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[ No.7369 ] 田浦さんご夫妻が名古屋に帰る 2026年02月21日 (土) 19時11分
投稿者:杉江香代子

昨日、連絡が入りまして名古屋に帰り着いたとの事。急遽、名古屋茶話会を開きました、カラオケ喫茶店にて、歓迎会を開きました。私どもの後からもどんどん顔み知りのお客様が入り、超超満員の中で、22日が誕生日だと分かり、皆さん全員でハッピーバースデー🎶でお祝い。楽しい時間を持つ事が出来たかと思います。次は秋になりそうだと聞いて、また皆で集まろう〰️との声も上がり、感謝感激!

数時間でしたが、暖かい日差しに包まれた、とても素敵な歓迎会となりました、とても楽しかったです。


[ No.7374 ] お元気で何よりです。 2026年02月26日 (木) 13時05分
投稿者:小池 蓮 mail

つかの間のお帰り、忙しく働いている姿を目にして安堵しております。
杉江さん馴染みの美佳さん、居心地の良いカラオケスナックでしたね。
故郷は遠くに在りて・・とか言いますが、田浦さんの基本は日本人なんだね。また会いましょう。


[ No.7373 ] 杉江さん、徳田さん 有り難うございます。 2026年02月23日 (月) 19時15分
投稿者:田浦 賢

15日の夕方、福岡につきまして、かぁちゃんと福岡空港で落ち合ってそのままリムジンバスで長アへ、16日、17日と墓参り、16日には娘(前のかぁちゃとの間の子」とその子供達と飯を一緒にくって、
17日の夜便で名古屋へ19日、20日はかぁちゃん共々東京および埼玉に出向き、仕事だけでは無きプライベートでもお世話になっております、兄貴みたいな人たちとお会いして20日の夜に再度、名古屋帰りとなりまして、21日は杉江さんにご紹介いただきましたように
名古屋市内のお店にお邪魔させていただきました。
杉江さんが発表されている「駒の竜」、「恋蛍」、「愛の栞」を堪能させていただきました。合わせてお客様方からも温かいお言葉を頂き.大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
杉江さんから日本食のお土産まで頂き、美味しいことのなんの、にっこりしています。
明日24日にはマニラに戻りますが、なんとか少しでも書かねばと思っています。 徳田さん、お互い頑張りましょうね〜。杉江さんの背中が見えなくなってしまわないよう(笑)


[ No.7370 ] 久しぶりの日本をエンジョイしてください。 2026年02月21日 (土) 22時05分
投稿者:徳田勝行(木津川市) mail

田浦さん、お帰りなさい。そしてお誕生日をお祝い申し上げます。
帰国中もユックリする間もなく、予定一杯で過ごされるのと思いますが、少しでも楽しみを持って過ごしてくださいね。

[ No.7375 ] さほがわ歌声さろん 2026年02月27日 (金) 08時27分
投稿者:徳田勝行(木津川市) mail

奈良市万年青年クラブ連合会の佐保川地区連合会主催として続けています。「さほがわ歌声さろん」25日(水)に57回目のフェイスブックへの投稿写真です。生憎の雨模様でしたが皆さんの声掛けが実って22名が参加していただけました。この中で虹の音楽舎のお仲間に創っていただけた作品も紹介できるように頑張っています。目標になっている100回を目指して月一開催を頑張りま〜す! 応援よろしくです(合掌)


[ No.7376 ] ご活動.頭が下がります。 2026年03月01日 (日) 16時34分
投稿者:田浦 賢

このようなご活動、頭が下がります。
諸々の問題も発生するでしょうし、継続していくこと自体が大変なことと、予測できます。流石、万年青年の徳田さん...このご活動が100回、200回と続かれることをお祈りいたします。 地域のお年寄りの心のよりどころとなりますように。

[ No.7353 ] 変わる..変わる〜♪♪ 2026年02月09日 (月) 10時10分
投稿者:キー

今朝の新聞の記事を見てAIが私達の足元を、大きく変えつつある現状を、垣間見る思いが致しました。クリエイターと言う職業を要約すると、自身のアイデア、専門的な技術、感性を駆使して、映像、Web、ゲーム、音楽、文章などの新しいコンテンツや作品を生み出す「創造する人」の総称なのだそうです。最近メディアや関連企業からの制作依頼が、激減しているのこと。例を上げるとBGMや、イラストなどの場合、「AIで創れるから不要だ!」と..言われる由。他のコンテンツでも同様の例が、多々有るとのこと。作編曲は勿論のこと作詞を含めて状況や、その在り様が大きく変って行く時代に、突入している?..、ふとそんな事を、感じてしまった朝でした。


