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質問・相談
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質問:フィリックスとヒルクルスの今後の対決は?
投稿者: 陣


やはりどうしても古くからのファンとしては気になる部分。

皆様の御意見をどうぞ。

記事番号:72

重要度:☆★☆

2014年12月05日 (金) 23時10分 質問に対して答える

答え:次回で恐らくタイブレーク?
投稿者: 転愚


バロムリスト戦では、自己主張を捨てた
ことに寄り同盟軍を上手く纏めたフィリ
坊に対し、逆上ヒスオバさんを頭に乗せ
るハンデを背負った問題男の負けになり
ましたが、次のニーデンベルグ戦役では
ロレントより恐い、しかも司令官として
も有能な妖怪オバさんのバックアップを
受ける問題男の勝利になるでしょう(^_^;)
つーか次回の戦い、恐らくイシュタール
も出張ってはくるでしょうが、例の変人
女が小賢しい進言して殆どまともに戦わ
ずに撤退すると思いますね😴まあ実戦で
木っ端微塵にされるより戦わずして撤退
の方が先生もイシュタールファンの方々
に対する配慮という観点からも妥当なん
ではないかと(^_^;)

記事番号:73

重要度:☆

2014年12月14日 (日) 16時49分
(64) (58)

答え:焦点がニーデンベルグに移れば
投稿者: 陣



 より二人の直接対決に近付くかもですね。


 またバロムリスト戦役にしても、最後のウルスラの不機嫌ぶりに現れているように、本当の意味で「勝利」に値するかどうかは微妙なところ。

 その辺りの事情は、マーケットガーデン作戦の結果に対する、モントゴメリーの「九十パーセントの成功」にも通じる感じですが。

記事番号:79

重要度:☆★☆

2015年01月31日 (土) 14時36分
(63) (55)




質問:もしもハーレムジェネシス2が実現したら?
投稿者: 陣


次回作の紹介を見るに、どうも実現の可能性が高くなってきた予感。

実現した場合の、皆様の期待などをどうか。

記事番号:71

重要度:☆★☆

2014年12月05日 (金) 22時21分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


 やはりアレックス陣営から見た場合のバロムリスト戦役。

 そして同時に、これに継続して行われたはずの、フルセンとの第二次フレイア戦役の詳細を。

記事番号:77

重要度:★☆★☆

2015年01月21日 (水) 14時02分
(56) (55)




質問:もしもハーレムマスカレード2が実現したら?
投稿者: 陣


 実は今一番時代的にも舞台的にも自由度が高い感じの世界。

 あるいは関連作品でもですが、どうか皆様の御意見御期待もどうか。

記事番号:67

重要度:☆★☆

2014年10月28日 (火) 11時29分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


やはりまずはなんと言ってもハーレム増員。

現在のバランスからすれば。


@ミュラー王国の王女

 和睦成立で新国王のエリックに送られた姫君で、イリーシャ・ギネヴァと同等の正室待遇。
 年齢的にエリックと近く、あるいは同年か少し上。
 性格的には勝気で、年上組を馬鹿にする傾向もあり。
 またそれ故に故国で持て余され、いわば「捨て姫」として送られた面も。
 そのため故国を滅ぼす事にも遠慮や躊躇がなく、むしろ暗に陽にエリックを煽動する。
 (いわばより確信的な「元祖アンサンドラ」。)


Aラルフィント王国(山麓朝)の王女

 オルディーンの曾孫に当たり、山麓朝内部の政変に絡んでバルザック経由で南方に亡命。
 (曾祖母は不明だが、どことなくオルフェっぽい感じ。)
 年令はエリックと同じくらいか少し下。
 性格的にはかなり大人しく引っ込み思案で、年上組の保護者願望をくすぐる感じ。
 ただしそれでいて政治的に侮れず、意外と最後に(ガルシャール以来の悲願である)バルザックを落とすキーになったりして。


Bエリックの兄嫁

 当然に戦死したエリックの兄の妻で、年は二十代。
 (あるいは年上妻で、その後半くらいでも。)
 死んだ亡夫との間に生まれたばかりの男児がいたが、敢えて自らエリックをシャニュイ家の後継に推す。
 実は嫁入りした時から、夫以上にエリックを「気に入って」おり、「息子の将来のため」を口実に、その側室の一人になる。
 当然にルグランジュは「夫の仇」となるわけだが、実は意外と関係があり、ルグランジュの亡夫が、彼女の兄だとかしても面白い。

