| すべての人々を救う聖典『生命の實相』 (7840) |
- 日時:2019年12月11日 (水) 11時35分
名前:本音の時代
わが第一の神殿は既に成れり。名付けて『生命の實相』という。『生命の實相』はわが本体であり、無形の「生命の実相」を形にあらわしたのが『生命の實相』の本である。「言葉」を載せた書物を「本」と言うのも、「言葉」こそ事物の本であり、本質であり、本体であり、本物であるからである。……『生命の實相』の本が出た以上は、言葉が実相を語り、善き円満な調和した言葉の「本」が調(ととの)うたのであるから今後何事も急転直下する。『生命の實相』を開くだけで病念は去り、煩悶は解決し、人々ただ自己の生命の実相(ほんとのすがた)を知り、歓喜踊躍して手の舞い足の踏む所を知らないに至る位はその三番曳に過ぎない。その すがた歓びの相(すがた)こそ人間の生命の実相である。 (「声字即実相の神示」昭和7年1月11日神示)
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