生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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<特報> B 元・本部講師の先生方、 このままで、マサノブの「生長の家」解体戦略の暴走を許しておくお積りですか? この辺で,“本流一本化・『正統・生長の家』”の本格的起ち上げを! 「教化部統廃合」の危機をチャンスに替えて! (7393)
日時:2015年07月03日 (金) 22時33分
名前:画龍点睛



合掌、ありがとうございます。
「生長の家」の看板を掲げて、「生長の家」の完全解体と『御教え』の抹殺に向けて、暴走を重ね、益々スピードアップを図っているニセ・法燈継承者マサノブ総裁は、とうとう「教化部の統廃合」に着手するに至ったようであります。



サヨク総裁マサノブ君の『御教え』に対する暴虐と焚書坑儒に反旗を翻して、やむを得ず「マサノブ教団」化した現教団を去り、「学ぶ会」、「ときみつる会」その他の本流復活活動を続けておられる元・本部講師の先生方の数は相当数おられるのではないかと思っております。マサノブ君が「教化部の統廃合」(その先は「森のオフィス」一ヶ所だけ残す)戦略に着手するに至った今、本流各派の小さい力だけでは幾ら脱退信徒の「受け皿」と云っても、「マサノブ教」から脱退した信徒さん方が全部いづれかの「受け皿」に移られたかと言えば、そうではありません。「幸福の科学」とか「統一教会」その他の宗教へ移られた信徒さんもおれば、全然信仰の道から遠ざかってしまった方々も大勢おられるます。せっかく世界最高・宇宙最高の『御教え』に触れられたのですから、霊的進化の志半ばにして、霊的退転をされるということは惜しみても余りあるものであります。故に、現状では「受け皿」ではなくして、「受け笊(ざる)」ではないでしょうか?



本流各派によって、開祖・谷口雅春先生の『御教え』そのものはこれからも何百年に亘って“細々と”どこかでその火は灯り続けて行くでありましょう。しかし、その“細々”とした火は決して嘗ての「生長の家」の様な大勢の人たちを救う巨大な松明(たいまつ)とはなり得ないのであります。大勢の人たちを救う巨大な松明(たいまつ)と成らなければ、開祖・谷口雅春先生の立教の目的と精神は甦りはいたしません。大勢の人たちを救う巨大な松明(たいまつ)と成るためには、現在ある「本流」諸派の一本化が必要と成るのであります。



又、国家の成仏――日本国實相顕現を幾ら叫んでも、形ある成果を出していかなければなりません。「本流」諸派のそれぞれの小規模な組織の力だけでは「日本国實相顕現」は何時までたっても実現するものではありません。この点に於いても、“本流一本化”――具体的いえば「正統・生長の家」の起ち上げが必要と考えられるのであります。



「マサノブ教」化した現教団を去られた元・本部講師の先生方は、その一生を光明化運動に捧げようと純粋に決意されて本部職員となられ、本部講師として実に多くの信徒さん達の病悩苦を救ってこられました。『御教え』普及に対する情熱は先生方の若き時と較べてもいささかも衰えてはいないと思います。しかし、失礼ながら、敢えて申し上げさせていただきますと、一般信徒側から見て、元・本部講師の先生方と言えども、説かれる真理のお話は申し分なくすばらしいのでありますが、“お山の大将”意識が強いため、これが「本流」一本化を妨げているのではないかと考えられるのであります。開祖・谷口雅春先生は常々「講師の人達は“先生病”になっては駄目ですよ、この“先生病”が一番怖いですからね」と仰っておられたのであります。この点を是非とも脚下照顧していただきますならば、「本流」一本化は必ず可能だと私は思うのであります。己を滅して公に捧げる心になり切る。お山の大将意識から謙譲の大将意識への切り替え、こうすることによって「先生病」は完全治癒できると思います。



末端信徒、一般信徒の立場から「本流一本化」を考えて戴きたいと思います。末端信徒、一般信徒さん達は、何といっても教え親・谷口雅春先生に対する限りなき尊敬心と帰趨心と報恩心を持っております。開祖・谷口雅春先生亡き現在に於いては、その御縁者の方々に対して同じ尊敬心と帰趨心と報恩心を持っているのであります。故に、「本流」一本化の要諦は、――

@ 開祖・谷口雅春先生の御縁者の方々を中心に「本流」一本化を図る。所謂、『御教え』を護持されているお孫さま方を大切にする。具体的には、宮澤潔先生・谷口貴康先生・荒地浩靖先生のお三方であります。この三人の先生方を組織トップに戴いて本流信徒(反・マサノブ信徒)を糾合すれば、“笊(ざる)”は“皿”になります。

