生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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命の大切さを云うワイドショーニュース (7008)
日時:2015年05月31日 (日) 02時53分
名前:野に咲く百合の花

自分が飼っている猫の子が生まれる度に水に漬けて殺し近くの草むらに次々と埋めた、との容疑で一人暮らしの主婦が逮捕された事をレポーターが現地へ行、現場を検証しながらその非道さ、残忍さを訴え、命の大切さを語っていた。

確かに残忍な出来事であります。しかし猫の子でこんなに大騒ぎするのであれば、毎日のように殺されている胎児の命はどうなのでしょう。

おなかの中の立派な人間である胎児の命は親の都合のみで切り刻まれて草むらに埋められるよりも酷い、廃棄物として処分されているのです。こうして投稿文を書くことも悲しい思いをします。

子猫の命云々と云っている中で、ワイドショーの出演者はそれぞれに命の大切さを訴えるのですが、胎児の命を思いはかる事に誰もが言及しないのです。

猫の子以上に胎児が殺されている事を心あるみなさまもっともっと訴えて行きましょう、
生長の家の大きな活動であった当時の「優生保護法」改正運動、現在の「母体保護法」改正を果たし、特別な理由が無い限り堕胎出来ないようにし、この命を大切にした時本当の平和が訪れます。そして少子化も防げるのです。

雑木林や自然生物の命以前に胎児の命守らずして何が生長の家でしょうか・・・・・



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