生長の家会員の個人サークル

谷口雅春先生倶楽部

谷口雅宣総裁になってからの生長の家は、創始者谷口雅春先生の本来のみ教え

とは違うものを説くようになりました。そして、本来のみ教えを求める多くの人は教

団を去りました。昭和15年に生長の家が宗教結社になった時の教義の大要は次

のとおりです。

『国体を明徴にして皇室の尊厳を明かにし、各宗の神髄を天皇信仰に帰一せしめ

尽忠報国、忠孝一本の国民精神を高揚し、悪平等を排して一切のものに人、時、

処、相応の大調和を得せしめ、兼ねて天地一切のものに総感謝の実を挙げ、中心

帰一、永遠至福の世界実現の大目的を達成せんことを期す』

生長の家教団は、本来の生長の家の教えを説かなくなり、創始者である

谷口雅春先生の説かれた生長の家の教えが正しく継承されていくのか

危機感を抱いています。生長の家会員自らがその危機感を訴えていくと同時に

教団内において正しいみ教えを学んで行きます。

 

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私たちは現実を直視していないのではないか。夢想ではいけない。 (7698)
日時:2016年05月28日 (土) 22時54分
名前:天の邪鬼

『新編・生命の實相』は発行が目的になっていないだろうか。
新たに教えを知った人に、何部販売できたのでしょうか。
頭注版が読みにくいから、購入したというのは本来の目的ではなく、二次的なものだ。
日本教文社から谷口雅春先生の著書が販売されているが、発行日はかなり以前のものだ。
今の時代、雅春先生の著書はどれだけ売れているのだろうか。売れていないのです。
『新編・生命の實相』も売れていないのです。
売れるためにはどうしたらよいか。知恵を出したら良いです。
現実は、自己満足という夢想で止まっているのではないでしょうか。



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