A 名称は『正統・生長の家』とする事によって、非・生長の家「マサノブ教」と明確に区別すべきと考えます。

B 「宗教法人」ではなく、「宗教結社」でいいのではないでしょうか。「宗教結社」であれば、憲法に定められた「信教の自由」からして問題はないと思います。仮に、マサノブ君が「正統・生長の家」の名称にクレームを持ち込んで裁判に持ち込んでも、逆に「現教団」が実質的には看板だけの非・生長の家「マサノブ教」である事を法廷の場で堂々と理論建てて論破すればいいのです。裁判費用は、使用目的を定めた「本流」信徒の寄付金を募れば良いのです。

C 「正統・生長の家」の活動は、元・本部講師の先生方が3〜5人のチームを組んで、全国開拓講演会のキャラバン巡行と短期練成会のキャラバン巡行を行うのが最適と考えます。

D 定期的に、新聞の全国紙および地方紙に『正統・生長の家』のPR広告を出す。この広告費用も、「本流」信徒の使用目的を限定しての寄付を募ればいい訳であります。皆さん喜んで相応の募金に応じていただけると思います。



このような方向での開祖・谷口雅春先生の本来の「生長の家」復活であれば、白鳩信徒さんの「真理のお話が出来、気安くお付き合いのできる仲間を失いたくない」という思いにも答えられますし、安心して「マサノブ教団」から「正統・生長の家教団」へ仲間と一緒に移籍できるようになります。宮澤潔先生、谷口貴康先生、荒地浩靖先生、それから本流復活に御挺身の元・本部講師先生方、何卒よろしく御検討の程をお願い申し上げます。 再合掌





大賛成、大賛成です!! (7399)
日時:2015年07月04日 (土) 09時22分
名前:薔薇の花




ありがとうございます。

本当にそのとおりだと思います。

私は、大賛成、大賛成です!!





<転載> 心ある白鳩信徒の願いです! (7412)
日時:2015年07月05日 (日) 08時49分
名前:末端の白鳩の一人




< 転載 >



愛国掲示板より・
>貴康先生お願します。 (8541)

日時:2015年06月03日 (水) 20時38分
名前:参加者



<< 講演は代田先生や、他の会の先生がたにおまかせして、
貴康先生は貴康先生のお立場がおありで、貴康先生しか出来ないことをしていただきたいとぞんじます。

つまり、谷口家代表として、雅宣氏以外のご親戚を御束ねになられて、雅宣氏を追放していただきたい。
 雅宣氏が行はれていることを、、お止めになられることができるのは、貴康先生しかいらっしゃいません。>>



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



掲示板「谷口雅春先生に帰りましょう」から・・・(貴康先生講演会報告)


<< 小生も、貴康先生には、貴康様にしか出来ないことを、是非ともなぜ、されないのか、疑問におもいます。

特に、恵美子先生が大変な時、なぜ、兄上様に言われないのか?
恵美子先生が、隠れるように、逃げて来られた時には、兄上様には、何か言われたのでしようか?

講演会も大切ですが、谷口家としての大切な、貴康様にしか出来ないことがあるのでは、ないでしようか?

兄上様に、直接連絡が取れるのは、他にもありますか。?
貴康先生には、先頭に立ってドンドン、頑張って引っ張って欲しかつたです。そしたら、応援致します!!!

宇治も、総本山もまだ残っている今、起ちあがって下さい!

一信徒が、出来ないながらも、必死で頑張っています。

谷口家の力を、今、みせて下さい。
信徒は、今か、今かと、待っています。
貴康様にしか出来ないことを、お願い申し上げます。>>





投票で決めよう (7413)
日時:2015年07月05日 (日) 13時54分
名前:不悟

本流一本化の是非を問う信者投票をしよう
ギリシャも国民投票する事だし
大事なことは、みんなで決めましょう

その前に投票できるルールをつくらないと
そのルール、誰がつくるのか、決めないと

信者の意思表示ができる場が必要
マサノブ教には、ないから

本当にその通りです (7415)
日時:2015年07月06日 (月) 00時43分
名前:百合の花

谷口雅春大聖師に救われ、その愛弟子として数十年本部講師として生命の実相の真理と真理国家日本の素晴らしさを訴え続けてこられた方々、今こそご自身がそれを実践される時ではありませんか。

