生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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宗教とは、生活の教えです。 (7682)
日時:2016年02月14日 (日) 23時03分
名前:天邪鬼

生長の家も宗教ですから、生活の教えを説きます。
しかしながら、雅宣総裁と教団本部は、環境問題を説いているようにしか見えません。
環境問題は、生活の一部に過ぎませんから、今の雅宣総裁と教団本部のやっていることは宗教としては怠慢であると言えます。
環境問題と並行して生活の教えを説くことができるのに、あえてそれを実行しないのだから宗教として怠慢なのです。
宗教は自然崇拝ではなく、一般常識なのです。
一般常識を説くことができないから、道を誤るのです。



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