生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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原宿城凱旋促進・FAX作戦最近原稿! (666) (7583)
日時:2015年07月19日 (日) 07時47分
名前:FAX作戦推進本部




マサノブ・イソベ君に問う・・・ A

教科書「独身のすすめ」

=少子化の原因の一つは教科書にあった!=
( 「天使のほほえみ」より転載 )


▼ 教師の「指導書」には ――
@ 「できちゃった婚が主流」と指導する。
A 「事実婚、同棲比率の国際比較」を指導する事。
B 「結婚のメリット・デメリットについて話し合いさせよう」と指導する。

▼ この問題の背景には ――
@ 近代核家族の個人主義イデオロギーが発端
A それが1990年代に、「より過激な自己選択イデオロギー」ともてはやされ、
B 「共同体的結婚のシステムの否定」思想へ転遷していった。

▼「独身のすすめ」は、祖先―親―自分―子孫 という霊的系譜の中での個生命の進化(實相顕現)の勉強をさせないで、個生命を退化させる

★ 『独身のすすめ』の学校教育、日本ほろびて地球のこる亡国のサヨク教育! 民主党・共産党支持の『別派・マサノ教』のマサノブ総裁・イソベ理事長も、この様な思想である!

■■ 信徒の堪忍袋の緒は切れた!こんな開祖に対する恩知らずの総裁・超高給を蝕む理事参議はもう要らぬ! マサノブ総裁および最高幹部の追放を信徒の力で! 聖使命会費の一時休止と 講習会受講券購入拒否と マサノブ講習会参加拒否を!!■■

平成27年5月
 本当の「生長の家」を伝え遺す信徒


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
注: 上記原稿は、A4一枚に納まるように作られています。





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