記事番号:68

重要度:☆★☆

2014年10月28日 (火) 11時52分
(48) (68)




質問:ハーレムジェネラル2への期待は?
投稿者: 陣


 前作から実に四年二ヶ月ぶりに実現の話題作。

 どうか皆様の期待するポイントを是非。

記事番号:63

重要度:☆★☆

2014年10月23日 (木) 21時35分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


 まずなんといってもリュシアンとヒルクルスの掛け合い。

 ぜひともシリーズ初の「不真面目談義」を思い切りに。

記事番号:64

重要度:☆★☆

2014年10月24日 (金) 12時39分
(62) (54)

答え:
投稿者: 転愚


僕としては何と言っても、あのロレントとの対面を
期待しますね😸信念もロマンもない、あるといえば
女に対する欲望のみ、そのくせ軍事に関しては自分
と対極的な意味で天分がある。常識的に考えるなら
一番嫌悪するタイプなんですが、一筋縄ではいかな
いロレントという男がどんな反応を示すか楽しみで
すね😏

記事番号:65

重要度:☆

2014年10月27日 (月) 09時46分
(66) (62)




質問:見たい場面は?
投稿者: 陣


あくまで希望で結構です。

記事番号:53

重要度:☆★☆

2014年06月29日 (日) 21時28分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


 やはりまずはなんといってもロレントとヒルクルスの初対面場面。

 『シスター3』実現の場合、やはり第一に期待と。

記事番号:54

重要度:☆★☆

2014年06月29日 (日) 21時30分
(64) (62)

答え:
投稿者: ヒルクルス支持者


地味かもしれませんが『シスター2』で記述があった女傭兵、女商人、女盗賊、海女について…でしょうか。

記事番号:57

重要度:☆

2014年07月11日 (金) 22時02分
(64) (54)

答え:あとは
投稿者: 陣


 やはり百日戦争での「メリシャント大会戦」でしょうか。

 この時点での両軍の将帥たちがどれだけ参戦しているかもですが、やはりヴァティストゥータやレイモンがどう戦死したのかも気になるところで。

記事番号:61

重要度:☆★☆★☆

2014年07月24日 (木) 21時52分
(63) (51)

答え:さらには
投稿者: 陣


 考察系にも書きましたが、ベルベットの魔法戦闘。

 そろそろ彼女の過去判明も見たいです。

記事番号:69

重要度:☆★☆

2014年10月30日 (木) 21時06分
(68) (49)

答え:あと
投稿者: 陣


 急に見たくなってきたのが、リュシアンとアーサーの対面。

 ズバリ「彼女(レイチェル)の寝相の悪さ…直ってる?」と。

記事番号:70

重要度:☆

2014年11月19日 (水) 21時40分
(50) (46)

答え:最近では
投稿者: 陣


 オルフィオとミミの初対面。

 初体験相手でもある、愛しの「おねえさま」そっくりの甥っ子を監禁して、思い切り「おねえさまの孫」づくりと。

記事番号:88

重要度:☆★☆

2015年08月12日 (水) 23時08分
(36) (39)




質問:イシュタールとフルセンは戦うのか?
投稿者: 陣


「西方の代表」に「人気の地域」も賭けての、これもまたファンとしては夢の対決のはずと。

記事番号:50

重要度:★☆★☆

2014年06月24日 (火) 19時40分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


 実現するとすれば、それは別スレでも考えた、西海沿岸諸国を巡る戦い。


 @西国同盟からのニーデンベルグの離脱により、対岸半島のフルセンの西海航路における存在と影響力が増大。

 Aその影響を重視した、シェルファニールが国王マティアスの「実娘」の王女を、エルフィンの正妃に送り、事実上の「両岸同盟」を締結。

 Bその独走に対し「盟主」の威信にかけても無視出来ない、イシュタールがシェルファニールの国境地域のスノウ領に威圧出兵。

 Cだがその時点でフルセン側から極秘裏に戦力派遣が行われており、スノウ領からイシュタールを牽制。

 Dそしておそらく帰趨を決めるのは、実戦力では間違いなくフルセンと比較にならない、イシュタールが二重王国に支援を求めるか否か。

 E二重王国が参戦すれば、あるいはフルセン勢は半島に引かざるを得ないだろうが、その結果、イシュタールを含む西国地域は二重王国の完全な影響下に置かれるはず。

 Fその意味で内陸部に位置するイシュタールの今後の可能性として考えられるのは二つ。一つは(エトルリアのように)二重王国の力を背景にしてでも、西方諸国の「盟主」の座をあくまで死守する事。そしてもう一つは(バロムリストのように)二重王国とフルセンの二大強国の間の「緩衝国」としての役割に転換する事と。