[ No.7368 ] 時代の流れか? 2026年02月18日 (水) 17時52分
投稿者:小池 蓮 mail

コンペの基準が様変わりして行くと、昭和世代のアナログ族は時代に取り残されてしまいそうです。
常に新しい物を求めて、脳味噌の劣化を防がなければなりませんね。


[ No.7364 ] ソニーグループが… 2026年02月16日 (月) 19時27分
投稿者:杉江香代子

今朝の早朝の「モーニングサテライト」という番組内で、ソニーグループがAIによる楽曲制作に対して、それを見抜くシステムを作ったとか?制作中?だとか。理由は「使用料」を取るためだそうです。
東京の作詞塾のトークでも、AIを利用されて楽曲を制作していると言われていました。作曲に於いてはAIを使う事は当たり前の世界になっているのでしょうか。年内にはそれも、新たな展開が有りそうですね!


[ No.7363 ] 2026年02月16日 (月) 16時10分
投稿者:キー

小池様
佐谷戸さんがお書きになっている様に、各種のコンぺやコンテストなどの投稿作品に、AIが関与することは自然な流れとも思えて、実質的に判別は不可能なことを考慮すると、恐らく近い将来に此の種のイベントは、段々と消滅して行くのかも?..。

飽くまで私の推測に過ぎませんが、AIが本格的な演歌の作編曲や、歌唱などを熟すのはもう少し時間が、必要かも知れませんね。と言うのも曲調その他を含めて、西洋音楽系や和洋ポップスの類とは、ちょっと異質で別の次元の習熟が、必要な様にも思えるからです。


[ No.7357 ] 時代の波に押し流される。 2026年02月15日 (日) 10時41分
投稿者:小池蓮 mail

曲作りのソフトウェアを覚えたばかりでAIなるモノまで勉強しきれませんね、個人で作って個人で楽しむような・・歌謡界も様変わりして行くのでしょうね。


[ No.7356 ] 2026年02月10日 (火) 04時21分
投稿者:佐谷戸 mail

 AI楽曲。以下の記事によると、既にビルボードのヒットチャートで上位を獲得した例もあるそうです。https://craftai.jp/aimusic/
 youtubeでも最早珍しくないですものね。しかもそれらの質の高いこと。加速度的に拡大・進歩していますよね。日本の音楽業界がAI楽曲に席巻される日も、もう間近でしょう。コンペやコンテストも無くなるでしょうねぇ。「自分で作るのが好き」な人は今までどおりチマチマ続けるわけですが^^
 AIの浸食は創造的分野に限らず、産業全般はもちろん、経済・政治・軍事等など全てに及びつつありますよね。我々は「第○次産業革命」とか言っていられないくらい、巨大な革命の渦中にいるのかもしれません。う〜ん、、、一杯飲んで寝よう。。。(笑)


[ No.7355 ] 此の先どうなるのか? 2026年02月09日 (月) 18時24分
投稿者:キー

藤井様
お書きになられました俳句コンテスト中止の件、恐らく近い将来すべからくそんな道を、辿ることに成るのかも知れません。AIによる作成か否かを、検証することは、ほぼ不可能だと思います。人の倫理観に期待するのは限界が有って、曖昧なので当てにはなりません。

画像系の場合はAIのロゴを入れて、それを簡単に消去出来ない様にすることも、技術的には可能でしょう。しかし文字系やその類の物の場合は、手書きで入力して写し取れば良いので、絶対に判別は出来ません。

此の先は一体どうなって行くのか..、私の様な市井の庶民には、想像すら付きません。


[ No.7354 ] もはやAIの勢いは止まりませんね〜〜〜〜〜 2026年02月09日 (月) 16時29分
投稿者:藤井有人

昨年、某俳句コンテストが、応募作品がAIによるものか、人間によるものか判別できないとの理由で、今後開催を終了することになりましたね。

将来は、どのような分野でもヒトの頭で創造するような事柄は、「一応AIで作成してみるか」が常識になるかもしれません。

小学生の学習現場でも、AIがその子の学力に合った問題を作成し、解答の道筋を丁寧に解説してくれるとのこと。

外国でのお話ですが、恋愛経験のない女性(あるいは恋愛に失敗した女性か)、AIが創造した理想の恋人と毎日会話し、旅行し、ついには結婚したという理解不能のニュースもありました。

