生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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神様の命により我々は生かされている (6913)
日時:2015年05月15日 (金) 22時50分
名前:野の百合の花

赤ちゃんは授かると言います。神様の命の具象化として愛の結晶として赤ちゃんが授かります。

しかし今の日本社会では、その素晴らしい神様の命を経済的理由で絶つ事が出来る法律になっているのです。

こんな事をそのままにして、自然界の動植物を守るなんて言ったって空念仏そのものです。

雅宣さん、人の命を蔑ろにして、雑木林信仰をつづけても何も救われません。

母体保護法改正に今すぐ取り組むべきです。

自転車に「母体保護法改正し命を守ろう」の「のぼり」を付けて全国を巡るべきです。



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