(要点)

 @この種の寝返行為の可能性は『ロイヤルガード外伝』に紹介済。

 A元々「養女」エロイーズが送られた時期は、まだセルベリアが最初の「半島統一」を果たす前であり、ゼークト死後の「停滞の十年」もあって、長らく半島は大陸情勢の局外兼問題外であったが、「小覇王」エルフィンの出現により、大陸レベルでの重要なファクターに浮上したため、これにより西方全域の重心は、内陸部ではなく、内陸部と半島の間の「西海域」に大きく移動する。(その意味からすれば、内陸のイシュタールは大きく西方全域の東の外れに位置する事となり、「盟主」としての機能と必然性も大きく低下する。)

 B構図として、フルセンがシェルファニールから正妃を迎える事は、かつてドモスがクラナリアからアンサンドラを迎えたのにも等しい図式だが、あちらと違い、こちらでは西海が挟んでいるため大軍移動が出来ず「武力征服」の布石としての心配はありえない。(むしろこちらの場合、大陸派遣の部隊が現地で孤立殲滅される危険性の方が高いため、その保障のための人質と言った意味合いの方が圧倒的に強くなるわけで、その意味でも「百人の留学生」の必要はこちらの方が遥かに高くなるはず)

 Cこの時点のスノウ侯爵はブリューセイスの息子のはずだが、あるいはその更に息子(つまりパウロの孫)がこの時期の主役となるか。(印象的には「孔明の子と孫」である、諸葛瞻と諸葛尚の父子みたいな物か)

 Dもし本気度の表れとして、ヴァレリアあたりも大陸投入されれば、あるいはこれも夢の取り合わせのウルスラとの対峙も実現か。(ただしそうなれば、まだ二十代半ばのはずのヴァレリアに対し、四十前後になるウルスラの「年令」も嫌と言うくらいに強調されることになるか)

 Eあとシェルファニールとして、もう一つ重要なのは、やはりこれから危険度がますます上がるはずの内陸での最悪も考え、それ自体が「最終巨大要塞」である、西方半島を「王室の亡命地」として事前確保する必要があるという事。(そしてそれを推進する事こそが、まさにシェルファニール王室の「ロイヤルガード」としての、パラメキア一門の至上命題になるはず)

 Fそしてそうした(第二次世界大戦期のイギリスのような)「亡命地」としてのフルセンの活用は、他の沿岸諸国でも当然に考えるはずということで、もしその中核位置に当たるシェルファニールが先鞭を付ければ、隣接の同じ沿岸国であるクレオンレーゼやダリシンが同調する可能性も高くなるはず。(その意味で、マティアスの王妃の出自も含め、これら三国間の婚姻関係なども気になるところですが)

記事番号:51

重要度:★☆★☆

2014年06月24日 (火) 20時00分
(63) (53)




質問:カブスを制する者は?
投稿者: 陣


 遂に火蓋を切った、ドモスとフルセンの直接対決。

 特に当面の注目は、旧フレイア王国の首都にして最大都市でもある、カブスの争奪でしょうが、この辺りの推移についてもどうか是非。

記事番号:43

重要度:☆★☆★☆

2014年06月21日 (土) 15時22分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


@とにかくヒルクルスとしては「フレイア総督」の肩書に掛けても、カブス以東の領域確保は絶対条件。

A同時にクラナリア派からの干渉は面倒なので、出来ればアレックスとフランギースには後方にまで引いてもらう。

Bアレックスとしてはカブス残留に固執するかもだが、フランギースの恐怖感を上手く煽れば、彼女とスペンサーに拉致的な手段を取らせることも難しくないはず。(もちろんクラナリア派の最低体面として、一応は領域内のサジタリウスには留まるだろうが。)