Yahooの初期画面でも、すでにAIアシスタントが常備されていますね。

去年からの腰痛が一向に治らず(レントゲンでは異常なかったが)除雪もままならない状態なので、一度AIに相談してみようかしら(^_^)

[ No.7358 ] ご挨拶申し上げます 2026年02月15日 (日) 18時00分
投稿者:高月浩(雪豹)

ご無沙汰を致しております。私は現在歌から離れて別のことを致しております。あるきっかけで歌詞の投稿をさせていただくことになりました。掲示板で変わらぬご活躍をされているお名前を拝見して、懐かしさを通り越して畏怖の思いにかられております。(笑)唯々皆様のご健勝をお祈り申し上げるものです。


[ No.7362 ] 徳田さんありがとうございます。 2026年02月16日 (月) 12時41分
投稿者:高月浩(雪豹)

徳田さんお変わりなくご活躍のご様子何よりです。
私は歌から離れて、たまにリクエストのあった歌を投稿する程度です。その際も拙い歌を聴いていただき感謝に堪えません。
お体ご自愛の上、歌と共にある人生を楽しんでいただきたいと思います。
ありがとうございました。


[ No.7361 ] 雪豹さん、お久し振りで〜す! 2026年02月15日 (日) 22時36分
投稿者:徳田勝行(木津川市) mail

サイトに雪豹さんの名前が出て来るのは嬉しいですね。「西橘シリーズ」「宮崎シリーズ」私の今に続く時間を創っていただいたキッカケでしたよね。以来、進歩の無いままですが、ここに学ばせてもらっています。時々にでも顔を見せてくださいね! 楽しみにしております。

[ No.7359 ] 作詞塾に行ってきました^^ 2026年02月15日 (日) 18時14分
投稿者:杉江香代子

昨日、東京で開かれました 「作詩塾」TALK&LIVE に行ってきました。
まず、松井五郎作詞家と山田ひろし作詩・作曲家のトークから始まりました。お二人とも作詩家協会の現理事で有られます。100名以上の御会員、非会員で身動きもできないくらいの会場が、一斉に静まり返り、テンションが高い訳でもないのに笑いで包まれる…松井五郎作詞家の何時もの雰囲気で包まれ、旧知の友で有られる山田ひろし氏とのやり取りがとても自然で面白く、その中で現実に表に出ている作品の何倍も「没」の作品が有ること!、そのたびに落ち込むこと!。こんなに良い作品なのに〜!と思いながら。作品が世に出る(チャンス)とは、宝くじに当たる以上に難しい!!厳しい世界であるとも言われる。「集中は疲れるけれど、夢中は疲れないんだよ〜」の言葉に私は奮い立つ。しかし、夢中になれるのも才能だそうだ。

質問が会場から出た。何度もコンクールに応募され、落選されてる方の様だったが、手書きか?ワープロ書きか?の問いに…阿久 悠作詞家を出され、「手書きで、筆圧がものすごく強くて、1文字でも書き直させるものか!!の思いが、原稿から見える」と言われた。なるほど〜!である。そして、今の自分のポジションは譲らない!!には、勉強と書き続けないといけない。そして、チャンスが来たらいつでも飛び移れる準備をしていなくてはいけないとも。「夢中」になるなら、書いて行くこと。その気持ちを持ち続けられるか?それが問題である。

また、いかに良い作曲家と出会うか。その中で、客観的意見から良い方向性が生まれると言われる。

最後に、「どんなに良い詩でも、歌になる事を考えて書く事」であるという、留目のお言葉で終えられた。

私はコンクールに応募しませんでしたが、メロ先に詩を付ける作品の最優秀賞「別れの言い訳」の詩と歌が披露された。

石原信一会長、高畠じゅん子事務局長、高須はじめ理事、紺野あずさ理事、こはまかずえ理事も客席にいらして、本当に大きな拍手とともに今後の作詩家協会の展望が楽しみになるような雰囲気に包まれて、解散となった。いつものお世話になっている事務局の皆様方の柔らかい笑顔に迎えられそして、見送られて、会場を後にした私である。いっぱい笑いました^^

春を思わせる温かい気持ちで、帰路の新幹線に乗り込んだ。
一番初めの自己紹介で、松井五郎作詞家が実年齢を言われて、思わず声が出てしまった私、「68才」。お若く見えるのでビックリです。でも、作詞家の先生方は本当にどなたもお若くて、女性作詩家の先生方は、魅力的とてもお綺麗!!