永年講師として信徒から崇められる生活を送ってこられましたので、ご自分の権威を大切にされるお気持ちもわかりますが、今ここに至ってはそのような事では済まされません。

神国日本と郷土・家族を守るため自らの命を捧げられた若き特攻隊員を思って下さい。

生長の家の正しい教えを守る事は、神国日本と郷土・家族を守る事と全く同じです。

今こそ元本部講師諸氏の立ち上がられる時です。

先生方が信徒から尊敬され崇められたのは、先生方が谷口雅春大聖師の教えを伝えらたからです。ご自分のものと誤解しないで欲しいものです。

谷口雅春大聖師ですら私は神様のラッパでありますと常にご謙遜されていたのです。


「龍と雲」さん、傲慢すぎますよ! (7419)
日時:2015年07月06日 (月) 13時44分
名前:怒れる信徒λ



いくら「学ぶ会」の活動を讃えるとは言え、『本流谷口家の諸先生に期待はできません。できるのであれば、今までに蜂起しておられるでしょう。』とか、『代表初め副代表、STAFFの方々には一切の私心無し。』とは傲岸不遜かつ独善的であります。

反逆児・マサノブ夫婦を除く雅春先生の縁者の方々(宮澤潔先生、谷口貴康先生、荒地浩靖先生)は、開祖・谷口雅春先生の『御教え』の全相を継承されています。「マサノブ教団」から脱退した信徒の皆さんを纏めて行くためには、開祖の縁者の先生方を中心にしていくのが最適です。元・本部講師の人達が「一切の私心なし」ならば、三顧の礼を尽くして次の中心者としてお願い説得すべきであります。雅春先生は、法脈と血脈の一致が理想的とされ、法脈のみの場合の派閥抗争の弊害が生じることを誡められています。

また、現在の「学ぶ会」に於いては、『創刊の辞』――「学ぶ会の理念」(本流の復活・天皇国日本の實相顕現)――の位置が隅の方(見開き頁から最終頁)へ追いやられています。無の状態から起ち挙げた初期の「学ぶ会」の理念は、歴史的に重要なものでありますから、見開きページに掲載され続けて然るべきと思います。




破邪顕正さんの率いる「谷口雅春先生を学ぶ会」への質問 (7420)
日時:2015年07月06日 (月) 19時48分
名前:転載

龍となれ、雲自づと来る と名乗る?方が、
このスレッドともう一つの掲示板でご意見を書かれています。
曰く
>>本流谷口家の諸先生に期待はできません。

と言い切り

>>尊師の御心を心として、滅私奉公できますか!!
本流谷口家の諸先生には、その大志ありやなしや。

と匿名を良い事に主語不明なものに滅私奉公を迫り

>> 今、正に「谷口雅春先生を学ぶ会」こそ本流の旗艦では
ないでしょうか!!

と破邪顕正さんの率いる「谷口雅春先生を学ぶ会」が期待できない谷口家よりも本流の旗艦だと意見表明しています。

これに対して、学ぶ会の幹部である破邪顕正さんは、何もそれに対して意見を明らかにしておられません。

さて、質問ですが貴殿並びに学ぶ会の公式見解はいかがなものでしょうか。以前もこの様な書き込みに対して何も意見なり指導なりの書き込みがありませんでしたので、学ぶ会内部では谷口家に対して同じような意見が大勢を占めているのではないかと言う憶測も流れています。

これが誤解であるのか否かを質問させていただきます。

この質問がスルーされた場合は、憶測通りと判断されますので必ずお答えいただく事を期待しています。

真意はどこに・? (7424)
日時:2015年07月07日 (火) 09時01分
名前:勝手に転載お許し下さい。

お尋ね申し上げます。

>雅春先生は、法脈と血脈の一致が理想的とされ、法脈のみの場合の派閥抗争の弊害が生じることを誡められています。<

雅春先生は、どこに、このことを書いてありますか?

教えて下さい。


雅春先生に帰りましょう。より


Re: 反対、反対、大反対です。 - マリーゴールド

2015/07/06 (Mon) 19:59:16


横から口を挟んで大変申し訳ございませんが

こちらの掲示版は、学ぶ会の公式掲示版ではないはずですから

こちらの掲示版で「学ぶ会の公式見解」を問うのは、筋違いのような気がしますが。

直接学ぶ会に連絡されてお聞きになられた方が早いと思います。

破邪顕正様が必ずしも、こちらのスレッドを見られているとは限りませんし。

人間いろいろな考えがありますから。

末端会員である、私個人的な意見としましたら、谷口家の方は、「学ぶ会の方が谷口家より本流の旗艦だ」と言われようと、そのような言葉に目もくれず、堂々と真理の旗揚げをされて立ち上がっていかれる方であると思いますが。

破邪顕正様へのご意見に、横からいらぬこと申し上げたことを、お許しくださいませ

法脈と血脈の一致が理想的・・・ (7425)
日時:2015年07月07日 (火) 11時27分
名前:怒れる信徒λ




「雅春先生は、法脈と血脈の一致が理想的とされ、法脈のみの場合の派閥抗争の弊害が生じる」 このお言葉は、開祖・谷口雅春先生の御著書に書かれていたことを私はハッキリと記憶しております。当時はこの御文章に傍線を引いておいただけでしたので、どの御著書かは現在シカとは覚えてはおりません。古参の信徒さんであれば覚えておられる方もおありでしょう。


