生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

トップページへ戻る

 

↓↓↓ 訪問者数 ↓↓↓

 

名前
メールアドレス
スレッド名
本文
写真

URL
削除キー 項目の保存


岡正章氏には、本物が見えているのか? (6930)
日時:2015年05月19日 (火) 22時11分
名前:本音の時代

岡正章氏を賞賛する声があるが、私は簡単には同意できない。

岡正章氏は
○生長の家とは、建物の名ではない。「和」の名であり、「愛」の名である。
○分裂がない、対立がないのが生長の家であります。
○だから、生長の家は永遠なのであります。
と書いているが、看板だけの「生長の家」教団という「生長の家」そして「生長の家総裁」の名称に縛られているのは当人でもある。
堀氏と同じように雅宣総裁の発言を神意と受け止めていた過去を持つ人である。

雅春先生の近くにおられた、『ときみつる會』代表の宮澤 潔氏、谷口貴康氏、そして『学ぶ会』中島省治氏等が、何故、教団を離れて行ったのか、岡正章氏は考えたことがあるのだろうか?

疑問 (6932)
日時:2015年05月20日 (水) 02時55分
名前:不動明王

>>雅春先生の近くにおられた、『ときみつる會』代表の宮澤 潔氏、谷口貴康氏、そして『学ぶ会』中島省治氏等が、何故、教団を離れて行ったのか、岡正章氏は考えたことがあるのだろうか?<<

とありますが、これはどう言う意味なのですか、解るように書いて下さい。

又書いてある各氏は教団を離れたと言うよりも、雅宣氏が切り離したと言うのが正しいのです。

永遠に神の国を建つる事能わず。 (6937)
日時:2015年05月20日 (水) 18時23分
名前:本音の時代

>雅宣氏が切り離した

ニセモノにとって本物は邪魔な存在なのですから、それを証明した行動といえるでしょう。
また、本物がニセモノから離れていくのは必然のことです。
雅宣総裁がいる間は、所詮、看板だけ「生長の家」なのです。

中身の違う「生長の家」という看板に神の国を追い求むる者は
夢を追うて走る者にして
永遠に神の国を建つる事能わず。



Number
Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板