[ No.7360 ] 作詞塾 2026年02月15日 (日) 18時18分
投稿者:杉江香代子

<作詞塾> TALK & LIVE

[ No.7344 ] ♫好きです・・・♫ 2026年02月05日 (木) 12時08分
投稿者:佐谷戸一 mail

 以前、作曲コーナーで公表した歌。バレンタインを目前に、告白の決心がつかず揺れる乙女心。動画付きでyoutubeにアップしましたので、家マークからご視聴ください。https://www.youtube.com/watch?v=z-RTbJ7qt9I


[ No.7352 ] 佐谷戸さんらしいメロディ 2026年02月09日 (月) 09時37分
投稿者:時女礼子 mail

こんな気持ちって人を好きになると誰でもあるものですよね。。。。タイトルの「好きです」がとても素敵。私も若い頃に「あなたが好き」のタイトルで書いた事を思い出しました。とても身近に感じる素敵な歌でした。


[ No.7351 ] 皆さんのコメントに感謝! 2026年02月08日 (日) 00時02分
投稿者:佐谷戸一 mail

 正直、これほどコメントを頂けるとは思っていなかったので。
 気負うことなく楽しんで作った歌なので、余計嬉しいです。
 藤井さん、さすがに20年は経っていませんが、それでも10年は優に越えています。当時は多作でしたが、ヘンテコな詞曲も多かったですねぇ。楽しかったですけれど(笑)


[ No.7350 ] 作曲を始めたころと言うことは 2026年02月07日 (土) 18時46分
投稿者:藤井有人

20年も前の作品ですか。素晴らしいですね。
未発表の曲あれば、もっと公開してほしいです。


[ No.7349 ] 拝見、拝聴! 2026年02月07日 (土) 18時31分
投稿者:Masaaki

「好きです」と伝える前の、
相手の反応をあれこれ想像してしまう「かしら」の繰り返しが、
もどかしくて凄く切ないです…。
後半の「好きです」の連呼に胸が熱くなりました。

​どこか懐かしくて、優しいメロディが心に沁みます。
届かないかもしれないけれど、真っ直ぐな想いが伝わってくる素敵な曲ですね。
何度も聴きたくなります。


[ No.7348 ] 徳田さん、こういうのお好きですか^^ 2026年02月07日 (土) 01時53分
投稿者:佐谷戸一 mail

乙女チック、ベタなアイドル系ですけどねぇ。。まぁ、誰でも経験するような身近なネタを、これといったヒネりも入れず。これくらいであれば私でも(笑)。有難うございました^^


[ No.7347 ] [ No.7344 ] ♫好きです・・・♫ 2026年02月06日 (金) 21時31分
投稿者:徳田勝行(木津川市) mail

佐谷戸さん、凄い素晴らしい好きです! 良いなあ悔しいなあ! こんな詞を書けたらなあ(泪)ってユーチューブにもコメントしました。 作詞は素人ですなんて、どの口が言うのかな(笑) はい!佐谷戸さんに負けても挫けず私なりの世界を頑張ります! よろしくお願いします!


[ No.7346 ] 過分なお言葉、恐縮です 2026年02月05日 (木) 16時55分
投稿者:佐谷戸一 mail

 これは初期の頃の一品。メロ先で詞を嵌めました。前半の言葉の繰り返しは、他に思いつかずに苦肉の策^^でも、恋するが故に想像を巡らす描写として、自分では気に入っています。曲を含めて、狙いあっての工夫というより、ただただ楽しんで作ったというところですね。懐かしい一品です^^


[ No.7345 ] 感想です! 2026年02月05日 (木) 13時48分
投稿者:キー

佐谷戸様
ほっこり感と言って良いのか、ゆったりとした気分になれる良い作品ですね。飽くまで私の個人的感覚に過ぎませんが、作編曲の派手さ加減を、抑制気味にされている効果なのか?..。

