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[ No.6209 ] 2月になりました。 2024年02月01日 (木) 17時18分
投稿者:田浦 賢

皆様ご無沙汰いたしております。
1月3日に母が亡くなりました。96歳(もうすぐ97歳)でした。 長崎で生まれ育っておりましたので原爆も受けておりますし、うちの親父が結構遊び人で家庭にお金を入れることをしない人でしたから、私共を育てるため働き尽くめであったように思います。 私自身が1980年から海外での勤務をしておりその時に離婚もしておりますので子供達の面倒をみてもらったりと苦労を掛けました。 亡くなる前の数年は再婚した家内(フィリピン人です、)が長崎の実家のすぐ傍に住み介護をしておりましたので、少しだけですが幸せだったと思います。 自宅で亡くなったのですが、ちょっと笑ったような死に顔でした。

七、七日そして納骨を済ませましたら長崎を後にして名古屋へ住まいを移します。 と言っても私はもう少し稼がねばなりませんので最後のプロジェクトをお受けし海外での勤務を数年させていただこうと思っております。
 
創作も長く書いておりませんので、頭のリハビリが必要ですがぼちぼち始めなければ等と考えております。


[ No.6210 ] 名古屋で待っております^^ 2024年02月01日 (木) 18時11分
投稿者:杉江香代子 mail

田浦さん、名古屋でお待ち致しております^^

私も例のごとく、雑用と仕事で走り回っております。普通の女性が忙しいと言うのはどのくらいの事を云うのか?分かりません。頭もフル回転させておりますが、作詞は書かなくちゃ!と、念仏のように唱えておりますが、全く書き方も忘れました。携帯を置き忘れて、南の島に雲隠れして来ようと思います。


[ No.6211 ] 田浦さんへ 2024年02月01日 (木) 19時08分
投稿者:徳田 勝行 (木津川市) mail

慎んでお悔やみを申し上げます。そしてご母堂様のご冥福をお祈り申し上げます。田浦さんの親孝行ぶりは頭が下がります! 特に海外に出仕事を持って居られるだけに、心が辛かったと推察いたします。「自宅で亡くなったのですが、ちょっと笑ったような死に顔でした」と書かれていたのが嬉しいです。お母様も、奥様に親身に介護してもらえ、可愛い孫さんに恵まれ、大事な息子である田浦さん自身の幸せな姿に安堵されての満足顔だと思います。お疲れ様でした! これからは奥様と子供さんたちと笑顔で過ごしてくださいよ! 虹の音楽舎のみなさんは、本当ご家族愛に秀でてますね! 素晴らしい人生の先達だと思います。頑張りましょう田浦さん!


[ No.6213 ] 杉江さん、徳田さん、有り難うございます。 2024年02月02日 (金) 05時58分
投稿者:田浦 賢

まだかぁちゃんロスが有りボケ−としておりますが、もう少しもろもろ整理がかかりますので2月末くらいには名古屋へ移れるかと思います。 この後の人生は突っ張りかぁちゃんに負けないよう、娘とかみさんのために使えたらと思っています。 温かいお言葉をありがとうございました。


[ No.6215 ] お待ちしております! 2024年02月02日 (金) 17時02分
投稿者:キー

田浦様
母上様の事で色々大変だったろうと、推察をしております。名古屋に居を移されるとのこと、私も名古屋に近い愛知県との堺の、岐阜県に住んでいますので、今後お顔を拝見することが、有るやもと思います。詞作品のご投稿を、楽しみにしております。

私も母を約十年ほど介護を致しました。とは言っても、大半は家内が辛抱強く担って呉れた結果の話です。来年は十三回忌に当たりますが、決して優しい孝行息子ではなかったと、今でも悔いることが時々あり、どうし様もないことを、ついつい考えてしまいます。


[ No.6217 ] キーさん、温かいお言葉有り難うございます。 2024年02月03日 (土) 06時04分
投稿者:田浦 賢

気丈なプライドの高いおふくろでしたが亡くなる少し前に気分が良かったのかベッドに二人で並んで腰掛け痩せてしまった、かぁちゃんの手の甲をさすりながら昔の話をしておりました。 私の方に頭を乗っけてニコニコしながら話を聞いていたそうです。家内がすぐそばに座り足をさすっていました...素晴らしいおふくろでしたねぇ。

親不孝ばっかりでしたが最後の最後に、少しお返しのまねごとが出来たかぁと自分に言い訳をしています。 

ありがとうございました。


[ No.6218 ] 私の母も96歳です 2024年02月03日 (土) 08時23分
投稿者:林貞行

田浦さん、ご心痛お察し致します。私の母も96歳で、4月に97歳になるので、我が事のように心が痛みます。
その母は1年ほど前に体調を崩し心配しましたが、お陰様で今は元気にしております。とりあえず百歳を目指していますが、妹を亡くし、親しい友人・知人も減るばかりで寂しい思いをしているようです。それでも週2回デイサービスに出掛けて、新しい仲間もできたようです。老後の仲間はありがたいもので、私も出会いを大切にしたいと思います。


[ No.6219 ] お悔み申し上げます。 2024年02月03日 (土) 08時24分
投稿者:小池 蓮 mail

ご母堂さまの逝去の報を受け慰めの言葉も見つかりません。
死に顔が穏やかだったと伺い、この世をご卒業なされたのだなぁと受け賜りました。
奥様も田浦さん以上に気落ちされて居る事と思います、労わって上げてください。合掌。


[ No.6222 ] 林さん、小池先生、 お言葉有り難うございます。 2024年02月04日 (日) 07時41分
投稿者:田浦 賢

家のかぁちゃんは誕生日が1月20日でしたので、林さんのおかぁさまより2〜3ヶ月おねぇさんだったのですね、 昨年11月に主治医の先生と話をしまして、97歳の誕生日は迎えられないかもと理解していました。 実は母が亡くなった1月3日は祖母(おふくろのおかぁさん)の祥月命日でして、多分ばぁちゃんが迎えに来てくれたんだろうと思っています。

生まれた国は違っても精一杯おふくろと向き合ってくれた家内には本当に感謝しかありません。 おふくろが一番愛していた下の娘も冬休みでマニラから来日しており死に目に会えました。
一杯苦労をしたおふくろでしたが、最後は幸せだったと思います。

林さんのおかぁさまがより多くのお年を重ねられますようお祈りいたします。 ありがとうございました。

夕べ寝付けずソングコンテストにトライしようとひとつ書いてみましたので推敲前ですが作詞コーナーにあげておきます。





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