Cそして「話せる相手」のヒルクルスの指揮権が確立されたのを見計らって、バロムリストからシハラムの軍が北上し、フルセン軍の側面を脅かす。更には因縁のエバーグリーン方面にリュシアン部隊を向かわせ、思い切り注意をそちらに振り向けさせる。

Dそこでヒルクルスが追撃戦等で適当に手柄を上げる事で、バロムリスト戦役の敗戦責任を緩和させ、クラナリア派の影響を排除しての、現地での専決権を確立する。

E北上したバロムリスト軍の占拠した、旧フレイア南部の事実上の割譲を認め、そこにリュシアンが総督として入る。

Fここに事実上の両軍の軍事レベルでの「対フルセン同盟」を確立させ、それによってドモス本体や西国同盟の「黙認」を取り付ける。(クラナリア派としても、面子に賭けてもバロムリストやリュシアンとの直接交渉が出来ない限りは、ヒルクルスに「黙任」する以外に無い。)


Gそしてあるいは、この直後に、事態を更に混迷させる「ニーデンベルグ事変」が発生。

Hその場合、今度は西国同盟がフルセンに接近せざるを得なくなる可能性も。

記事番号:46

重要度:☆★☆

2014年06月21日 (土) 23時55分
(64) (53)




質問:もしもハーレムシリーズガイドブック第二弾が実現したら?
投稿者: 陣


その内容についての皆様の予想&期待をどうかよろしくお願いいたします。

記事番号:41

重要度:☆★☆

2014年06月20日 (金) 22時57分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


 まずは何をおいても表紙。


 カリスマ的な輝きとしては、なんといってもヴァレリアですが、自分としては、定番の兜を脱いで「長髪」を靡かせるといった場面を期待。


 それに匹敵するにはやはりユーフォリアでしょうが、ここはやはりオリジナルで本編先行の「法王姿」の初披露を。

 「法笏」を優雅に握り、まさに「神聖帝国シリーズ」という感じで。

記事番号:42

重要度:☆★☆

2014年06月20日 (金) 23時03分
(58) (49)

答え:そして
投稿者: 陣


 次は当然オリジナル短編。

 前回の例に倣うなら、ここはやはり二編収録。


 まず一編となれば、まず期待はやはりバロムリスト戦役最後の追撃場面。

 別スレでも書きましたが、ウルスラvsグレイセンや、ウルスラvsヴィクトリアを描くとすれば、まさに手頃で格好というところか。


 そしてもう一つとなればラルフィントでしょうが、自分として期待となれば、ミラージュ戦役前の、レナス一門の雲山朝への帰順交渉。

 当然のようにネメシスが「ありがたく思え」とばかりに居丈高に乗り込もうとするも、「当主でも嫡子でもないわよね」とニルヴァーナに門前払いされ、激しい復讐の念を抱くとかで。

記事番号:44

重要度:☆★☆

2014年06月21日 (土) 15時34分
(59) (43)




質問:今後の作品は?
投稿者: 陣


予想というだけでなく、期待というだけでも結構です。

記事番号:39

重要度:☆★☆★☆

2014年06月17日 (火) 23時45分 質問に対して答える

答え:続編としては
投稿者: 陣


 『ハーレムシスター3』。

 今回の内容を見て、意外と近い時期に実現しそうな予感。

 あるいは『クイーン』の次の「エルフィンvsヒルクルス」の舞台作品の前にとなるか。

記事番号:40

重要度:★☆★☆

2014年06月19日 (木) 21時31分
(62) (52)

答え:新作としては
投稿者: 陣


 実現性の高さも考慮すれば、やはりなんといってもリュークの本格主役編。

 当然に舞台はフルセン側から見ての「バロムリスト戦役」であり、それに続くドモスとの「第二次フレイア戦役」。

 もちろんカーラもメイン登場で、恒例の第一声はやはり彼女の「リューク〜♪」とでもなるのか。

 (で。思い切り「過去の男」どもである、エルフィンとロクトに見せ付けまくりと。)

 ただしそうなると、初登場の『息子』との兼ね合いが出てくるので、未収録分も合わせての『アーカイブス』の市販化が先になるか。

 (あるいは同時発売とかで。)