作詞に関しても構成や表現に、思い切りの良い意外性が感じられること又、韻を繰り返し踏んでいること等々..、創意工夫の跡が感じられます。とても参考になりました。

[ No.7342 ] 愛の栞と新春コンサートに🎶 2026年01月21日 (水) 08時17分
投稿者:杉江香代子

とても穏やかな暖かい日差しの日曜日に、歌手の舞るみ子さんがご自分のお店で新春コンサートを開かれ、ゲストがクラウンの竹村こずえさんと言うことで、岐阜まで行って来ました。新曲発表会はまだ、これからなんですが、関わられた編曲家の水谷高志先生、補作作曲をされた英子先生、カップリングの作詞家 伊吹秀吾先生もいらしており、超満員のお客様の中に混じらせて頂き、大喝采をおくりながら楽しんできました。
愛の栞…「あいのしおり」と読みます。日本クラウンからの発売ですが、この詩は23年の3月に「駒の竜」の詩を提供した直後に依頼を受けて書いた詩ですが、逞しい男歌の後に、柔らかい〜柔らかい〜感謝を伝える詩の依頼。歌手の要望がはっきりしていたので、反対に私個人を発揮すると言うよりも、いかに寄り添える詩を書くかと言うことでお引き受け。早くの期限も付いての依頼で、苦しんだ、苦しんだ事を思い出しながら、皆様の応援に感謝の思いでおりました。
また、ステージでは竹村こずえ歌手の歌の美味さに大きな拍手を贈りながら、細くて小柄な姿のギャッブにビックリ。プロとは衣装を付くて舞台に上がるとオーラからか?、とても大きく見えるものなんですね。発売がかなり遅れた愛の栞ですが、私にも歌って欲しい!とのお声が掛かる、とても素敵な曲なので、紹介させて頂きました♪。
私らしいお花を(笑)と、お任せでお花を出させて頂きました。こんなお花が飾られていました、嬉しい!!。

[ No.7339 ] 歌仲間からの訃報です 2026年01月17日 (土) 23時00分
投稿者:徳田勝行(木津川市) mail

徳田様今晩は、平素はサイト外で、コメントいただき感謝してます。サイトにははいれませんので、徳田様と橘さんと、サミーさんにお知らせします。実は1月12日、朝の六時半に茜(紀美代)が天国に旅立ちました。5年前に膵臓がんの手術受けましたが、発見が早く、手刀医も5年大丈夫なら転移はないとのことでしたが、リンパの異常は出るかもとのことでした。まさにそれでした。急変でした。茜は奈良下市の出身です。 見える景色が一瞬でかわりました。一ミリくらい残っていた、創作意欲も消えうせました。ストック在庫がやけに重いです。 徳田様これからもよい作品上げてください。サイトの皆様に最後のよろしくです。ありがとうございました。 26時京都(山澄)兵庫県姫路市
ユーチューブ「おんなブギウギ」にコメントがありましたので、コピーしてお知らせ申し上げました。よろしくお願い申し上げます。合掌


[ No.7341 ] ご冥福をお祈りいたします。 2026年01月19日 (月) 09時44分
投稿者:小池 蓮 mail

御心の内、お察しいたします。
小生も、兄弟たちが先に次の修行の世界に卒業して行って寂しい思いをしていますが、伴侶となると寂しさはどれほどのものか・・。
奥様は、現世をご卒業されて黄泉の世界に次なる魂の修行をされます。
忘れずに居て上げる事、幸せで暮らして居る事を都度ご報告して上げでください。南無妙法蓮華経。


[ No.7340 ] お電話を頂いた時 2026年01月18日 (日) 07時37分
投稿者:杉江香代子

京都さん、茜さんを亡くされて本当に淋しくなられましたね。在り来りですが、まだまだご自分の人生を生き抜いて下さいませね。
数ヶ月前の夜にお電話下さいました時に、ひょっとして茜さんの事を私にお話されたかったのでしょうか?私が取り込んでいて、お電話を取る気力、余力が無くて…お話を伺う事が出来ませず、ゴメンなさいね。私も身内の大切な人達を亡くした悲しみから立ち上がれなくて、自分の事だけで精一杯でした。サラリと乗り越える人も居る様に思いますが、後を追いたいと言う人も居ます。言えるのは、自分で乗り越えて行かないといけない事なんですね…時間がどれ程必要なのか?分かりませんが、悲しみが深いのはそれだけ愛に満ちたお2人だったと言うことで、お幸せだった証拠だと私は思います。ある先生に言われました。泣く事、声を出して泣けば良いと…甘えられる方の前では、涙を流せば良いと。

[ No.7338 ] 『観音岬』アップしました 2026年01月17日 (土) 15時00分
投稿者:観世丸六郎

やっと、本日『観音岬』を YouTube にアップしました。

お暇の時にでもお家マークから覗いて見て下さい。
よろしくお願いします。

[ No.7337 ] 2026年始動 2026年01月15日 (木) 17時15分
投稿者:橘隆一 mail

今年の1曲目【なにわ雨情】を作曲歌唱コーナーに投稿しましたので、よろしければ覗いてみてくださいm(__)m               





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