それはともかくとして、普通に考えても開祖・谷口雅春先生のお考えは至極ご尤もなことであります。実業界でも創業者の家系を尊重し大事にしているところも多々あります。ましてや、宗教界においては、開祖・谷口雅春先生の縁者を含めての家系を尊重する事は当然であり、われわれ信徒は開祖・谷口雅春先生の『御教え』に救われているのでありますから、そのご恩に常に気持をはせ、報恩の心を失ってはいけないと思います。


ですから、「法脈と血脈の一致が理想的」はすごく当然であり、ただし、今後はマサノブ・ニセ総裁のごとき『御教え』への反逆児・詐欺師(看板だけを利用して信徒を上手く騙す)の如き人物の出現対策を講じておけば良いのであります。「法脈のみの場合の派閥抗争の弊害が生じる」ことは説明の余地はありません。


現時点で云える事は、宮澤潔先生(清超先生次女・壽美さまの夫君)、谷口貴康先生(清超先生の三男)、荒地浩靖先生(清超先生の御実家・荒地家を嗣がれて居る)は共に、元・副理事長や元・本部講師として、開祖・谷口雅春先生を御尊崇申し上げ、本来の『御教え』の全相を継承せられております。もしも、「学ぶ会」が、これ等の開祖・谷口雅春先生の御縁者の方々を無視して、恣意的な「法脈」継承論を主張しているのであれば、余りにも独善的かつ忘恩的であるとのそしりは免れません。





もう一度お尋ね申し上げます。 (7426)
日時:2015年07月07日 (火) 11時52分
名前:勝手に転載お許し下さい。

>
「雅春先生は、法脈と血脈の一致が理想的とされ、法脈のみの場合の派閥抗争の弊害が生じる」 このお言葉は、開祖・谷口雅春先生の御著書に書かれていたことを私はハッキリと記憶しております。当時はこの御文章に傍線を引いておいただけでしたので、どの御著書かは現在シカとは覚えてはおりません。古参の信徒さんであれば覚えておられる方もおありでしょう。<


すみませんが、此れだけでは自分は納得する事はできません。

自分は、雅春先生のご文章をこの目で確認して、納得したいんです。

御手数ですが、古参の方にでもお尋ね頂ければさいわいです。

自分が、聴いたところでは、解りませんでした・・

勝手に転載お許し下さい。様へ (7427)
日時:2015年07月07日 (火) 12時56分
名前:光明遍照


合掌

横から失礼します。

>雅春先生は、法脈と血脈の一致が理想的とされ、法脈のみの場合の派閥抗争の弊害が生じることを誡められています。<

>雅春先生は、どこに、このことを書いてありますか?

この問題は、
まず、谷口雅宣氏監修の、

『歴史から何を学ぶか』−平成15年生長の家教修会の記録

を読んでから論じるべきです。

この本の、P120から、谷口雅春先生のご文章が掲載されています。

まずは、この本を読んでから、真意を考察すべきです。

再拝




谷口雅春先生の生長の家法燈継承についてのお考え (7467)
日時:2015年07月08日 (水) 12時27分
名前:光明遍照


合掌

僭越ながら、

前掲の『歴史から何を学ぶか』−「平成15年度生長の家教修会の記録」のP120からの谷口雅春先生の言葉の一部を紹介します。


>実相の完全な姿が硯実世界にうつれば、教祖の教えが歪みなく教祖の血統につたわり、血脈法脈一体となりそのような見苦しい権力の争奪戦がなくなるのである。そのように実相世界の久遠終始一貫の常住性が生長の家には現象界に歪みなく影を映すようになっているから、法脈は血脈と共に一貫して伝えられることになっているので、それが伝わらないようになって選挙などで司配権力の奪い合いが行われるようになっている方が、寧ろ邪まに歪んで「迷い」が深いのである。<
(初出『生長の家』昭和37年12月号、94〜95頁)


さて、最初のお言葉、「実相の完全な姿が硯実世界にうつれば、」をいかに解釈するかによって、現在の総裁が正統か否か?

教団が実相の姿をうつしだしているのか?否か?


以下に、法燈継承に関連する書籍を紹介します。

『歴史から何を学ぶか』−「平成15年度生長の家教修会の記録」

『平和の先人に学ぶ』「平成16年度生長の家教修会の記録」の前回の教修会への質疑応答の章

もちろん、『菩薩は何を為すべきか』、『秘められたる神示 : 神示講義 秘の巻』は、行間を読む。眼光紙背に徹する程の意識で読み込み谷口雅春先生の真意を汲み取ることが重要となるでしょう。

それを背景に、論じる必要があると存じます。

横から失礼しました。

再拝




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