記事番号:47

重要度:★☆★☆

2014年06月22日 (日) 14時15分
(47) (52)

答え:新主人公として
投稿者: 陣


 やはり期待は「ランディの甥」にも当たる「エレンツオ(とレイン)の息子」。

 一時的にもガーブネスに降ったマリオベール家の譜代衆に比べ、新参の傭兵上がりとはいえ、功績者として成果を挙げたはずだけに、その一家のその後も見たいところ。

 やはりユージン家の修羅の血を引くという感じで、雲山朝と再手切れ後のレナス一門との抗争もさりながら、「主人公失格」の父に代わり、セシルの数多い異母娘たちとのハーレムドラマにも期待。

 (あるいは冷飯組となったはずの、レオの娘とも絡んだりして。)


 そしてどうせなら今回のバロムリスト戦役にも「未来の義父」の護衛役みたいな感じで同行したというなら面白い。

 そこで当然「叔父」との初対面も実現。

 あまり実戦に強くなさそうなランディだけに、その危険に加勢に飛び込むというのも良いかも。

記事番号:48

重要度:★☆★☆

2014年06月23日 (月) 23時46分
(48) (45)

答え:
投稿者: ヒルクルス支持者


やっぱり『ハーレムシスター3』ですね。
と言いつつ前作からもう3年ですか…。
もう無理な気がしてきました。

記事番号:58

重要度:☆

2014年07月11日 (金) 22時05分
(50) (50)

答え:唐突ですが
投稿者: 陣


ハーレムマスカレード2。

見たばかりですが、俄然見たくなりました。

記事番号:62

重要度:☆★☆

2014年08月14日 (木) 10時14分
(47) (48)

答え:文庫ではないのですが
投稿者: シャング


 自分が期待しているのは、かん奈先生による「コミック版ハーレムレジスタンス」。

 原作が「キャッスル」や「ウェディング」に引けをとらない人気作であり、かん奈先生も同人誌などで多くの漫画を執筆してきた功績があるので実現の可能性も低くはないはず。

 内容は原作と違って戦記色を減らし「キャッスル」のような日常でのイチャラブエッチをメインにして、また主人公もエルフィンだけでなくリュークやロクトを主役にした番外回も描かれてほしいです。

記事番号:74

重要度:☆★☆

2014年12月20日 (土) 21時15分
(42) (51)

答え:どうせなら
投稿者: 陣


 ロージーのデザインを先行公開というのも面白そうですね。

記事番号:75

重要度:☆★☆

2015年01月20日 (火) 18時45分
(38) (46)




質問:もしもニーデンベルグがドモス側になったら?
投稿者: 陣


初見以来、どうしても頭を離れない問題。

皆様の御意見を是非。

記事番号:37

重要度:☆★☆★☆

2014年06月16日 (月) 23時34分 質問に対して答える

答え:自分の場合
投稿者: 陣


@バロムリストが地理的に他の西国同盟から切り離され、完全に孤立化する。(いわば「首を切られた頭」となる)

A自治都市ビーナスはある程度の抵抗をするかもだが、他の諸国の援護を受けても、海上側からだけでは長く持たない。

B(おそらく今回でも重要な役割を果たしたはずの)ビーナスまでもがドモスに降伏すれば、重要な中継港を失い、バロムリストへの補給連絡は海路からでも困難となる。(あるいは「軍事的利用の禁止」くらいで妥協が出来るかもだが、それでも西国同盟の方が損失が大きい。)

Cそうなれば西国同盟としてはバロムリストを断念し(対ドモス降伏をも含めた)「行動の自由」を認めざるをえなくなる。(少なくともバロムリストの非を鳴らす事は出来ない)

Dそれが出来ないというのなら、例の「空気の読めないハイエナ」様に縋り、半島側の港湾を中継用に使用させてもらうしかなくなる。

Eあるいはその辺りで「盗賊王」陛下の正妃にシェルファニールあたりの王女を送り込むという事にでもなるのか。


(結論)取り敢えず作品ラストに描かれた「(少なくともアーゼルハイトの存命中の)永遠に続く綱渡り」という言葉を解釈するに、バロムリストは「独立国」としては存続するが、一種の「緩衝国家」としての役割に限定されると思われる。

記事番号:38

重要度:★☆★☆

2014年06月16日 (月) 23時50分
(46) (50)







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