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こんばんは
今日、冬休みの宿題の課題で図書館に行っていたところ ふと、佐藤多佳子さんの本を見つけて借りてきました。「第二音楽室」です。 ((ちなみに、聖夜は夏休みに読みました。 佐藤多佳子さんのお話はすうっと飲み干すような感覚で、読めます。いつの間にか、時間が経っていて、いつの間にか、読み終わっていて、いつの間にか、好きになってるんですよね。 どのお話も好きだったんですが、同い年の最後のお話…裸樹ですかね。 吉井ちゃんのキャラ作っちゃうのが、すごく分かる。思ったこと口に出せないのもすごく分かる。 好きだなあって思います。 あと、お年玉が入ってきたらハードの黄色い目の魚をネットで買おうと思ってます。 2012/12/22(Sat) 22:05[1769]
裸樹の主人公と同い年だと、高校一年ですね。 読んでいただいて、ありがとうございます。 すうっと読めるというのは、とても嬉しいです。 不自然なところを感じていないと思えるので。 ここにも、ハードカバーを求めてくださる方が いましたね(笑) 作者もそうですが、出版社の人もすごく 嬉しいと思います。 「黄色い目」は、文庫が出ても、単行本が 残っている数少ない本です。 2012/12/25(Tue) 22:54[1775]
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