全く、左翼共産主義運動家そのもの、こんな人物は、宗教家と名乗る資格はないのであります。マサノブは、常識の範囲内では考えられない異常性格者、精神分裂症患者であります。



[ W ]  【死に体】の正体、――その四


宗教界からも孤立無援、――宗教家ではなく、左翼宗教学者であり左翼宗教評論家であります。さらに、反日的革命運動家であります。

@ どのような宗教も開祖の教えを、後継者(嗣法者)は100%継承します。<一杯の盃の水を、少しも零さず、残さず、次の盃にそのまま移し替えること>を実行してこそ真の「嗣法者」(継承者)であり、この教えの100%継承を不服とする者は、師の前から去って、別宗・別派を立てるのが宗教者としてのあるべき身の処し方であります。しかし、マサノブなる自称・後継者は、『御教え』の中味を左翼唯物現象論に入れ替え、「生長の家」の看板は使い続けている。まさに、看板を横領し続けているのであります。巧緻なる卑怯者であります。

A 開祖の『御教え』は、開祖ご自身のお悟り(絶対実在の絶対把握・直接認識)に基づくものであります。「生命の実相」第20巻(P.134−P.137)に書かれている開祖・谷口雅春先生の「大悟徹底」の瞬間の御文章を常に説くべきでありますが、マサノブ君は一回もこの御文章には触れないのであります。<<ある日、わたしは静座合掌瞑目して真理の啓示を受けるべく念じていた。私はそのとき偶然であろうか、神の導きであろうか、仏典の中の「色即是空」という言葉を思い浮かべた。と、どこからともなく声が、大濤のような低いが幅の広い柔らかで威圧するような声が聞こえてきた。「物質はない!」とその声は言った。で、わたしは・・・>>。マサノブ君は自らの宗教的悟りがないのに「開祖・谷口雅春先生の教えは完全ではなく、その不完全なところを自分が完成させるのが使命だ」と豪語しているのであります。そして、反日的な左翼唯物現象論を展開している、こうなれば左翼学者であり、左翼評論家であります。宗教家などとは言えないのであります。宗教的修行等とは程遠い、信徒の浄財をジャブジャブ浪費して“自然との共生”とか“地球救済が第一”という屁理屈理論によって貴族生活を楽しんでいるのであります。超高給待遇の茶坊主(イソベ・ユキシマ・オオツカその他の理事参議)達にかしずかれて・・・

B しかし、洗脳された信徒も今や目覚め始めた。マサノブの理屈はおかしい。マサノブは「生長の家」を解体しつつある。浄財を合法的に資金洗浄してマサノブ家の子孫のために残そうとしている、マサノブは開祖・谷口雅春先生を忌み嫌い、その御存在を信徒の心からなくしてしまおうとしている。マサノブは宗教家の如く説教しているが言行は不一致だ。マサノブには表の顔と裏の顔がある。ジキルとハイドだ。

マサノブには巨大な悪霊が憑依している。教団は赤字経営で赤字は累積していっている。それでもマサノブは平気で、茶坊主たちも見て見ぬ振りをしている。かくして、大量の信徒の脱退現象が起こり、時間を追って激しくなって行く。それでも、マサノブは平気である。なぜならば、「生長の家」の解体解散と開祖・谷口雅春先生の『御教え』抹殺こそがマサノブの最終目的であるから、マサノブ君にしてみれば、すべてが計画通りである。信徒よ!もっともっと、どんどんと脱退していってくれ!と内心はホクソ笑んでいるのであります。

C 此処まで申し上げても、そんなことはない。マサノブ先生は開祖の『御教え』を受け継いでおられる、と固く信じている人がおれば、「トキ掲示板」の過去の記事で「初心者」の投稿記事を御覧頂きたいのであります。「初心者」とはマサノブ君のことであって、彼は「総裁」と言う名前では言い難い“本音”の思想を書いているのであります。これを読めば、マサノブ君が開祖・谷口雅春先生とその『御教え』を如何に貶しているか、これでもかコレデモカと貶め続けているかがよくわかるのであります。

D マサノブと言う人物をよく知る人の、遥 か な る 追 憶!

<< 私が30年以上前に感じた恐怖感というのは当たっていたのかもしれない。彼・マサノブ君は高校の中途から生長の家から徐々に疎遠となり、大学練成では後ろで脚を伸ばし、講師の話など聞こうともしない。子供ならまだしも、いい大人である。それがそのまま大きくなった。 それがそのへんの社長ならまだしも、宗教の大きな組織の長である。これは 裸の王様になってしまったのであろう。反対に 可哀想な気さえしてしまう。同情だけはしないが、こんな宗教家になろうとは 誰が予想したであろうか。 私達青年会時代には こういう谷口雅宣総裁という具体像が 形となり少しは現れていた。生長の家に入社した雅宣総裁を見たときに 多くの生長の家青年会同志は 辞めていってしまった。 ああ! 私もこうした生長の家を辞めようと思ったことがなかったが、雅宣総裁は 嫌だった。多くの同志も 雅宣総裁は 大嫌いだった。 10人中8人までが 雅宣総裁を 批判していた。そうして 次々と 生長の家信徒が減り、今では私の所属した青年会も20年前になくなり、相愛会も実質の活動しているところは 一つである。7箇所もあった相愛会も一つである。青年会も7箇所あったが、今はない。 もう来るべきところまで来たなと思う。何が「環境」であろうか? それより 兄弟や父母に 感謝することが 大切であろう。そんな基本を 教えなければならない総裁は、それでも総裁職にしがみつくだろう。>> 実に情けない限りであります。



[ X ]  【死に体】からの脱出、――


開祖・谷口雅春先生の『御教え』は、人類全体の至宝とでも言うべきものであります。それを執拗に解体抹殺しようとしているマサノブ戦略を如何にして打ち砕くか? 開祖・谷口雅春先生は「日本の国のためにならない「生長の家」の一つや二つ潰れたって構わない」と仰られました。今の「生長の家」の看板を掲げている「マサノブ教」は、別宗別派であり、したがって「生長の家」看板を取り返さねば成りません。しかし、彼は自分から教勢急落の責任を取って辞職しようなどとは決して考えてはおらないのであります。「破壊と蕩尽」の独裁権力者を追放する為の残された唯一の方法、それは、全信徒が「聖使命会費」の奉納を一時ストップし、その他の寄付を一時ストップし、講習会受講券の購入を拒否し、講習会参加をボイコットするのが暴虐君主のマサノブ君にとって最も効果あるボディーブロウとなるのです。こうすれば、マサノブ追放は可能となります。これが当面の第一目標であります。この兵糧攻めを行わず、浄財の献金をつづけるということは、反日的左翼主義者・マサノブの延命を助け、日本の国のためにはならない行動をしていると言うことです。「マサノブ教」への一切の浄財献資のストップ、みんなで実行すれば怖くない、仲間はずれにはされないのであります。








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